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  <title>:::: 鰮 風 味 ::::</title>
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  <description>日々のあれこれ。</description>
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    <title>観た映画：キャプテン・アメリカ／ウィンター・ソルジャー</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00L15E9QY/ref=as_li_qf_sp_asin_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B00L15E9QY&amp;linkCode=as2&amp;tag=uroco-22"><img border="0" src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=B00L15E9QY&amp;Format=_SL250_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=uroco-22" /></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=uroco-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=B00L15E9QY" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /><br />
<br />
やっと見た。<br />
出てるのも知らなかった。<br />
レンタルではもう旧作扱いだ。<br />
出産からこちら映画から遠ざかってたもんなー。<br />
<br />
さて。<br />
で、見ました。<br />
かっこいいね！<br />
なにがステキなんだろうねぇ。<br />
まっすぐな正義感？<br />
超人的な身体能力はあっても普通の人に見えるとこ、とか&hellip;？<br />
<br />
そういや、カーアクションを見て、巻き込まれちゃかなわんなーと思うようになったな。<br />
保険おりるのかな、とかね。<br />
あの角度でぶつかってきたら、どこに逃げればいいんだろう、とかね。<br />
若いころは映画の途中にそんなことをいう母に、つまんないこと言わないで！なんて思ってたんだけど、思うようになっちゃったんだなー。<br />
<br />
アベンジャーズ2ももうすぐ公開なので楽しみにしている。<br />
夫が「ソーが出るのって、どうなの。いきなり神様って」と言うので「刑事ドラマにスサノオノミコト」「怪物くんにアマテラス」と返したら「&hellip;ありだね」と言っていた。<br />
ふ、アリなのね。<br />
フィクションの中で、ありそうな荒唐無稽さ。<br />
でも、日本の神様がでたら、それだけで大団円っぽいよねーという意見には賛同されなかった。<br />
出てくるだけでまーるく収まる感じするけどな。<br />
賑やかに鳴り物と登場しそうな気がするし。<br />
結構結構！生きてるだけで丸儲け！<br />
って感じでなんか懐が深い感じがする。<br />
改心をせまらなくても、穢れが落ちるというか。<br />
<br />
で、スティーブ・ロジャースですよ。<br />
嫌みがなく信頼できるヒーローって良いですね。<br />
なんだろ、私もああいう風にまっすぐ守られたいとかそういう風に考えちゃうのかな。<br />
はぁぁ、死なないで欲しい&hellip;。<br />
NG集で「ベン・アフレック風？キアヌ風？（にっこり）」みたいに言ってたところが面白かった。やっぱり役者の分類って自分でも意識してるのかなーって。需要と供給。<br />
素に戻って、ぎゃぁっへっへーと笑うところもにやけてしまう。<br />
<br />
あ、あと悪役も機械に強くなきゃダメなんだなーとか、そういうことも思った。<br />
制圧した、機械操作は任せた！早く来い！じゃカッコ悪いもんね。<br />
あ、あとそれとスカーレット・ヨハンソン、なにしてても美人ね。<br />
<br />
------<br />
amazonのレビューみたら、声優がなんちゃらってのが多いのね。<br />
吹き替え、餅は餅屋ですよ、やっぱり。<br />
吹き替えなんてほとんど切り換えないけど&hellip;。]]>
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    <category>読・観・鑑</category>
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    <pubDate>Mon, 22 Jun 2015 04:56:09 GMT</pubDate>
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    <title>夢の話：履歴書</title>
    <description>
    <![CDATA[暗い仕事場。<br />
私は書類を書いている。<br />
履歴書のようだ。<br />
「英語と算数の資格ってなんかないの？」ときつく聞かれて、英検なら&hellip;と答える。<br />
そしたら、じゃそれ書いておいてと言われたので書こうとする。<br />
が、<br />
さっきまで書いていたはずの書類が見つからない。<br />
人の机の上までちらちら見て探すけど、見つからない。<br />
パソコンの横の書類をごそっとどかしてみる。<br />
「あ、○○さん！」と旧姓で呼ばれ振り向くとかつての同僚。<br />
ヒマなら手伝ってと言われるが、私がいた頃とネットワークも変わっていて、聞かないことには何一つ出来ない。<br />
書類見なかった？履歴書&hellip;と聞くけれど、皆忙しそうで無視される。<br />
