日々のあれこれ。
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8月22日今日見た夢
…………………
本当は居てはいけないところに居る。
早く出ないといけない。
誰かがこの部屋に入ってくる。
やばいやばい。
…あ゛
鍵を落としてしまった。
どうしよう。
暗くて見えない。
もしかしてこの隙間から落ちたのか?
いま居る場所は階段を上った先の一階部分。
高床式になっている。
落ちるなら地面に落ちているはずだ。
床下に行くのと道具を使ってここから取るのはどちらが早いのか。
見えるが届きそうで届かない距離。
困った。
下は雑草が生えていて、
光は入ってきているものの、人間が入れるかは不明。
困った。
家に帰ればスペアの鍵はあるのだが、今無いと困る。
それに、ここに鍵が置きっぱなしという状態は不安だ。
どうしよう。
取れたのか分からないが、
次の場面では炎天下の中歩いていた。
鍵は諦めたのかもしれない。
…………………
身体が水平になると眠くなる。
気付くと眠い。いくらでも眠れる。
なるほど、よくみる「休日のお父さん」状態だな、これは。
眠くないのに眠れるというのは、やはり睡眠が足りてないということだろうか。
寸断される睡眠がいけないのかもしれないな。むにゃむにゃ。
本当は居てはいけないところに居る。
早く出ないといけない。
誰かがこの部屋に入ってくる。
やばいやばい。
…あ゛
鍵を落としてしまった。
どうしよう。
暗くて見えない。
もしかしてこの隙間から落ちたのか?
いま居る場所は階段を上った先の一階部分。
高床式になっている。
落ちるなら地面に落ちているはずだ。
床下に行くのと道具を使ってここから取るのはどちらが早いのか。
見えるが届きそうで届かない距離。
困った。
下は雑草が生えていて、
光は入ってきているものの、人間が入れるかは不明。
困った。
家に帰ればスペアの鍵はあるのだが、今無いと困る。
それに、ここに鍵が置きっぱなしという状態は不安だ。
どうしよう。
取れたのか分からないが、
次の場面では炎天下の中歩いていた。
鍵は諦めたのかもしれない。
…………………
身体が水平になると眠くなる。
気付くと眠い。いくらでも眠れる。
なるほど、よくみる「休日のお父さん」状態だな、これは。
眠くないのに眠れるというのは、やはり睡眠が足りてないということだろうか。
寸断される睡眠がいけないのかもしれないな。むにゃむにゃ。
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三つ子の魂
夢の話を書くときにいつも思い出すのは、
小学生の頃にあった絵本を書く授業のこと。
絵を描いて、自由に話をつけるのだけれど、
私は、他の皆のように話を盛り上げることが出来なかった。
状況描写だけで登場人物の会話を作ることが出来なかった。
○○が△△に行った。
××だったから□□をした。
こういった文章だけで絵本を終わらせていた。
そして、それを変だとも思わなかった。
みなが文章だけでなく絵にも賑やかさを加えて行く中で、
私は殺風景な絵本のままで満足していた。
先生に、「もっと会話を書いたら?」と促されても、
「何故これじゃダメなのか、何故褒めてくれないのか」と考えていた。
話の状況は分かる。
だけど、そこで何を話しているのかまでは想像できなかった。
もしかしたら、
想像はしてるけど、それを書くのが恥ずかしかっただけなのかもしれない。
覚えてるのは、兎に角会話が書けなかったということだけだ。
…………………
いや、別に何の教訓もないですよ。
これでお終い。とっぴんぱらりんのぷぅ。
小学生の頃にあった絵本を書く授業のこと。
絵を描いて、自由に話をつけるのだけれど、
私は、他の皆のように話を盛り上げることが出来なかった。
状況描写だけで登場人物の会話を作ることが出来なかった。
○○が△△に行った。
××だったから□□をした。
こういった文章だけで絵本を終わらせていた。
そして、それを変だとも思わなかった。
