日々のあれこれ。
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夢の話:選び方に理由はいらない
逃げている。
とても天気が良い。
ここから先は当分お店が無い、という場所のスーパー。
ここらへんの土地のスーパーには、レジのそばに洗濯機が置いてあるのが普通になっている。
コインランドリーという独立した施設はないらしい。
ここのスーパーの洗濯機は、店舗の長さいっぱいを使って両脇に置いてある。
一見、電気屋さんの洗濯機売り場のようにも見える。
補助金アリの洗濯が今日までということで、どの洗濯機もフル稼働している。
つめこめるだけ詰め込んである洗濯機がある。
洗濯待ちの洗濯籠もたくさん並んでいる。
このスーパーは元は何かの倉庫だったようで、天井が高い。
市場っぽく床はコンクリート打ちっぱなしだ。
一部排水がまずいところがあるけれど、誰も気にしていない。
野菜は豊富だが、他の品数はそんなに多くない。
選ぶほどの品数はないけれど、私は何を買おうか迷っている。
この先の事を考えると、現金をあまり使いたくない。
基本的な食料は車に積んである。
欲しい物は嗜好品。
甘い飲み物が飲みたい。
できれば、ぬるくなっても飲みやすいものがいい。
お茶や水は売ってない。
レジを済ませた人に、何買った?と聞くと、アイスを買ったと答えられる。
アイス?と怪訝に聞き返すと、食べたいからという明朗な答え。
そうか、先の事は考えすぎなくていいんだなーと思い、ジュースを選びなおす。
とても天気が良い。
ここから先は当分お店が無い、という場所のスーパー。
ここらへんの土地のスーパーには、レジのそばに洗濯機が置いてあるのが普通になっている。
コインランドリーという独立した施設はないらしい。
ここのスーパーの洗濯機は、店舗の長さいっぱいを使って両脇に置いてある。
一見、電気屋さんの洗濯機売り場のようにも見える。
補助金アリの洗濯が今日までということで、どの洗濯機もフル稼働している。
つめこめるだけ詰め込んである洗濯機がある。
洗濯待ちの洗濯籠もたくさん並んでいる。
このスーパーは元は何かの倉庫だったようで、天井が高い。
市場っぽく床はコンクリート打ちっぱなしだ。
一部排水がまずいところがあるけれど、誰も気にしていない。
野菜は豊富だが、他の品数はそんなに多くない。
選ぶほどの品数はないけれど、私は何を買おうか迷っている。
この先の事を考えると、現金をあまり使いたくない。
基本的な食料は車に積んである。
欲しい物は嗜好品。
甘い飲み物が飲みたい。
できれば、ぬるくなっても飲みやすいものがいい。
お茶や水は売ってない。
レジを済ませた人に、何買った?と聞くと、アイスを買ったと答えられる。
アイス?と怪訝に聞き返すと、食べたいからという明朗な答え。
そうか、先の事は考えすぎなくていいんだなーと思い、ジュースを選びなおす。
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夢の話:温泉へ匍匐前進
工芸を展示してあるギャラリーを見る。
特に興味をひくものもなかったので、出ようとするが、一方通行になっていて、入ってきた扉から出ることが出来ない。
私は、早く帰りたくて、奥へ行くのを躊躇している。
でも、入り口から人が入ってきたので仕方なく奥へ歩く。
奥の扉を開けると、そこは旅館の一部のようだ。
パタパタと仲居さん達が働いている。
通路の右側は客室のようで、暗い廊下の奥に畳の部屋が見える。
突き当たりは壁。
左側は厨房のようだが、暖簾がかかっているので中は見えない。
暖簾の色は赤茶色。
ここは来ちゃいけないところなんじゃないの?と思い、
でも、ここしか出る場所がなかったよ?と自分に答える。
仲居さんは私たちに注意をはらわない。
「あ…!」と声がして、足元の扉に気付く。
腿くらいの位置まで開く扉がある。
のぞくと、奥まで続いているようだ。
しゃがむような形で通路を進む。
四つん這いの方がいいかもと思ったが、スカートだったので裾が気になって出来ない。
でもしゃがんで歩くのは足がきついので、匍匐前進にきりかえる。
(ここで設定がかわる)
匍匐前進して行く先は、蒸し風呂。
狭い空間に慣れて頂くため、という口実のようだ。
たしかにあの蒸し風呂は狭いし怖いよなーと思い出しながら、なるほどと思う。
通路の脇は黒い竹の暖簾で、柔らかい光が入ってきていた。
特に興味をひくものもなかったので、出ようとするが、一方通行になっていて、入ってきた扉から出ることが出来ない。
