日々のあれこれ。
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7月14日今日見た夢
…………………
突然、妊娠をすっとばして出産して、困っている。
今まではごまかせたけど、
産まれちゃったものは、どうすればいいんだろう?
産休は取れるのか。
そもそも何て言えばいいんだ?
おなかぺたんこの状態から産まれた、と誰が信じるだろう?
やや、困ったぞ。
困った困った。
…………………
自分一人しか出てこない夢。
子どもも、他の誰も出てこない。
排卵のたびにこの手の(似たような)夢をみます。
いつもは、「あぁ、そろそろなのね」といった示唆だけなのですが、
今回のはちょっと面白かったので書いてみました。
分かりやすい身体のシグナルです。
突然、妊娠をすっとばして出産して、困っている。
今まではごまかせたけど、
産まれちゃったものは、どうすればいいんだろう?
産休は取れるのか。
そもそも何て言えばいいんだ?
おなかぺたんこの状態から産まれた、と誰が信じるだろう?
やや、困ったぞ。
困った困った。
…………………
自分一人しか出てこない夢。
子どもも、他の誰も出てこない。
排卵のたびにこの手の(似たような)夢をみます。
いつもは、「あぁ、そろそろなのね」といった示唆だけなのですが、
今回のはちょっと面白かったので書いてみました。
分かりやすい身体のシグナルです。
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7月11日今日見た夢
………………………………
知らない道を歩いている。
路地を一本間違えた感覚はあるのだけど、
全く土地勘のない場所で、少し焦る。
夏の晴天らしく、空は青く、とても暑い。
細い道で、人通りはまったく無いが、
豪華なマンションが建ち並んでいる。
雑草が伸び放題の広場の側に豪華なマンション。
今風の(というのがあるか分らないが、よく見る直線的なもの)ではなくて、
ゴテゴテと外装を飾り立ててあり、一歩間違えば悪趣味とも言えるもの。
見上げるが洗濯物を干してる家は一軒もない。
生活感のないマンションだなーと思っていると、
どうもそれはビジネスホテルだったようだ。
金持ちが道楽で作ったけれど、流行っていないホテル。
建物の名前を見ると、確かに「この地域の格安ホテル」なんかの特集でよく見る名前。
あぁ、こんなところにあったのかー、立地的にはアリだなーなどと考える。
道はゆるやかな下り坂で、右に曲がっている。
下り終ると、突然大通り。
陸橋があるが、沢山の人が信号待ちらしく立ち止まっている。
太陽の照りつけは強い。
ガヤガヤしていて、車通りが多い。
まわりの建物を見ると、見覚えのあるビルのロゴがあったり、と安心する。
この場所なら、なんとなく分るぞ、と。
信号が青になり、渡る。
渡った先には、露店のようなお店。
10m程度の間口を持っている。
店頭の平台にはたくさんの食べ物がならんでいて、いろんな人が手にとって見ている。
総菜屋さんのようだ。
パックに入った惣菜(弁当)が並べられており、
左から野菜→肉→魚中心のメニューになっているようだ。
300円程度の魚の煮物等。
今度は日陰の道を通り、神社の境内に入る。
トイレを借りて、外へ出ると、身内が居る。
母と祖母だ。
母と祖母は並んでいるけれど、お互いが見えていないらしく、
私は二人にそれぞれ話しかける羽目になる。
二人とも、暑いねーということが主訴のようだ。
私は先に言ってるね、と言い残して今度は自転車に乗っている。
父の職場へ用事があるらしい。
知らない道、だけど聞いたことはある道順を辿る。
自転車で右側を走ることに若干の抵抗と罪悪感を持ちながら走っている。
私は高校生くらいで、若く力に満ちている。
相変わらずの天気は良くて、照り返しが暑い。
車道のみの舗装の悪い道路を漕いでいる。
山道とまではいかないまでも、左右を木で囲われた道。
道路には葉や実が落ちている。
話で聞いていた感覚と、実際自転車で移動する距離感に隔たりがある。
まだ着かないのか、この建物が見えたからあと少しか?等と考える。
………………………………
起きたら土砂降りで、軽く混乱する。
聞いていた道と辿る道との齟齬は、多分墓参りのせいだと思う。
土曜日に墓参りをするよ、という連絡を受けていたのだけど、
私は両親が新しく買った墓を1度しか訪ねたことがなくて、道に不案内。
1人で来れるか?との質問に即答出来ず、多分それが不安だったんだろう。
多分分るだろうけど、確信出来ない道順。
知らない道を歩いている。