みなが文章だけでなく絵にも賑やかさを加えて行く中で、
私は殺風景な絵本のままで満足していた。
先生に、「もっと会話を書いたら?」と促されても、
「何故これじゃダメなのか、何故褒めてくれないのか」と考えていた。
話の状況は分かる。
だけど、そこで何を話しているのかまでは想像できなかった。
もしかしたら、
想像はしてるけど、それを書くのが恥ずかしかっただけなのかもしれない。
覚えてるのは、兎に角会話が書けなかったということだけだ。
…………………
いや、別に何の教訓もないですよ。
これでお終い。とっぴんぱらりんのぷぅ。
8月20日今日見た夢
…………………
旅行に行く日のようだ。
私は準備もそこそこに実家へ遊びに行っている。
借りていた映画を母に見せようと思っている。
そのDVDは今日までのレンタルで、
旅行に行くまでに返さないといけない。
多分、全編見るだけの余裕はあるはずだ。
実家へ帰る。
実家は、今両親が暮している家ではなく、
私が小学生の頃住んでいた家だ。
狭くも懐かしい居間に並んで座り映画を見る。
ふと時間を確かめると3時を過ぎている。
旅行の出発時刻は5時で、予約がある為に遅れる訳には行かない。
「もう出ないと」と言い、家を出る。
この時点で4時。
どのルートで帰るのが一番早いかと考える。
普通に車で行っても40分程かかってしまう道。
車で帰ると、駐車して待ち合わせの場所へ歩いていくのは手間だなと考える。
荷物は同居人に運んでもらって、自分だけ待ち合わせ場所へ向おう。
そう決心して、帰るバスへ乗り込むが、
そのバスに乗ってもレンタルを返す事が出来ないことに気付く。
一旦帰って車に乗って…時間が無い。
途中で降りて歩いていって…時間が無い。
悩んでいると電話の着信。
予定の時間がもうすぐで、後は私だけを待ってる状態なのだと言う。
バスはマイペースにゆったりと道を進んでいく。
私のこれからの行動の段取りはつかない。
荷物に忘れ物はないか?とかそういうことも気になりだす。
困った困ったどうしよう?
…………………
終始困っているものの対策を練ることもせず、
ただただ困ってうろたえるという夢。
その前には、ツンデレの男子が出てくる漫画を読んでるという夢を見た。
「あはは、これ続き気になるー」とか言っていた。
旅行に行く日のようだ。
私は準備もそこそこに実家へ遊びに行っている。
借りていた映画を母に見せようと思っている。
そのDVDは今日までのレンタルで、
旅行に行くまでに返さないといけない。
多分、全編見るだけの余裕はあるはずだ。
実家へ帰る。
実家は、今両親が暮している家ではなく、
私が小学生の頃住んでいた家だ。
狭くも懐かしい居間に並んで座り映画を見る。
ふと時間を確かめると3時を過ぎている。
旅行の出発時刻は5時で、予約がある為に遅れる訳には行かない。
「もう出ないと」と言い、家を出る。
この時点で4時。
どのルートで帰るのが一番早いかと考える。
普通に車で行っても40分程かかってしまう道。
車で帰ると、駐車して待ち合わせの場所へ歩いていくのは手間だなと考える。
荷物は同居人に運んでもらって、自分だけ待ち合わせ場所へ向おう。
そう決心して、帰るバスへ乗り込むが、
そのバスに乗ってもレンタルを返す事が出来ないことに気付く。
一旦帰って車に乗って…時間が無い。
途中で降りて歩いていって…時間が無い。
悩んでいると電話の着信。
予定の時間がもうすぐで、後は私だけを待ってる状態なのだと言う。
バスはマイペースにゆったりと道を進んでいく。
私のこれからの行動の段取りはつかない。
荷物に忘れ物はないか?とかそういうことも気になりだす。
困った困ったどうしよう?
…………………
終始困っているものの対策を練ることもせず、
ただただ困ってうろたえるという夢。
その前には、ツンデレの男子が出てくる漫画を読んでるという夢を見た。
「あはは、これ続き気になるー」とか言っていた。
ザ・プレミアム・モルツ講座を受けてきましたー@熊本
さて、「ザ・プレミアム・モルツ講座」に行って来ました!
サントリー九州熊本工場です!
