日々のあれこれ。
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4月27日今日見た夢
………………………………
逃げている。
廃墟のような体育館に逃げ込む。
味方が何人いるのか分からない。
敵も何人なのか誰なのかも分からない。
だけど、とにかく逃げる。
撃たれるかもしれない。
武器は何も持っていない。
草をかきわけ人が近づいている音がする。
恐い。
息を潜める。
そこは体育館らしい作りで、床の高さにも窓がある。
低い体勢になっているが、
下の窓から見られたらばれてしまう。
私は匍匐して隅のロッカーへ行く。
もう一人そこに逃げ込んでる人がいる。
けれど、私が近づいても動かないので死んでいるのかもしれない。
窓から人が覗いている。
光の加減でこちらの方は見えていないはずだ。
何か投げこまれる。
ガスが発生し、体がしびれる。
声を出さない様に身をよじる。
腕が痛い。
………………………………
腕が重い。
体の自由がきかない。なんでだ?
痛い?
…なんだ、腕がしびれてるのか…
と思って目が覚めた。
こんな不穏な夢は久し振り。
知り合いは誰も出てこなかった。
逃げている。
廃墟のような体育館に逃げ込む。
味方が何人いるのか分からない。
敵も何人なのか誰なのかも分からない。
だけど、とにかく逃げる。
撃たれるかもしれない。
武器は何も持っていない。
草をかきわけ人が近づいている音がする。
恐い。
息を潜める。
そこは体育館らしい作りで、床の高さにも窓がある。
低い体勢になっているが、
下の窓から見られたらばれてしまう。
私は匍匐して隅のロッカーへ行く。
もう一人そこに逃げ込んでる人がいる。
けれど、私が近づいても動かないので死んでいるのかもしれない。
窓から人が覗いている。
光の加減でこちらの方は見えていないはずだ。
何か投げこまれる。
ガスが発生し、体がしびれる。
声を出さない様に身をよじる。
腕が痛い。
………………………………
腕が重い。
体の自由がきかない。なんでだ?
痛い?
…なんだ、腕がしびれてるのか…
と思って目が覚めた。
こんな不穏な夢は久し振り。
知り合いは誰も出てこなかった。
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最近読んだ本見た映画
読んだ本
…………………
「残るは食欲」阿川佐和子
いろいろ食べたくなる。
「乳と卵」川上未映子
不安にさせる文章。苦手。
関西弁自体に抵抗があるのかもしれん。
「ナ・バ・テア」
「ダウン・ツ・ヘヴン」
クロラシリーズ。
制限付きの自由。
カタカナ英語の最後を伸ばす「-」を書かないのが気になってくる。
…………………
見た映画
…………………
「舞姫」(1951)
鴎外ではなくて川端康成の方の映画。
「そんなこと口に出して言うものじゃありませんわ」
「突然そんな事言われても、困ってしまうだけだわ」
「愉しき哉人生」(1944)
戦時中の映画。
実際にいたら不気味で引いてしまうだろうなぁ…。
「けものみち」(1965)
美人さんだなぁ。
「プレステージ」
なんと!SFだった!
「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」
あはは、驚くほど荒唐無稽。
「べガスの恋に勝つルール」
ラブコメ。やっほーい。
「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」
人生楽しい方が得だよなぁ。自身を追い詰めるやり方はいかんよ。
…………………
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「残るは食欲」阿川佐和子
いろいろ食べたくなる。
「乳と卵」川上未映子
不安にさせる文章。苦手。
関西弁自体に抵抗があるのかもしれん。
「ナ・バ・テア」
「ダウン・ツ・ヘヴン」
クロラシリーズ。
制限付きの自由。
カタカナ英語の最後を伸ばす「-」を書かないのが気になってくる。
…………………
見た映画
…………………
「舞姫」(1951)
鴎外ではなくて川端康成の方の映画。
「そんなこと口に出して言うものじゃありませんわ」
「突然そんな事言われても、困ってしまうだけだわ」
「愉しき哉人生」(1944)
戦時中の映画。
実際にいたら不気味で引いてしまうだろうなぁ…。
「けものみち」(1965)
美人さんだなぁ。
「プレステージ」
なんと!SFだった!
「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」
あはは、驚くほど荒唐無稽。
「べガスの恋に勝つルール」
ラブコメ。やっほーい。
「ゼア・ウィル・ビー・ブラッド」
人生楽しい方が得だよなぁ。自身を追い詰めるやり方はいかんよ。
…………………
…………………
4月24日今日見た夢
………………………………
学校にいる。学生だ。
休み時間なのか芝生のある木陰でごろごろしている。
遠くではソフトボールをしてる人が見える。
私は友人と何か話している。
ぐだぐだと一緒にいるだけという感じ。
暖かくて、眠くなっちゃうなーと思っている。
ボールが時々飛んでくるので、危ないなーと思う。
危険…でも眠い…と思っていると、
本当にボールが飛んでくる。
空はまぶしくてボールの位置がよく見えない。
ひゃーコワイーと思いつつも、
当たらないだろうとたかをくくっている。
と、私の左横40cm程度の所に落ちてくる。
意外に近かったなー。
このボールは取った方がいいのかな?
