日々のあれこれ。
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最後のマンガ展@熊本
最後のマンガ展を見てきました。
春から行こう行こうと思っていたのに、
結局行ったのは最終日前日となってしまいました。
人が多いのには辟易しましたが、
あの空間を過ごせたのは良かったと思ってます。
墨の軌跡とか、もぅ、もぅ!!!!
内容については、多分書かない方がいいと思うので割愛。
あれだけの空間を準備する方も大変だったと思います。
蝶番が目立たないように、ちゃんと目隠しをしてあったり。
いや、細かいとこまで行き届いてるというか。
スタッフTシャツも可愛かった。(にょろっとしてて非売品)
あと、
webカメラで撮影したものを
QRコードで提供してくれるサービスがもありました。
もぅ、みんな携帯っ子だなぁ。
で、撮ったのがこちら(携帯待受サイズ)
↓↓

春から行こう行こうと思っていたのに、
結局行ったのは最終日前日となってしまいました。
人が多いのには辟易しましたが、
あの空間を過ごせたのは良かったと思ってます。
墨の軌跡とか、もぅ、もぅ!!!!
内容については、多分書かない方がいいと思うので割愛。
あれだけの空間を準備する方も大変だったと思います。
蝶番が目立たないように、ちゃんと目隠しをしてあったり。
いや、細かいとこまで行き届いてるというか。
スタッフTシャツも可愛かった。(にょろっとしてて非売品)
あと、
webカメラで撮影したものを
QRコードで提供してくれるサービスがもありました。
もぅ、みんな携帯っ子だなぁ。
で、撮ったのがこちら(携帯待受サイズ)
↓↓
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6月13日今日見た夢
…………………
知らない町。知らない部屋。
ニュースではゾンビが出たという話が流れている。
ゾンビか。
私はまだ死にたくない。
家を出たらみんな死人なのかもしれない。
夜が恐い。
帰って来る人も怖い。
遠くで声が聞こえる気がするけれど、
自分可愛さで部屋に閉じこもっている。
夜が明けて、電話で人と話す。
私は強がって「ニュースで言ってるほど被害はなくて平気だったよ」と言う。
そうすると、
「そりゃそうよ、だってうちの一族は襲われない約束なのよ」と言われる。
なんだ、それ。
何で区別が出来てるのか不安だけど、
とりあえず外へ出てみる。
恐いので、私の名前は「○○ですよー…」と小声で言いながら車に乗る。
…………………
デートをしてるらしい。
しらない街、と見せかけて来たことのある繁華街。
川の向こうに楽器屋の看板が見える。
行ってみようか?と言われるので行く。
そこには、私が学生の頃よく来ていた食堂が入っている。
内心なつかしいなーと思いながらついて行く。
ビルの中に入ると、うちっぱなしのコンクリートにいろいろな看板。
規則性のない階段がある。
階段を登ると、それぞれの店舗に通じているらしい。
ビル内に入ったものの、不案内らしくぼーっと看板を見ているので、
私が「こっちだよ」と誘導する。
だけど、昇った先は座敷席(宴会場みたいにだだっ広い)ばかりの定食屋。
入った途端「いらっしゃいませー」と奥からおばちゃんが出てくる。
間違えましたとしどろもどろに返事をするが、
何故か過剰に歓迎されてしまい、
人が来たよ!と奥の方にも声をかけられる。
食べていかなくてもいいから、これ持っていきなさいよ、
と、花(新聞にくるまれた枝っぽいもの)とか食べ物とか持たせてくれる。
恐縮しながら階段を降りる私たち。
見える景色は工業団地で、空は青空。
…………………
知らない町。知らない部屋。
ニュースではゾンビが出たという話が流れている。
ゾンビか。
私はまだ死にたくない。
家を出たらみんな死人なのかもしれない。
夜が恐い。
帰って来る人も怖い。
遠くで声が聞こえる気がするけれど、
自分可愛さで部屋に閉じこもっている。
夜が明けて、電話で人と話す。