路地を一本間違えた感覚はあるのだけど、
全く土地勘のない場所で、少し焦る。
夏の晴天らしく、空は青く、とても暑い。
細い道で、人通りはまったく無いが、
豪華なマンションが建ち並んでいる。
雑草が伸び放題の広場の側に豪華なマンション。
今風の(というのがあるか分らないが、よく見る直線的なもの)ではなくて、
ゴテゴテと外装を飾り立ててあり、一歩間違えば悪趣味とも言えるもの。
見上げるが洗濯物を干してる家は一軒もない。
生活感のないマンションだなーと思っていると、
どうもそれはビジネスホテルだったようだ。
金持ちが道楽で作ったけれど、流行っていないホテル。
建物の名前を見ると、確かに「この地域の格安ホテル」なんかの特集でよく見る名前。
あぁ、こんなところにあったのかー、立地的にはアリだなーなどと考える。
道はゆるやかな下り坂で、右に曲がっている。
下り終ると、突然大通り。
陸橋があるが、沢山の人が信号待ちらしく立ち止まっている。
太陽の照りつけは強い。
ガヤガヤしていて、車通りが多い。
まわりの建物を見ると、見覚えのあるビルのロゴがあったり、と安心する。
この場所なら、なんとなく分るぞ、と。
信号が青になり、渡る。
渡った先には、露店のようなお店。
10m程度の間口を持っている。
店頭の平台にはたくさんの食べ物がならんでいて、いろんな人が手にとって見ている。
総菜屋さんのようだ。
パックに入った惣菜(弁当)が並べられており、
左から野菜→肉→魚中心のメニューになっているようだ。
300円程度の魚の煮物等。
今度は日陰の道を通り、神社の境内に入る。
トイレを借りて、外へ出ると、身内が居る。
母と祖母だ。
母と祖母は並んでいるけれど、お互いが見えていないらしく、
私は二人にそれぞれ話しかける羽目になる。
二人とも、暑いねーということが主訴のようだ。
私は先に言ってるね、と言い残して今度は自転車に乗っている。
父の職場へ用事があるらしい。
知らない道、だけど聞いたことはある道順を辿る。
自転車で右側を走ることに若干の抵抗と罪悪感を持ちながら走っている。
私は高校生くらいで、若く力に満ちている。
相変わらずの天気は良くて、照り返しが暑い。
車道のみの舗装の悪い道路を漕いでいる。
山道とまではいかないまでも、左右を木で囲われた道。
道路には葉や実が落ちている。
話で聞いていた感覚と、実際自転車で移動する距離感に隔たりがある。
まだ着かないのか、この建物が見えたからあと少しか?等と考える。
………………………………
起きたら土砂降りで、軽く混乱する。
聞いていた道と辿る道との齟齬は、多分墓参りのせいだと思う。
土曜日に墓参りをするよ、という連絡を受けていたのだけど、
私は両親が新しく買った墓を1度しか訪ねたことがなくて、道に不案内。
1人で来れるか?との質問に即答出来ず、多分それが不安だったんだろう。
多分分るだろうけど、確信出来ない道順。
最近読んだ本・見た映画(BlogPet)
最近読んだ本・見た映画
本
…………………
「ブッダ」手塚治
読み始めました。
「竹久夢二乙女詩集」
乙女でした。初々しい。
「『にがい』がうまい」
ゴーヤの本。食べ方、育て方、歴史など。
ゴーヤ白和えは気に入りました。
ゴーヤと南瓜の組み合わせもなかなか美味いです。
最近のゴーヤはあまり苦くないと思います。
えぐいっ!!!って思うくらい苦いゴーヤを食べたいです。
「ダーリンは外国人2」
楽しそうで何より。
「グ、ア、ム」本谷有希子
旅行エッセイかと思ったら小説でした。
肉親に対して、
「この人がもし他人だったら一緒には行動しない」
って思うことありますよね。
そう思うと家族というものの不思議さを感じます。
ケンカしてもそれを懐かしく思い出すのでしょう。
そしてウサギの没個性さ。
「痴呆病棟」江川 晴
他人への興味って若くある秘訣かも。
「てれんぱれん」青来有一
原爆の話は、その単語を見るのさえ苦手に思うのだけれども。
いつまでもそうじゃいけない、と思って読んでみた。
穏やかでゆっくりした小説。
原爆そのものを描くのではなく、
その周りを題材とすることで、
記憶の浄化が図られるんだなーと感じた。
----
本とは関係ないが、著者をアオキさんだとばかり思い込んでいた。
恥ずかしい。
映画
…………………
「フローズン・タイム」
イギリス映画ってアメリカ映画にはない下品さとリズムがある。
「ブーリン家の姉妹」
美人さん。嫉妬と野心と保身。エリザベス一世の親の話。
「イントゥ・ザ・ワイルド」
私が人嫌い、自然好きとは言っても、ここまでではない。
「狩人と犬、最後の旅」
ハスキー!
