日々のあれこれ。
[PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
最近読んだ本・見た映画
読んだ本
…………………
「ぬかるみに注意」生田紗代
ほろ苦かったあの日の青春、とかそんなの。
「ミッドナイト・クライシス」茅野裕城子
まだギリギリで覚悟が決められない、
「辺境・近境」村上春樹
『UDON』を思い出しながら香川編を読んだ。
美味しいうどんが食べてみたいです。
「1Q84」村上春樹
読み終わる前にいろんなレビューを見てしまったせいで、
どこまでが自分の感想かわからなくなってしまった。
book3にも続くことを期待して。
見た映画
…………………
「スカイクロラ」
ひらりひらり。
「T1」~「T3」
デデンデンデデン
「ハッピーフライト」
楽しく観た。
「アレックス・ライダー」
素敵少年の諜報活劇。
あはは、なんだそれーって思いながら最後まで見た。
「007/カジノ・ロワイヤル」
このボンドは素敵でいいわねぇ。
『原始的な拷問ほど効くのだよ、にやり』
「ひき逃げ」
このラストはなんともやるせない気持ちになる。
「この世の外へ クラブ進駐軍」
わだかまりを全く失くすのは容易じゃない。
自尊心は余るほどある。
「ゲット・スマート」
オレ、やるときゃやるよ!
…………………
「ぬかるみに注意」生田紗代
ほろ苦かったあの日の青春、とかそんなの。
「ミッドナイト・クライシス」茅野裕城子
まだギリギリで覚悟が決められない、
「辺境・近境」村上春樹
『UDON』を思い出しながら香川編を読んだ。
美味しいうどんが食べてみたいです。
「1Q84」村上春樹
読み終わる前にいろんなレビューを見てしまったせいで、
どこまでが自分の感想かわからなくなってしまった。
book3にも続くことを期待して。
見た映画
…………………
「スカイクロラ」
ひらりひらり。
「T1」~「T3」
デデンデンデデン
「ハッピーフライト」
楽しく観た。
「アレックス・ライダー」
素敵少年の諜報活劇。
あはは、なんだそれーって思いながら最後まで見た。
「007/カジノ・ロワイヤル」
このボンドは素敵でいいわねぇ。
『原始的な拷問ほど効くのだよ、にやり』
「ひき逃げ」
このラストはなんともやるせない気持ちになる。
「この世の外へ クラブ進駐軍」
わだかまりを全く失くすのは容易じゃない。
自尊心は余るほどある。
「ゲット・スマート」
オレ、やるときゃやるよ!
報道されて事実になる感覚
三沢光晴氏が亡くなったことについて、
思ってるよりも強く喪失感を抱いてるので、自分で不思議に思ってる。
なんでだろう?
うちは父がプロレスを好きで見ていてたせいで、
プロレス中継をよく見ていたのだけど、
多分、楽しさを分かり始めたのが、
二代目タイガーマスク(=三沢氏)が活躍してた頃だったと思う。
ロープを利用した攻撃が、とても身軽ですごいなーと思っていた。
マスクを外す中継も見た。
キン肉マンのマスクを強引に外されようとするアニメを見たことがあったので、、
(マスクの下に更にマスクを幾重にも着けてて髪が見えたのみだったと記憶している)
マスクを外すというのはとても重大な事という認識はあった。
それが試合の時に、マスクを取るパフォーマンスを見せてくれたのだ。
私は子どもながらにスゴイもの見ちゃったと思っていたような気がする。
中3の時に引越しをしたのだけど、
思い返せば、そのクラスの中でよくプロレスの話をしていた。
男子も交えて、昨日の試合がどうだった、とか話していたのを思い出す。
その頃は、ジャンボ鶴田に対して、三沢、小橋、川田が中心で、
試合も主にそれが放映されてたように思う。
話の中心も三沢、小橋、川田の三名だった。
プロレスは八百長だよという人に対してムキになって怒ってた。
でも、この感覚はあの頃のプロレスを知ってる人にしか分からないと思う。
私が、野球の○○球団が…とかサッカーの○○選手が…とかの会話に、
全く興味を持てないのと一緒なんじゃないかしら。
だって、前はゴールデンタイムにプロレスがあってた程人気だったわけだしね。
今回の事は、
いくらリング上で死ねたら本望とか嘯いてても、やっぱり無念に違いない。
れど、これを境に技が萎縮していかないことを切に望む。
最後に全然関係ないけれど、
「プルコギ」という映画に川田氏が出てたのには驚いた。
なんでー?って。
思ってるよりも強く喪失感を抱いてるので、自分で不思議に思ってる。
なんでだろう?
うちは父がプロレスを好きで見ていてたせいで、
プロレス中継をよく見ていたのだけど、
多分、楽しさを分かり始めたのが、
二代目タイガーマスク(=三沢氏)が活躍してた頃だったと思う。
ロープを利用した攻撃が、とても身軽ですごいなーと思っていた。
マスクを外す中継も見た。
キン肉マンのマスクを強引に外されようとするアニメを見たことがあったので、、
(マスクの下に更にマスクを幾重にも着けてて髪が見えたのみだったと記憶している)
マスクを外すというのはとても重大な事という認識はあった。
それが試合の時に、マスクを取るパフォーマンスを見せてくれたのだ。
私は子どもながらにスゴイもの見ちゃったと思っていたような気がする。
中3の時に引越しをしたのだけど、
思い返せば、そのクラスの中でよくプロレスの話をしていた。
男子も交えて、昨日の試合がどうだった、とか話していたのを思い出す。
その頃は、ジャンボ鶴田に対して、三沢、小橋、川田が中心で、
試合も主にそれが放映されてたように思う。
話の中心も三沢、小橋、川田の三名だった。
プロレスは八百長だよという人に対してムキになって怒ってた。
でも、この感覚はあの頃のプロレスを知ってる人にしか分からないと思う。
私が、野球の○○球団が…とかサッカーの○○選手が…とかの会話に、
全く興味を持てないのと一緒なんじゃないかしら。
だって、前はゴールデンタイムにプロレスがあってた程人気だったわけだしね。
今回の事は、
いくらリング上で死ねたら本望とか嘯いてても、やっぱり無念に違いない。
れど、これを境に技が萎縮していかないことを切に望む。
最後に全然関係ないけれど、
「プルコギ」という映画に川田氏が出てたのには驚いた。
なんでー?って。