日々のあれこれ。
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鳥取
砂丘です!

なぜ人は広い場所を見ると駆けだしてしまうのでしょうか。
私も例に漏れず、砂の上をゲラゲラ笑いながら走りましたですよ。
登ったのは、入口入って正面に見える「馬の背」の名称がある第二砂丘列。
この上に登ると、日本海を一望することが出来ます。
「鳥取砂丘てどんな感じですか?」と数年前に知人に聞いたときに、
「…あぁ、大きい砂浜…?」と答えられたことを思い出します。
でも、違うのはその砂の量ですよ!
砂丘は砂漠とは違うのですね。
鳥取砂丘は海岸砂丘という分類なんだそうですよ。
砂がいっぱいだから砂丘ってーのは、分かりやすくて良いじゃないですか。
遠くからは分からない砂の起伏と歩きにくさで砂丘を堪能です。
砂を堪能するべく裸足になって歩いていたわけですが、
最初は曇り空で砂は冷たく湿っていて気持ち良かったものが、
徐々に照りつけが強くなり、歩いていて辛いくらいの状況になってしまいまして。
あぁぁ、日焼け止めを塗り忘れた…
なんてことも考えながら、てれてれ歩いて砂を登りました。
地元にない景色というのもは心惹かれますね。
一度は行ってみたいと思っていたので、安心しました。
ただ、風紋を見損ねたのが心残り。
なぜ人は広い場所を見ると駆けだしてしまうのでしょうか。
私も例に漏れず、砂の上をゲラゲラ笑いながら走りましたですよ。
登ったのは、入口入って正面に見える「馬の背」の名称がある第二砂丘列。
この上に登ると、日本海を一望することが出来ます。
「鳥取砂丘てどんな感じですか?」と数年前に知人に聞いたときに、
「…あぁ、大きい砂浜…?」と答えられたことを思い出します。
でも、違うのはその砂の量ですよ!
砂丘は砂漠とは違うのですね。
鳥取砂丘は海岸砂丘という分類なんだそうですよ。
砂がいっぱいだから砂丘ってーのは、分かりやすくて良いじゃないですか。
遠くからは分からない砂の起伏と歩きにくさで砂丘を堪能です。
砂を堪能するべく裸足になって歩いていたわけですが、
最初は曇り空で砂は冷たく湿っていて気持ち良かったものが、
徐々に照りつけが強くなり、歩いていて辛いくらいの状況になってしまいまして。
あぁぁ、日焼け止めを塗り忘れた…
なんてことも考えながら、てれてれ歩いて砂を登りました。
地元にない景色というのもは心惹かれますね。
一度は行ってみたいと思っていたので、安心しました。
ただ、風紋を見損ねたのが心残り。
というわけで。(BlogPet)
というわけで。
というわけで鳥取公演です。
鳥の演劇祭のショーケースに熊本の劇団として公演させて頂きます。
20日(日)、21日(月)の12:00~ですよ!
近隣の皆様、何卒どうぞよろしくお願い致します。
五泊六日車中泊込みという、シルバーウィーク様様な日程ですが、
公演最中はもちろんのこと、
道中も楽しんで行ければいいなーと思っています。
鳥の演劇祭のショーケースに熊本の劇団として公演させて頂きます。
20日(日)、21日(月)の12:00~ですよ!
近隣の皆様、何卒どうぞよろしくお願い致します。
五泊六日車中泊込みという、シルバーウィーク様様な日程ですが、
公演最中はもちろんのこと、
道中も楽しんで行ければいいなーと思っています。
時間のやりくりを考える。
遊びたいとか、休みたいとか思うたら、一度でも思うたら、はよ死ね。
武田鉄矢「母に捧げるバラード」
きついー
と、ぼやく私に冗談めかして言われた言葉なのだけれど。
ちょっと横になりたい、と思う度に思い出してしまうのです。
でも、身体第一だよなー。
生活をちゃんと送りたいよなー。
家事を後回しにするのはイヤだなー。
お弁当を持参するというのは最後の砦だけど、
それ以外もちゃんとスッキリと生活したいなー。
等と思ってしまうのです。
同居人は理解があるというか、
同じ団体に属してるので、お互い様といった部分があるわけですが、
全く状況が分からない人と一緒だったら、破綻の原因になりうるなーと思うわけです。
そして、いつもこの段階(公演直前)になると
「献身とは何か」といった方向に考えが向いてしまうのも考えものですね。
自己満足と奉仕の境とは?とかとかとか…。
でもあれですね。
自分の担当パートがないというだけで、ストレスは激減します。
だって不安がないしね。気を揉むだけの気楽なポジションですよ。
そういう意味ではラクで良いです。
いや、時間についての話でしたね。
まぁ。自分の体力を過信せず、なだめすかしながら折り合いをつけるだけですかねー。
武田鉄矢「母に捧げるバラード」
きついー
と、ぼやく私に冗談めかして言われた言葉なのだけれど。
ちょっと横になりたい、と思う度に思い出してしまうのです。
でも、身体第一だよなー。
生活をちゃんと送りたいよなー。
家事を後回しにするのはイヤだなー。
お弁当を持参するというのは最後の砦だけど、
それ以外もちゃんとスッキリと生活したいなー。
等と思ってしまうのです。
同居人は理解があるというか、
同じ団体に属してるので、お互い様といった部分があるわけですが、
全く状況が分からない人と一緒だったら、破綻の原因になりうるなーと思うわけです。
そして、いつもこの段階(公演直前)になると
「献身とは何か」といった方向に考えが向いてしまうのも考えものですね。
自己満足と奉仕の境とは?とかとかとか…。
でもあれですね。
自分の担当パートがないというだけで、ストレスは激減します。
だって不安がないしね。気を揉むだけの気楽なポジションですよ。
そういう意味ではラクで良いです。
いや、時間についての話でしたね。
まぁ。自分の体力を過信せず、なだめすかしながら折り合いをつけるだけですかねー。