転がるにまかせてもいいのだろうか??と思ってボールを目で追っている。
ボールを追ってる人が走ってくるのが見える。
私が触ったらルール違反なのか…などと思ってる。
ボールはそのまま近くの木にぶつかって、反動でまた戻ってきてる。
遠くに行かないならほっとこう…と思ってぼーっとしている。
そのままぼーっとしてると遠くで音楽が聞こえる。
ロックだ。
時間が経ち、今度は歩いている。
すると建物の裏で男の人が喧嘩をしている。
さっきのバンドの人達のようだ。
「あの程度の音楽をするためにうちを抜けたのかよ」なんて言ってる。
青春だなーと思いながら横を通り抜ける。
「わけの分からない所と契約しやがって、その程度かよ」
とその後もずっと、悔しい思いを滲ませながら話していた。
その間、私はというと白い小さな動物(フェレットが小さい感じのもの)
の散歩をしている。
手を放すと勝手に歩くので、頃合いを見て拾う。
逃げるので、手を放し、隠れたら探す。
というような交流の仕方。
それなりに楽しい。
誰かここに知り合いがくれば自慢できるのになーと思う。
………………………………
今度は自転車に乗っている。
友人の家に行く途中らしいのだが、久しく通ってない為に道がわからない。
多分こっちの方だろう。
と自転車を漕ぐのだけれど、
大きな建物を迂回する様に立体の交差点が見えてくる。
道を渡らないと行けないのだが、横断する場所が分からない。
仕方ないので、立体道路へ突入。
ぐるりと見晴らしの良い道。
車はあまり通らない。
その道を進んでいると、結局元いた場所からそう遠くない場所へ出る。
なんのための道だったんだろう?と不思議に思いながら今度は普通に横断する。
横断した先は古い住宅街。
道が狭い。
2階建ての建物が道に面して(庭がなくて、すぐ壁)建っているせいで狭く感じる。
自転車が2台並ぶだけで精一杯といった道幅。
遠くで呼ばれた気がしたので、ふり返ると高校の友人が手を振っている。
とても驚いて友人が追いつくのを待つ。
友人はピンクのジャージに満面の笑みを浮かべている。
そして興奮気味に「今日を楽しみにしてた」旨を伝えてくる。
そんなタイプの人じゃないので不思議に思いつつも、機嫌が良い様子に嬉しくなる。
………………………………
学校にいる。学生だ。
休み時間なのか芝生のある木陰でごろごろしている。
遠くではソフトボールをしてる人が見える。
私は友人と何か話している。
ぐだぐだと一緒にいるだけという感じ。
暖かくて、眠くなっちゃうなーと思っている。
ボールが時々飛んでくるので、危ないなーと思う。
危険…でも眠い…と思っていると、
本当にボールが飛んでくる。
空はまぶしくてボールの位置がよく見えない。
ひゃーコワイーと思いつつも、
当たらないだろうとたかをくくっている。
と、私の左横40cm程度の所に落ちてくる。
意外に近かったなー。
このボールは取った方がいいのかな?
転がるにまかせてもいいのだろうか??と思ってボールを目で追っている。
ボールを追ってる人が走ってくるのが見える。
私が触ったらルール違反なのか…などと思ってる。
ボールはそのまま近くの木にぶつかって、反動でまた戻ってきてる。
遠くに行かないならほっとこう…と思ってぼーっとしている。
そのままぼーっとしてると遠くで音楽が聞こえる。
ロックだ。
時間が経ち、今度は歩いている。
すると建物の裏で男の人が喧嘩をしている。
さっきのバンドの人達のようだ。
「あの程度の音楽をするためにうちを抜けたのかよ」なんて言ってる。
青春だなーと思いながら横を通り抜ける。
「わけの分からない所と契約しやがって、その程度かよ」
とその後もずっと、悔しい思いを滲ませながら話していた。
その間、私はというと白い小さな動物(フェレットが小さい感じのもの)
の散歩をしている。
手を放すと勝手に歩くので、頃合いを見て拾う。
逃げるので、手を放し、隠れたら探す。
というような交流の仕方。
それなりに楽しい。
誰かここに知り合いがくれば自慢できるのになーと思う。
………………………………
今度は自転車に乗っている。
友人の家に行く途中らしいのだが、久しく通ってない為に道がわからない。
多分こっちの方だろう。
と自転車を漕ぐのだけれど、
大きな建物を迂回する様に立体の交差点が見えてくる。
道を渡らないと行けないのだが、横断する場所が分からない。
仕方ないので、立体道路へ突入。
ぐるりと見晴らしの良い道。
車はあまり通らない。
その道を進んでいると、結局元いた場所からそう遠くない場所へ出る。
なんのための道だったんだろう?と不思議に思いながら今度は普通に横断する。
横断した先は古い住宅街。
道が狭い。
2階建ての建物が道に面して(庭がなくて、すぐ壁)建っているせいで狭く感じる。
自転車が2台並ぶだけで精一杯といった道幅。
遠くで呼ばれた気がしたので、ふり返ると高校の友人が手を振っている。
とても驚いて友人が追いつくのを待つ。
友人はピンクのジャージに満面の笑みを浮かべている。
そして興奮気味に「今日を楽しみにしてた」旨を伝えてくる。
そんなタイプの人じゃないので不思議に思いつつも、機嫌が良い様子に嬉しくなる。
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反省
書こう!と思っても、
そういや、この前のアレも書いてなかったなー。
時系列で書きたいよなー。
前のを書く余裕はないなー。
んー。
………よし!
今度書こう。
なーんて思ってる内に、
今思ってる事も「別に書く必要ないかな?」と思ってしまうという
非更新スパイラルに陥っています。
そういや、この前のアレも書いてなかったなー。
時系列で書きたいよなー。
前のを書く余裕はないなー。
んー。
………よし!
今度書こう。
なーんて思ってる内に、
今思ってる事も「別に書く必要ないかな?」と思ってしまうという
非更新スパイラルに陥っています。
かたつむり(BlogPet)