<br />
すごく情けなくて孤独。]]>
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    <category>夢日記</category>
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    <pubDate>Mon, 22 Jun 2015 04:46:24 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>夢の話：知らない街</title>
    <description>
    <![CDATA[天気がいい。<br />
下町を歩いている。<br />
ごちゃごちゃと狭い道路が入り組んでいる。<br />
顔見知りがいそうな、いなさそうなそんな雰囲気。<br />
よく晴れていて照り返しが強い。<br />
道路やブロック塀が白く見える。<br />
目をやると、自転車屋さん。<br />
おしゃれな自転車屋さんじゃなくて、普通の自転車屋さん。<br />
小学生が、おっちゃん空気いれてーとやってくるような。<br />
中は薄暗くひんやりしている。<br />
壁には大きな旗がかかっている。<br />
そして、いろんな写真。<br />
入り口近くに置かれているチラシは日に焼けて、端がくるんと曲がっている。<br />
私は誰かを探しているのかもしれない。<br />
娘はどんな自転車に乗るのかなーとちらっと思う。<br />
L字型の店を反対の出口から出る。<br />
相変わらずの日差しだ。<br />
こっち側の出口にはブロックを積んで作った適当な階段がある。<br />
左手には大きな木。<br />
神社があるようだ。<br />
境内に入る。<br />
広い。<br />
ぐるっと回って出ようとすると、おばあちゃんの集団がいる。<br />
かなりの年輩。<br />
一歩一歩確かめるように歩いている。<br />
私はあまり速くない速度でそっと追い越す。<br />
追い越す時にすこし話す。<br />
何を話したかは覚えていない。<br />
だけど、なんだかほっとする感じ。<br />
軽く会釈して、また日差しの中に出た。]]>
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    <category>夢日記</category>
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    <pubDate>Mon, 22 Jun 2015 04:45:27 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>夢の話：夢の中でも心配事</title>
    <description>
    <![CDATA[スーパーハップという薬を処方されている。<br />
液体の薬で500円玉くらいのピンクのカプセルに入っている。<br />
放射線状に6つの薬がつながっていて、飲むときは一つずつもぎとらないといけない。<br />
よく効く薬らしいのだが副作用で発疹が出て、発熱もする。<br />
飲んだ娘をみると、元気なんだけど、いつもと様子が違う。<br />
この薬をやめてもらおうね、と病院に連れて行こうとする。<br />
<br />
--------<br />
高熱で眠れない娘をあやしてうとうとしながら見た夢。]]>
    </description>
    <category>夢日記</category>
    <link>http://iwashi.blog.shinobi.jp/%E5%A4%A2%E6%97%A5%E8%A8%98/%E5%A4%A2%E3%81%AE%E8%A9%B1%EF%BC%9A%E5%A4%A2%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%A7%E3%82%82%E5%BF%83%E9%85%8D%E4%BA%8B</link>
    <pubDate>Tue, 02 Jun 2015 14:42:24 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>夢の話：夜の校庭</title>
    <description>
    <![CDATA[夜の校庭。<br />
林立する校舎を見て、こういうところが都会なんだよね。この人の多さがさ、なんて話している。<br />
片隅にブランコがある。<br />
とても低い。<br />
座りやすい高さに鎖を調整する。]]>
    </description>
    <category>夢日記</category>
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    <pubDate>Tue, 02 Jun 2015 04:44:02 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>2015年6月2日のこと　やっちまった</title>
    <description>
    <![CDATA[ぷりぷり怒りながら運転してたら、車の側面をこすってしまったので落ち込んでいる。<br />
あーあ、やってしまった。<br />
曲がってきた車がいるからって、あそこでハンドルを切るべきではなかった。]]>
    </description>
    <category>日々所感</category>