通常の工場見学もさせてもらったことあるのですが、
「講座」と銘打ってあるイベントは初めてです。
ホントは春にも予約していたのですが、
あの時は新型インフルエンザ騒動で工場見学が中止になってしまったのです。
通常の工場見学とは違って、まずはセミナー室に案内されて、
プレミアム・モルツの歴史とかこだわりの詳細説明を受けます。
身体がしまるようなクッとした苦味、だけどそれを残してはダメ。
ノドを通るときにスッと苦味が消えることで、また飲みたくなるのです。
なんてことを映像の中で言っています。
なるほど、後を引かない苦味というのがクセになるポイントなのですね。
香りの為には、ホップを添加するタイミングが大事なんだそうです。
タイミングを逃すと香りが飛んじゃってしまうとか…。
机の上にはビターホップとアロマホップという二種類のホップが置いてあり、
匂いを嗅ことが出来ます。
「ビールの匂い…」「ぁ…あぁ、ですねー」なんて隣の席の人と会話しました。
その前の麦芽の説明の際は「見て齧ってみてください」なんて言われたのですが、
ホップの説明の時は「苦いので食べないで下さい」と言われました。
一粒で数杯分(正確な数は失念)の香りをつけるということなので、相当苦いのでしょうか?
食べる勇気はありませんでした。匂いだけ、遠慮がちに嗅がせてもらいました。
あとは、
分析だけではなく五感を使わないと作れない。
ビールの92%は水で出来ているので水が大事なんです、
と、そんな説明を受けて、次は工場見学!
まずは「仕込」。
麦と水とホップから麦汁を作る所です。
麦汁は麦茶に砂糖を入れたような甘ーい味がするそうです。
まだまだお酒とは言えません。
次は「発酵」酵母がせっせと発酵を促します。
だいたい一週間程度で「若ビール」になるそうです。
その「若ビール」を「貯酒」熟成させます。
それを今度は「ろ過」することで生ビールの完成です。
生ビールとは熱処理をしてないビールのことだそうです。
あ、ろ過のフィルタにはNASAの技術が使われているそうですよ。
そして、他の部屋に比べて温度を低く設定してあるそうです。
そしてお楽しみ試飲です!
「ワインのソムリエになったつもりで、
目で見て、香りを感じて、味わってください」と言われながらの試飲。
ほれぼれする程の白い細かい泡!
この泡が苦味を吸着するので、苦くなく美味しく飲めるんだそうです。
あぁ、だから缶から直接飲むのはイマイチな気がするのですね。
(苦くて不味いじゃないですよ!ただグラスで飲んだほうが絶対美味しいと思うだけです)
黒ビールの試飲もさせて頂きました!
「漆黒色で泡との美しいコントラスト、
チョコレートの香りする甘みのあるコク、
そして奥行きのあるなめらかな口当たり」が特徴なんだそうです。
ふむ。なるほど。
こりゃ美味いです。
でも残念ながら、一般販売はされていないそうです。

飲み比べ中。
新鮮なビールは、グラスにクリーミィな泡のリングが残っていくそうです。
「口に運んだ回数が分かっちゃうんですよー、飲み会の時の知識にどうぞー」だそうです。
念のため、片方は同行人のビールです。おかわりはグラスと交換なのです。
最後に家庭で出来る美味しいビールの注ぎ方のレクチャーを受け、講座は終了。
参加者皆さん、まるで飲み会の後のようなうちとけ具合です。
大抵の人はビールが好きで来るんだろうし、にやけちゃうのもムリないですよね。
そんな感じで、とても楽しくビールについて知ることが出来ました。
ビールを飲んでる最中は、
ふへへ、むずかしい事考えないで美味しいのが嬉しいじゃないか!
と単純にそう思って飲みすぎてしまいがちですが、
工場案内パンフレットにも書いてある通り「お酒はなにより適量です」ですよ。
なによりって書いてあるのが良いですよね。
さて、ほろ酔いの後は公園でノンビリです。
敷地の一部は公園となっていて、開放されているのです。
芝生の気持ちよい空間ですよ。

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はしゃぐ33歳(なりたて!)
サントリー九州熊本工場です!