私は強がって「ニュースで言ってるほど被害はなくて平気だったよ」と言う。
そうすると、
「そりゃそうよ、だってうちの一族は襲われない約束なのよ」と言われる。
なんだ、それ。
何で区別が出来てるのか不安だけど、
とりあえず外へ出てみる。
恐いので、私の名前は「○○ですよー…」と小声で言いながら車に乗る。
…………………
デートをしてるらしい。
しらない街、と見せかけて来たことのある繁華街。
川の向こうに楽器屋の看板が見える。
行ってみようか?と言われるので行く。
そこには、私が学生の頃よく来ていた食堂が入っている。
内心なつかしいなーと思いながらついて行く。
ビルの中に入ると、うちっぱなしのコンクリートにいろいろな看板。
規則性のない階段がある。
階段を登ると、それぞれの店舗に通じているらしい。
ビル内に入ったものの、不案内らしくぼーっと看板を見ているので、
私が「こっちだよ」と誘導する。
だけど、昇った先は座敷席(宴会場みたいにだだっ広い)ばかりの定食屋。
入った途端「いらっしゃいませー」と奥からおばちゃんが出てくる。
間違えましたとしどろもどろに返事をするが、
何故か過剰に歓迎されてしまい、
人が来たよ!と奥の方にも声をかけられる。
食べていかなくてもいいから、これ持っていきなさいよ、
と、花(新聞にくるまれた枝っぽいもの)とか食べ物とか持たせてくれる。
恐縮しながら階段を降りる私たち。
見える景色は工業団地で、空は青空。
…………………
アイコンで性別が分かるか?
twitterをマメに使うようになって一ヶ月余り。
最初は、何が楽しいのだろう?と疑問に思っていて、
アカウントは持ってるものの全然楽しくなかった。
twitter面白よー!なんていう記事を見るたびに、
「まぁ一部の人にはそうでしょうけど…」なんて思っていたのだ。
けれど、流れに任せてここ数日。
やっと楽しみが分かってきた気がする。
そして思うのは、
「twitterって学食みたい」
ってこと。
時間つぶしに座っていれば、
近くに常連さんが居たりして、
たまに挨拶したりするけれど、
基本干渉せずに、彼らは彼らで喋っていて、っていう感じ。
時間帯で人がじんわりと入れ替わるのも似てる。
blogだとある程度まとまった文書というのを心がけてしまうのだけど、
twitterでは140字の制限があるので、
思ったことを即文字に出来る気軽さがある。
ふふ、楽しいんですよ、これ。
mixiとは全然違うね。さらっとしていて気楽でいいわ。
最初は、何が楽しいのだろう?と疑問に思っていて、
アカウントは持ってるものの全然楽しくなかった。
twitter面白よー!なんていう記事を見るたびに、
「まぁ一部の人にはそうでしょうけど…」なんて思っていたのだ。
けれど、流れに任せてここ数日。
やっと楽しみが分かってきた気がする。
そして思うのは、
「twitterって学食みたい」
ってこと。
時間つぶしに座っていれば、
近くに常連さんが居たりして、
たまに挨拶したりするけれど、
基本干渉せずに、彼らは彼らで喋っていて、っていう感じ。
時間帯で人がじんわりと入れ替わるのも似てる。
blogだとある程度まとまった文書というのを心がけてしまうのだけど、
twitterでは140字の制限があるので、
思ったことを即文字に出来る気軽さがある。
ふふ、楽しいんですよ、これ。
mixiとは全然違うね。さらっとしていて気楽でいいわ。
6月7日今日見た夢
…………………
納屋?で寝ている。
建物の二階に位置しており、
藁が敷き詰められている。
天井は低く、中腰で無いと移動できない。
出入り口は50cm程の高さの木の引き戸。
覗く人もいないので、開けたままにしてある。
時代がかかった服装。
私はそこで昼寝をしているのだが、
何かを置いてくる為に、そこを離れる。
戻ってくると、誰かがいる気配がする。
寝ているようだ。
気まずく思うけれど、
私が最初に居たんだし…と思って、
元々自分がいた場所に移動する。
途中で、その人の腕を蹴ってしまい、小声で「ごめん」と謝る。