私は、早く帰りたくて、奥へ行くのを躊躇している。
でも、入り口から人が入ってきたので仕方なく奥へ歩く。
奥の扉を開けると、そこは旅館の一部のようだ。
パタパタと仲居さん達が働いている。
通路の右側は客室のようで、暗い廊下の奥に畳の部屋が見える。
突き当たりは壁。
左側は厨房のようだが、暖簾がかかっているので中は見えない。
暖簾の色は赤茶色。
ここは来ちゃいけないところなんじゃないの?と思い、
でも、ここしか出る場所がなかったよ?と自分に答える。
仲居さんは私たちに注意をはらわない。
「あ…!」と声がして、足元の扉に気付く。
腿くらいの位置まで開く扉がある。
のぞくと、奥まで続いているようだ。
しゃがむような形で通路を進む。
四つん這いの方がいいかもと思ったが、スカートだったので裾が気になって出来ない。
でもしゃがんで歩くのは足がきついので、匍匐前進にきりかえる。
(ここで設定がかわる)
匍匐前進して行く先は、蒸し風呂。
狭い空間に慣れて頂くため、という口実のようだ。
たしかにあの蒸し風呂は狭いし怖いよなーと思い出しながら、なるほどと思う。
通路の脇は黒い竹の暖簾で、柔らかい光が入ってきていた。
夢の話:楽しみ方は人それぞれ
公園の少し高い場所にいる。
下の歩道沿いに桜の木が植えてある。
桜並木がきれいだったので、写真を撮ろうとする。
少しでも連なった並木を撮りたくて、私は背伸びをする。
背伸びをした上で、腕を伸ばし、少しでも遠くを撮ろうとしている。
そして、撮った写真を見ると、桜並木の向こうに海があるのがわかった。
そう思って、遠くを見てみると船が動いているが分かる。
へー海の近くだったんだーと妙に嬉しくなって下の土手に行く。
護岸工事は適度におさえられ、自然が残る岸になっている。
近くで見ると、海の手前には仕切られた池があった。
遠景だと、一続きに見えたけれど、池は海水と混じらないようになっているようだ。
池には観光用のボートがうかんでいる。
乗る?と聞かれたけど、私は「今はいいよ」と答える。
でも、少し未練がある感じで土手を登り、橋のそばから池を見下ろす。
池には、一寸法師のようなお椀型のボートが見える。
船頭がいて、そこに人が乗るようだ。
丸いお椀はバランスが取りにくそう。
ぐらぐらと揺れているので、私は落ちるかな?と思いながら見ている。
声が聞こえてくる。
船頭の声のようだ。
「バカみたいにグラグラとバランスもとれないアホな観光客ども」と口汚く言っている。
落ちないように怒られないように身を縮こまらせているお客さんたち。
私はそれでサッと興味が失せた。
下の歩道沿いに桜の木が植えてある。
桜並木がきれいだったので、写真を撮ろうとする。
少しでも連なった並木を撮りたくて、私は背伸びをする。
背伸びをした上で、腕を伸ばし、少しでも遠くを撮ろうとしている。
そして、撮った写真を見ると、桜並木の向こうに海があるのがわかった。
そう思って、遠くを見てみると船が動いているが分かる。
へー海の近くだったんだーと妙に嬉しくなって下の土手に行く。
護岸工事は適度におさえられ、自然が残る岸になっている。
近くで見ると、海の手前には仕切られた池があった。
遠景だと、一続きに見えたけれど、池は海水と混じらないようになっているようだ。
池には観光用のボートがうかんでいる。
乗る?と聞かれたけど、私は「今はいいよ」と答える。
でも、少し未練がある感じで土手を登り、橋のそばから池を見下ろす。
池には、一寸法師のようなお椀型のボートが見える。
船頭がいて、そこに人が乗るようだ。
丸いお椀はバランスが取りにくそう。
ぐらぐらと揺れているので、私は落ちるかな?と思いながら見ている。
声が聞こえてくる。
船頭の声のようだ。
「バカみたいにグラグラとバランスもとれないアホな観光客ども」と口汚く言っている。
落ちないように怒られないように身を縮こまらせているお客さんたち。
私はそれでサッと興味が失せた。
アプリから
アプリからの投稿テスト。
ふむー。
ログイン出来なかったんだけど、28日のアップデートしたら大丈夫だった。
写真投稿も出来るのかな?

レビューでは落ちるとか書いてあったけど…
文字装飾のタグは入力画面の上の方がいいかもなーと少し思う。
つるつるーと文字を打ってる時に、何度か間違えてタグを入力してしまったので。
ふむー。
ログイン出来なかったんだけど、28日のアップデートしたら大丈夫だった。
写真投稿も出来るのかな?