通常の工場見学もさせてもらったことあるのですが、
「講座」と銘打ってあるイベントは初めてです。
ホントは春にも予約していたのですが、
あの時は新型インフルエンザ騒動で工場見学が中止になってしまったのです。
通常の工場見学とは違って、まずはセミナー室に案内されて、
プレミアム・モルツの歴史とかこだわりの詳細説明を受けます。
身体がしまるようなクッとした苦味、だけどそれを残してはダメ。
ノドを通るときにスッと苦味が消えることで、また飲みたくなるのです。
なんてことを映像の中で言っています。
なるほど、後を引かない苦味というのがクセになるポイントなのですね。
香りの為には、ホップを添加するタイミングが大事なんだそうです。
タイミングを逃すと香りが飛んじゃってしまうとか…。
机の上にはビターホップとアロマホップという二種類のホップが置いてあり、
匂いを嗅ことが出来ます。
「ビールの匂い…」「ぁ…あぁ、ですねー」なんて隣の席の人と会話しました。
その前の麦芽の説明の際は「見て齧ってみてください」なんて言われたのですが、
ホップの説明の時は「苦いので食べないで下さい」と言われました。
一粒で数杯分(正確な数は失念)の香りをつけるということなので、相当苦いのでしょうか?
食べる勇気はありませんでした。匂いだけ、遠慮がちに嗅がせてもらいました。
あとは、
分析だけではなく五感を使わないと作れない。
ビールの92%は水で出来ているので水が大事なんです、
と、そんな説明を受けて、次は工場見学!
まずは「仕込」。
麦と水とホップから麦汁を作る所です。
麦汁は麦茶に砂糖を入れたような甘ーい味がするそうです。
まだまだお酒とは言えません。
次は「発酵」酵母がせっせと発酵を促します。
だいたい一週間程度で「若ビール」になるそうです。
その「若ビール」を「貯酒」熟成させます。
それを今度は「ろ過」することで生ビールの完成です。
生ビールとは熱処理をしてないビールのことだそうです。
あ、ろ過のフィルタにはNASAの技術が使われているそうですよ。
そして、他の部屋に比べて温度を低く設定してあるそうです。
そしてお楽しみ試飲です!
「ワインのソムリエになったつもりで、
目で見て、香りを感じて、味わってください」と言われながらの試飲。
ほれぼれする程の白い細かい泡!
この泡が苦味を吸着するので、苦くなく美味しく飲めるんだそうです。
あぁ、だから缶から直接飲むのはイマイチな気がするのですね。
(苦くて不味いじゃないですよ!ただグラスで飲んだほうが絶対美味しいと思うだけです)
黒ビールの試飲もさせて頂きました!
「漆黒色で泡との美しいコントラスト、
チョコレートの香りする甘みのあるコク、
そして奥行きのあるなめらかな口当たり」が特徴なんだそうです。
ふむ。なるほど。
こりゃ美味いです。
でも残念ながら、一般販売はされていないそうです。
飲み比べ中。
新鮮なビールは、グラスにクリーミィな泡のリングが残っていくそうです。
「口に運んだ回数が分かっちゃうんですよー、飲み会の時の知識にどうぞー」だそうです。
念のため、片方は同行人のビールです。おかわりはグラスと交換なのです。
最後に家庭で出来る美味しいビールの注ぎ方のレクチャーを受け、講座は終了。
参加者皆さん、まるで飲み会の後のようなうちとけ具合です。
大抵の人はビールが好きで来るんだろうし、にやけちゃうのもムリないですよね。
そんな感じで、とても楽しくビールについて知ることが出来ました。
ビールを飲んでる最中は、
ふへへ、むずかしい事考えないで美味しいのが嬉しいじゃないか!
と単純にそう思って飲みすぎてしまいがちですが、
工場案内パンフレットにも書いてある通り「お酒はなにより適量です」ですよ。
なによりって書いてあるのが良いですよね。
さて、ほろ酔いの後は公園でノンビリです。
敷地の一部は公園となっていて、開放されているのです。
芝生の気持ちよい空間ですよ。
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はしゃぐ33歳(なりたて!)