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日々のあれこれ。
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10月7日今日見た夢
………………………………
またも公演中の夢。
今度も似たような会場、同じメンバーでの短編公演。
15分程度の公演を、3団体1日3公演するというもの。
とても慌ただしい。
だけど誰も文句を言わない。
暗い楽屋で声を出さずに、目配せでタイミングを計る。
他の公演を見ようと思って、客席に移る。
私が思っていた客席は使わなくて、それと90度角度を変えたところに座っている。
座席は炬燵のようになっていて、4人が座れる机が並んでいる。
机の周囲には座布団が4枚。
座布団は固定されておらず、てんでバラバラに散らばっている。
4人一組のようになっているので、客席に無駄が多い。
だけれど、知らない人と座れるような雰囲気でもない。
私が行ったときにはもう開演しており、皆舞台の方を見ている。
私はそっと客席に座りたい。
座ろうとするが、
客席に入る階段は無く、よじ登らないといけない。
角はツルツルした曲面になっていて、滑りやすい。
音を立てないように登るがとても息が切れる。
靴の置き場に困ったりしていた。

とても素敵な絵があって、これ誰の絵?これ誰の絵?とひたすら聞いていた。
セピアっぽい色合いの淋しい絵だった。

映画の夢。
町というより村の抗争。
私は別れを惜しむ人であり、襲撃される側の人間。
ある日ふらりと帰ってくて、匿われる私。
思った以上の抗争に戦く私。
襲撃に向う沢山の車。
襲撃される隠れ家。
どやどやと土足で上がり込む集団。
隠れる私たち。
回り込む彼ら。
逃げ道のない私たち。
食糧を捨てて逃げる私たち。
と、画面が変わってスーパー。
私たちの仲間が食糧の買い出しに行っている。
カートに入っているのは、新鮮な野菜果物。
保存がききそうな物は何一つない。
籠城期間をどれくらいに想定してるんだ??と画面に突っ込みを入れる。
………………………………

体調が悪いせいで眠りが浅く、いろんな夢を覚えていた。
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邂逅(BlogPet)
きのうは邂逅すればよかった?

*このエントリは、ブログペットの「にしん」が書きました。
晴れ
鞠智城です。





100万円争奪!宝探しゲームin山鹿温泉~鞠智城秘宝伝説の謎~

っていうのをしてきたのです。
私の車にはナビが着いてないのですが、
あぁ、こういう時こそナビがあればなー等と思った次第です。
山鹿温泉では、家族連れなんかが(宝の)地図を持ってウロウロしており、
親近感と気恥ずかしさを感じつつ、
私たちも楽しくウロウロしたのでした。

地元の方たちが行く方々でヒントをくれたりして、
「アメージングレース」の気分を味わえましたですよ。

10/31までのイベントですよー。
10月1日今日見た夢
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家を建てたから遊びに来いと言われる。
私は知らない路をてくてく歩いている。
とても坂の多い地域のようだ。
原付でさえ苦しげに登っていく。
バランスが悪そうなそんな坂道。
舗装はアスファルトではなく、感じの良い石畳。
だけれども、落葉が隙間につまってるので、滑りそうになる。
そんな路を上る。
指定された家に着く。
古い農家のように庭が広い。
車が数台Uターンしても大丈夫なくらいだ。
母屋の方へ訪ねていく。
広い玄関が左端にあり、中に入って右を見ると廊下の中央に階段がある。
奥行きがあるのか、廊下の先も、階段の奥も暗くて見えない。
廊下の左側が個々の部屋。
右側は窓になってるようだが、雨戸は閉まっている。
たくさん部屋があるようだから、その一室が自分の部屋になったんだろうな、と思う。
玄関で待ってると、顔見知りの知り合いが出て来て、
「この家じゃないよ」
と教えてくれる。
同じ敷地内の違う建物にいるらしい。
へぇーと思って外へ出ると、駐車場だと思っていた納屋がその家のようだ。
中に入る。
湿っぽく雑然とした室内が見える。
私は若干がっかりして声をかけると、上へおいでと言われる。
一階は玄関だけのつくりのようだ。
二階へ上がると、左手に6畳程度の部屋。右手には洗面所がある。
6畳の部屋に入ると万年床(ベッドじゃない)があって、服だと思われる布が散乱している。
とても雑然としていて、イヤな気分になる。
ちょっとトイレへ…と言って、部屋を出る。
トイレに入ると、新しく綺麗な和式のトイレだった。
タイル張りの、昔ながらのトイレ。
新築で、わざわざ和式にするという、そのこだわりがまた気持ち悪く感じられた。
………………………………

その家に住んでいた人が誰なのか、イメージすら曖昧。
性別も不明。
親近感なんかこれっぽっちもなく嫌悪感だけの存在だった。
トイレで用を済ませたのに爽快感がないというのが不快感の一因なのかもしれない。
でも、爽快感を伴った排泄の夢は、目覚めた後を考えると恐ろしいな。
途方にくれてしまいそうで。
9月29日今日見た夢
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まだ鳥取にいるようだ。
合間の休憩時間に私は一人でうろうろしている。
他の人は各々ゆったりしてるのが見える。
もしかしたら夜中なのかもしれない。
あの人はここ、あの人はそこに居る…
と人の位置関係を覚えてから外へ出る。
外は木造の梁が巡らされている。
ウラはこんな風になってたんだなー、と思いながら上を見上げて歩く。
へー、ここからだとこういう風に見えるのか、と隙間から下を見下ろしている。
のぞき見をしてるような不思議な感覚。
私がいるところは階段を上って左手にある水場。
昔の水場らしく、田舎の古い家にあるようにシンク部分が広くて浅いタイル張りの作り。
人が来る気配がして、私は隠れた。

次に見たのは閉店間際の本屋。
図書館なのかもしれない。
ここは夢に良く出てくる場所で、
一階はショッピングモール、二階以上はずっと本が並んでいる。
建物を入って中央部は吹き抜けになっている。
階段を上るとゲートがあって、そこからが本の場所になる。
目当ての本を探して、ずんずん歩く。
けれど、なかなか見つけることが出来ない。
陳列された本にも整合性がない。
自分の歩く速度と、目視出来るスピードがあっていない。
だんだん気分が悪くなってくるけれど、スピードを落すことが出来ない。
時間がないんだよ。
早くしないと駄目なんだ。
なんで見つからないんだろう。
そして何を探しているのだろう?と思うようになる。
ふと気付くと、私以外の人は居なくなっていて慌てて駐車場へ戻る。
………………………………

最初の夢は、隠れてる途中で目が覚めて、覚めた途端真っ暗なのが恐ろしく感じて。
電気を点けるという事に気付かないまま、暗いよ、恐いよ、と思っていた。
もしかしたら電気を点けたら見つかってしまうと思っていたのかもしれない。
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