    <link>http://iwashi.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E6%89%80%E6%84%9F/2015%E5%B9%B46%E6%9C%882%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%80%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A1%E3%81%BE%E3%81%A3%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Tue, 02 Jun 2015 04:43:09 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>2015年5月絵と言葉</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//iwashi.blog.shinobi.jp/File/20150530.JPG" title=""><img src="//iwashi.blog.shinobi.jp/Img/1433254375/" alt="" /></a> <br />
夫くんの書いた「寝る前にすること」。<br />
ヘタかわいくて良い。<br />
<br />
上の茶色い丸は娘作。<br />
何書いたのと聞いたら「ぱぁげご」とのこと。<br />
何のことかな？と疑問だったけど、もしかしたら「たまご」なのかもしれないね。<br />
まだまだ発音が不明瞭なので時々不思議な言葉をしゃべる。<br />
日本語じゃない発音と語感。<br />
日本語を喋ることがもちろん多いんだけど、そのへんてこ語で歌ったり、ぬいぐるみに話しかけてたりもする。<br />
マネして私も適当に「てげごーばぎごー」なんて節をつけて歌っていたら、結構口が気持ちいいのね、これ。<br />
あぁ、こういうことかーとなんだか納得。<br />
<br />
そんな彼女が書いた「お父さんの絵」<br />
<a target="_blank" href="//iwashi.blog.shinobi.jp/File/20150530-2.JPG" title=""><img src="//iwashi.blog.shinobi.jp/Img/1433254553/" alt="" /></a> <br />
<br />
お母さんの絵も途中まで書いてたけど、<br />
「髪！」<br />
といってぐちゃぐちゃーと塗りつぶされてしまった。<br />
彼女なりに上手にかけた、失敗したってのがあるんだなー。<br />
傍から見てると失敗作にも味があるんだけどね。]]>
    </description>
    <category>日々所感</category>
    <link>http://iwashi.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E6%89%80%E6%84%9F/2015%E5%B9%B45%E6%9C%88%E7%B5%B5%E3%81%A8%E8%A8%80%E8%91%89</link>
    <pubDate>Sun, 31 May 2015 14:12:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>読んだ本</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>きょうのおやつは</strong><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4834081230/ref=as_li_qf_sp_asin_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4834081230&amp;linkCode=as2&amp;tag=uroco-22"><img border="0" src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=4834081230&amp;Format=_SL160_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=uroco-22" /></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=uroco-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4834081230" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /><br />
<br />
へぇ！と思える仕掛けの本。<br />
見開きページの片方が鏡面になっている。<br />
90度に開いて、もう片方に書いてある絵を鏡面に映す。<br />
鏡面にも絵が描いてあるので、角度によって立体的に動いて見える。<br />
本のおやつはホットケーキ。<br />
卵を割って、混ぜて、焼いて、並べて、さぁ食べよう！までの一連のお話。<br />
<br />
娘は、ちょこちょこ出てくる猫が気になるようだった。<br />
猫のおやつは牛乳だねーと言うと嬉しそうにして、自分も飲むと言った。<br />
絵本の言葉をなぞるようにホットケーキを焼いたけれど、それにはあまり興味がなさそうだったな。残念。<br />
<br />
<br />
<br />
<strong>しろもくろも、みんなおいで</strong><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4494007536/ref=as_li_qf_sp_asin_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4494007536&amp;linkCode=as2&amp;tag=uroco-22"><img border="0" src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=4494007536&amp;Format=_SL160_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=uroco-22" /></a><img src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=uroco-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4494007536" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border: none !important; margin: 0px !important;" /><br />