「千羽鶴」(1953)
川端康成の小説。
あの時代の人は結婚出産も早かったろうし、そういう事もあるのかね?
「東京のヒロイン」(1950)
ラブコメ。
内容とは関係のないところで、バレリーナの足の太さが気になった。
酔っ払いの「やめて!酔いが醒めちゃうーうぅぅ」とか。
「白い野獣」(1950)
娼婦のための更生施設。人権啓発的な意図を感じる。
「デトロイト・メタル・シティ」
原作とは違う!と聞くけど、面白く見ました。
しかし、日本映画にするとどうして途中で感動物になっちゃうのかしら?
感動は求めてないよっ!
…………………
「ブッダ」手塚治
読み始めました。
「竹久夢二乙女詩集」
乙女でした。初々しい。
「『にがい』がうまい」
ゴーヤの本。食べ方、育て方、歴史など。
ゴーヤ白和えは気に入りました。
ゴーヤと南瓜の組み合わせもなかなか美味いです。
最近のゴーヤはあまり苦くないと思います。
えぐいっ!!!って思うくらい苦いゴーヤを食べたいです。
「ダーリンは外国人2」
楽しそうで何より。
「グ、ア、ム」本谷有希子
旅行エッセイかと思ったら小説でした。
肉親に対して、
「この人がもし他人だったら一緒には行動しない」
って思うことありますよね。
そう思うと家族というものの不思議さを感じます。
ケンカしてもそれを懐かしく思い出すのでしょう。
そしてウサギの没個性さ。
「痴呆病棟」江川 晴
他人への興味って若くある秘訣かも。
「てれんぱれん」青来有一
原爆の話は、その単語を見るのさえ苦手に思うのだけれども。
いつまでもそうじゃいけない、と思って読んでみた。
穏やかでゆっくりした小説。
原爆そのものを描くのではなく、
その周りを題材とすることで、
記憶の浄化が図られるんだなーと感じた。
----
本とは関係ないが、著者をアオキさんだとばかり思い込んでいた。
恥ずかしい。
映画
…………………
「フローズン・タイム」
イギリス映画ってアメリカ映画にはない下品さとリズムがある。
「ブーリン家の姉妹」
美人さん。嫉妬と野心と保身。エリザベス一世の親の話。
「イントゥ・ザ・ワイルド」
私が人嫌い、自然好きとは言っても、ここまでではない。
「狩人と犬、最後の旅」
ハスキー!
「千羽鶴」(1953)
川端康成の小説。
あの時代の人は結婚出産も早かったろうし、そういう事もあるのかね?
「東京のヒロイン」(1950)
ラブコメ。
内容とは関係のないところで、バレリーナの足の太さが気になった。
酔っ払いの「やめて!酔いが醒めちゃうーうぅぅ」とか。
「白い野獣」(1950)
娼婦のための更生施設。人権啓発的な意図を感じる。
「デトロイト・メタル・シティ」
原作とは違う!と聞くけど、面白く見ました。
しかし、日本映画にするとどうして途中で感動物になっちゃうのかしら?
感動は求めてないよっ!