レビューでは落ちるとか書いてあったけど…
文字装飾のタグは入力画面の上の方がいいかもなーと少し思う。
つるつるーと文字を打ってる時に、何度か間違えてタグを入力してしまったので。
夢の話:夜の街を走る音
おめかしをしている。
夜の電車。
知らない町。
歩いている人は見かけない。
私はパーティ用の小さいバッグを持っている。
車内に人はいない。
途中小さな駅に止まる。
こじんまりとした駅で、小さなホームがあり、奥に小さな階段と街灯が見える。
壁にはアイビーがツタをはって伸びており趣がある。
降りて、近くで見てみたいと思う。
時間調整なのか、電車は止まっている。
扉を開きっぱなしなので、外の景色がクリアに見える。
私はホームの裏側がどんな風になっているのかも気になる。
電車の扉が閉まりそうな音がしたら走って戻ろう、と思いそっと外に出てみる。
ホームに降り、木でできた階段を降り、屋根を見上げる。
窓から見える駅の向こうには、知らない街の灯りが見える。
満足し、振り返ると電車の扉は閉まり、走り出している。
困ったなーと思う私。
バッグも車内に置き忘れてしまっている。
電車を見送るように線路に出ると、遠くの信号で電車が止まっているのが見える。
(路面電車だったのかも)
走れば間に合うかも。
路線図と地図を頭に浮かべ、あの道をまっすぐ行けば間に合うかも!と期待を持つ。
夜の街を走る私。
点々と灯りの点る歩道を走る。
車もほとんど通らない。
静かだ。
とにかくバッグを取り戻さないと。
これから逃げるにあたって、あれがないと困る。
とりあえずの貴重品が入っているのに。
路地をぬけ、走る。
電車の音が近くに聞こえる。
間に合ったかもしれない。
ホームに入る。
電車を待つ。
電車が来る。
乗り込む。
が、
さっきの車内と違う風景。
さっきよりも明るい車内。内装も違う。
そして、私の友達が何人か乗っている。
あれー?どうしたのー?と驚いて声をかけあう私たち。
実はバッグを電車に忘れてね、と話す私。
それって分岐してあっちに行った電車じゃない?
次の駅で落し物として探してもらいなよ。
うん、それがいいかもね。
話して、方針が決まると今まで緊張していたのが分かった。
友達は心強いなーと、笑いながら話し思っていた。
夜の電車。
知らない町。
歩いている人は見かけない。
私はパーティ用の小さいバッグを持っている。
車内に人はいない。
途中小さな駅に止まる。
こじんまりとした駅で、小さなホームがあり、奥に小さな階段と街灯が見える。
壁にはアイビーがツタをはって伸びており趣がある。
降りて、近くで見てみたいと思う。
時間調整なのか、電車は止まっている。
扉を開きっぱなしなので、外の景色がクリアに見える。
私はホームの裏側がどんな風になっているのかも気になる。
電車の扉が閉まりそうな音がしたら走って戻ろう、と思いそっと外に出てみる。
ホームに降り、木でできた階段を降り、屋根を見上げる。
窓から見える駅の向こうには、知らない街の灯りが見える。
満足し、振り返ると電車の扉は閉まり、走り出している。
困ったなーと思う私。
バッグも車内に置き忘れてしまっている。
電車を見送るように線路に出ると、遠くの信号で電車が止まっているのが見える。
(路面電車だったのかも)
走れば間に合うかも。
路線図と地図を頭に浮かべ、あの道をまっすぐ行けば間に合うかも!と期待を持つ。
夜の街を走る私。
点々と灯りの点る歩道を走る。
車もほとんど通らない。
静かだ。
とにかくバッグを取り戻さないと。
これから逃げるにあたって、あれがないと困る。
とりあえずの貴重品が入っているのに。
路地をぬけ、走る。
電車の音が近くに聞こえる。
間に合ったかもしれない。
ホームに入る。
電車を待つ。
電車が来る。
乗り込む。
が、
さっきの車内と違う風景。
さっきよりも明るい車内。内装も違う。
そして、私の友達が何人か乗っている。
あれー?どうしたのー?と驚いて声をかけあう私たち。
実はバッグを電車に忘れてね、と話す私。
それって分岐してあっちに行った電車じゃない?
次の駅で落し物として探してもらいなよ。
うん、それがいいかもね。
話して、方針が決まると今まで緊張していたのが分かった。
友達は心強いなーと、笑いながら話し思っていた。