<br />
どんな絵本見たい？と聞いたら、ゴリラが出てくる本！とのことだったので、パッと目についたこの本を借りた。<br />
見た目の白い動物、黒い動物。<br />
いろんなタッチでいろんな動物（昆虫）が書いてある。<br />
何度も読んでって言ってきたので、図鑑的な面白みがあるのかも。<br />
ストーリーがない本でも楽しめるんだなーと発見だった。]]>
    </description>
    <category>読・観・鑑</category>
    <link>http://iwashi.blog.shinobi.jp/%E8%AA%AD%E3%83%BB%E8%A6%B3%E3%83%BB%E9%91%91/%E8%AA%AD%E3%82%93%E3%81%A0%E6%9C%AC</link>
    <pubDate>Fri, 29 May 2015 04:28:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>2015年5月28日のこと</title>
    <description>
    <![CDATA[木曜なのでお弁当の日。<br />
なかなかザ・園児！ってかんじの可愛いお弁当って作れない。<br />
みんなどうやってんの？<br />
私なんて普段作るおかずからして地味なんだもんね。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//iwashi.blog.shinobi.jp/File/20150528.JPG" title=""><img src="//iwashi.blog.shinobi.jp/Img/1432873886/" alt="" /></a> <br />
ひじきごはん<br />
ハンバーグ<br />
豚の生姜焼き<br />
はんぺんチーズ（枝豆）<br />
カニカマ玉子焼き<br />
ソーメンチャンプル　朝食の残り<br />
彩にブロッコリー<br />
デザートにキウイとバナナ<br />
<br />
食べ残しは園が処理してくれるので、どれだけ食べたかは不明。<br />
でも、バナナ食べた？って聞いたら「うん！！」って答えたから、バナナを食べたのは確かね。<br />
空腹じゃないならいいのよ、うん。<br />
でもまー内容はともかく、お弁当箱につめるのも技術が要るね。<br />
お弁当は簡単だけど、☆可愛いお弁当☆ はむずかしー。<br />
今日のところは赤みが足りないと地味になるっていうのが分かった。<br />
続けるうちにコツがわかるかな。]]>
    </description>
    <category>日々所感</category>
    <link>http://iwashi.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E6%89%80%E6%84%9F/2015%E5%B9%B45%E6%9C%8828%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8</link>
    <pubDate>Thu, 28 May 2015 04:30:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>どうにも出来ないこともある。</title>
    <description>
    <![CDATA[朝ゴミ出しをするとき、地面に何か落ちてるのに気付いた。<br />
近づいてみてみたら鳥のヒナだった。<br />
孵ったばかりの裸んぼうのヒナ。<br />
羽は小さく、時々ピクピクっと動く。<br />
ここにいたら車にひかれてしまう、と思って花壇の植え込みに移動させた。<br />
鳥の鳴き声はするけれど、巣がどこにあるのか分からない。<br />
それが親鳥の鳴き声かもわからない。<br />
裸のヒナはにごったピンク色で、親鳥の姿が想像できない。<br />
<br />
なんで3匹もあの場所に落ちたのか。<br />
育てるのは困難でも家に連れて帰ってみたほうが良かったんじゃないだろうか。<br />
いろいろ考えるけど、朝見たきり様子を見に行く気になれなかった。<br />
<br />
娘は初めて見るヒナの様子に残酷なことを言っていたが、命というものを知らないから仕方ないだろう。<br />
刺す虫を殺すのと、弱ってるヒナを脇に除けるの、どこに命を語れる要素があるのか！とは私も思うけれど、この二つはやっぱり違うんだよ。<br />
娘には、「鳥のおかあさんが探しに来るから、近くに置いておこうね。ここだと車が来てひかれちゃうからね」とそんなことを言った。<br />
鳥のおかあさんが探しに来ることはないだろうし、見つけたところでどうしようもないってのは分かってるんだよ。分かってるんだけどね。<br />
どうすればよかったんだろうね。]]>
    </description>
    <category>日々所感</category>
    <link>http://iwashi.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E6%89%80%E6%84%9F/%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%AB%E3%82%82%E5%87%BA%E6%9D%A5%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%82</link>
    <pubDate>Thu, 28 May 2015 04:22:03 GMT</pubDate>
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