反応が無かったので、本当に寝てるのか、と思う。
すると、突然声をかけられる。
「あなた△△にいた○○でしょ」
その男性の声に、聞き覚えがあり不思議な気分になる。
私は警戒しながらも、そうだ、と答える。
彼は私の警戒心などおかまいなしに、昔の事を話し始める。
確かに記憶にある懐かしい情景。
もしかして、あの時の□□なのか、と思う。
とても親密な雰囲気になって、打ち解けた頃、
外で喧騒が聞こえる。
人の足音が近くに聞こえる。大人数のようだ。
彼は、木の扉をそっと閉める。
閉める隙間から下を覗くと、甲冑を着て武装した兵士が櫓を取り囲んでいる。
彼を仰ぎ見ると、しまった…という顔ではなくて、
とうとう来たか、というような諦観の表情。
その瞬間私も覚悟が決まり、さっきの話の続きをせがむ。
その時、場面が変わり、
彼の仲間(若しくは私の仲間)の登場。
そろそろ助けに行かないといけないんじゃないのー?と、
そんな役回りにありがちな、無頼で人情に厚くひょうきんな人が言う。
言われたほうは川で顔を洗いながら、
そうかもなー
とノンビリ答えていた。
…………………
昼寝から目が覚める。
ベランダに出て外を見ると、道路に真っ赤な絨毯が敷き詰めてある。
長い絨毯を広げてみたという感じ。
おぉ、すごい!と思い、写真を撮ろうとする。
けれど、光が強すぎてうまく撮れない。
そもそも情景が広すぎて、一部分だけ写してもさっぱり意味がわからないのだ。
私は、どうしても写真に撮りたくて、やきもきしている。
そのうちに雨が降り出す。
一階に下りて、近くで見ると、絨毯の一部が道路に沈んでしまっている。
雨のせいで、地盤沈下が起こってるらしい。
ここを歩いたらどうなるんだろう?と思う。
…………………
納屋?で寝ている。
建物の二階に位置しており、
藁が敷き詰められている。
天井は低く、中腰で無いと移動できない。
出入り口は50cm程の高さの木の引き戸。
覗く人もいないので、開けたままにしてある。
時代がかかった服装。
私はそこで昼寝をしているのだが、
何かを置いてくる為に、そこを離れる。
戻ってくると、誰かがいる気配がする。
寝ているようだ。
気まずく思うけれど、
私が最初に居たんだし…と思って、
元々自分がいた場所に移動する。
途中で、その人の腕を蹴ってしまい、小声で「ごめん」と謝る。
反応が無かったので、本当に寝てるのか、と思う。
すると、突然声をかけられる。
「あなた△△にいた○○でしょ」
その男性の声に、聞き覚えがあり不思議な気分になる。
私は警戒しながらも、そうだ、と答える。
彼は私の警戒心などおかまいなしに、昔の事を話し始める。
確かに記憶にある懐かしい情景。
もしかして、あの時の□□なのか、と思う。
とても親密な雰囲気になって、打ち解けた頃、
外で喧騒が聞こえる。
人の足音が近くに聞こえる。大人数のようだ。
彼は、木の扉をそっと閉める。
閉める隙間から下を覗くと、甲冑を着て武装した兵士が櫓を取り囲んでいる。
彼を仰ぎ見ると、しまった…という顔ではなくて、
とうとう来たか、というような諦観の表情。
その瞬間私も覚悟が決まり、さっきの話の続きをせがむ。
その時、場面が変わり、
彼の仲間(若しくは私の仲間)の登場。
そろそろ助けに行かないといけないんじゃないのー?と、
そんな役回りにありがちな、無頼で人情に厚くひょうきんな人が言う。
言われたほうは川で顔を洗いながら、
そうかもなー
とノンビリ答えていた。
…………………
昼寝から目が覚める。
ベランダに出て外を見ると、道路に真っ赤な絨毯が敷き詰めてある。
長い絨毯を広げてみたという感じ。
おぉ、すごい!と思い、写真を撮ろうとする。
けれど、光が強すぎてうまく撮れない。
そもそも情景が広すぎて、一部分だけ写してもさっぱり意味がわからないのだ。
私は、どうしても写真に撮りたくて、やきもきしている。
そのうちに雨が降り出す。
一階に下りて、近くで見ると、絨毯の一部が道路に沈んでしまっている。
雨のせいで、地盤沈下が起こってるらしい。
ここを歩いたらどうなるんだろう?と思う。
…………………