日々のあれこれ。
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2011年2月22日(火)のこと
にゃんにゃんにゃー
エジプトのデモは、ネットの力の勝利だ!とかなんだとかでお祭りっぽく高揚した感じに思えたけれど、リビアのはデモというよりクーデターで、聞く限りひどく凄惨。
「閲覧は自己責任で」なんていう動画が流れてくると、あまりに日常とかけはなれた光景に唖然としてしまう。
原油の価格が高騰というニュースを見たけれど。
中東でのあれこれを日本で積極的に報道しないのは、オイルショックだなんだの風評でヒステリックになるのを封じてるんじゃない?って話してて、ほんとにそういう気がしてきた。リビアから石油の輸入はないとはいっても、しわ寄せはどっかにくるわけだしね。
石油の供給が滞ったらどうなるんだろう。70年代のオイルショックみたいにトイレットペーパーに群がるくらいじゃ治まらないよね。我先にと大手が買い占めて、国民にいきわたらないとかね。
中東といえば石油というイメージだったので、オイルショックとつなげる人がいないのがなんだか不思議。単に私の思考が出遅れてるだけかも。
TLで知った「知の衰退」。
私は物事を深く総合的に考えることは苦手なんだなと思う。
情報+自分の見解を言える人がとても羨ましい。
自分の視点を持ち、分析的に物事を判断すること。
私は見たいものしか見てないし、全体的な見解というものを殆ど持ち合わせていない。かなり適当に、その場しのぎのことしか見えてないし、言えない。上っ面だけをなぞる薄っぺらい意見。情報は羅列するんだけど「だから私はこう思う」と明文化することを避けるというか…。
こういうのって意識していけばなんとかなるもんなんだろうか。
うーむ…(と、こうやって濁しておしまいにしてしまうのですね)
エジプトのデモは、ネットの力の勝利だ!とかなんだとかでお祭りっぽく高揚した感じに思えたけれど、リビアのはデモというよりクーデターで、聞く限りひどく凄惨。
「閲覧は自己責任で」なんていう動画が流れてくると、あまりに日常とかけはなれた光景に唖然としてしまう。
原油の価格が高騰というニュースを見たけれど。
中東でのあれこれを日本で積極的に報道しないのは、オイルショックだなんだの風評でヒステリックになるのを封じてるんじゃない?って話してて、ほんとにそういう気がしてきた。リビアから石油の輸入はないとはいっても、しわ寄せはどっかにくるわけだしね。
石油の供給が滞ったらどうなるんだろう。70年代のオイルショックみたいにトイレットペーパーに群がるくらいじゃ治まらないよね。我先にと大手が買い占めて、国民にいきわたらないとかね。
中東といえば石油というイメージだったので、オイルショックとつなげる人がいないのがなんだか不思議。単に私の思考が出遅れてるだけかも。
TLで知った「知の衰退」。
私は物事を深く総合的に考えることは苦手なんだなと思う。
情報+自分の見解を言える人がとても羨ましい。
自分の視点を持ち、分析的に物事を判断すること。
私は見たいものしか見てないし、全体的な見解というものを殆ど持ち合わせていない。かなり適当に、その場しのぎのことしか見えてないし、言えない。上っ面だけをなぞる薄っぺらい意見。情報は羅列するんだけど「だから私はこう思う」と明文化することを避けるというか…。
こういうのって意識していけばなんとかなるもんなんだろうか。
うーむ…(と、こうやって濁しておしまいにしてしまうのですね)
- 00:01 ニャンニャンニャー
- 00:54 頭に浮かんだ文字を、文章としておこしてくれたらいいのにな。目も頭もぼんやりしてるけど、まとまらない考えがぐるぐる行き場を失ってる感じ。
- 08:06 中東方面のばっかり追ってる人はかえって視野が狭くなってそう…
- 08:07 身体ねむくないけど、頭ねてる感じ
- 12:51 私もアイコン替えようかなー…(と定期的に思う
- 13:05 さてさて。
- 15:08 おやつは無し(がっかり
- 15:08 おやつは梨(うれしい
- 15:08 お八つ話(怪談っぽい
- 15:09 今日はがっかりな感じで。
- 15:09 しかし暑い。冷房を入れるか迷う。
- 15:10 …ふぅ
- 15:15 肉…
- 18:09 あーうー
- 19:38 「悪とはいえ、戦うのは心苦しい…」が口癖のヒーローであるuroco。今までに助けた人の数は100000人! さすがですね! http://shindanmaker.com/90952 宗教っぽいな
- 19:49 眠いね…
- 19:59 アラサト振って走ってたら、きっとヌンチャクの練習みたいに見える。
- 19:59 うちまちがえた…
- 20:00 ねむい…もう八時だ…はかどってない…
- 23:14 帰宅路に梅の花の匂いがふわっと香って気持ちがゆるんだ。
- 23:16 そういや、桜の花の匂いってどんなん?
- 23:19 満開の桜に強い香りがあるところを想像してる。
- 23:20 圧倒されて、鬱陶しいかも。
- 23:23 桜、花見、お酒……そういや、中学の同級生に「酒匂(さこう)」って苗字の人がいたな。
- 23:24 酒匂で酒豪
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2011年2月21日(月)のこと
壮大な恋愛の夢を見た。
チャン・イーモウ監督が撮りそうな色彩の鮮やかな光景。
細部を覚えてないので夢日記には書かないけれど、印象に残っているのは最後の場面。
…………………
「帰還を歓迎してくれるなら赤い灯りで迎えて欲しい」
という男の言葉を覚えていた女が、
道路沿い、川沿いの民家の人に頼み、
通りや川を赤く染めることを計画する。
赤い花びらを溶かし込んだ蝋が
オレンジの灯りで照らされて、さらに赤さを増していく。
街全体が赤く染まる中、男は軍隊を引き連れておごそかに帰ってくる。
沿道に人はいないが、
静かな蝋燭の明かりが
自分の帰りを歓迎してくれてると教えてくれる。
約束を忘れていなかった女のことを想い、感謝し、そっと微笑む。
女は窓の外をみやり、男が帰ってきた足音を聞く。
…………………
起きてすぐ、うわー映画みたいな夢だったなーと嬉しく思った。
けれど、時間が経つにつれ、待たせっぱなしだった男に腹が立ってきた。「必ず帰るから待っていてくれ」というのは自分勝手な言い草だよなーと。
それで、私だったらそんなこと言われたくないなーと思ったけれど、その文をtwitterにあげることが出来なかった。(後で何でかけなかったんだろう?とは書いたけど…)
うーむ…
私は、そういう口約束で、義務みたいに貞操をつくすのがイヤなんだろうなどと思う。逢わない時間が長いのは、勘違いに理想を重ねるようなもので良くない結果を生みそうだ。「待ってろ」「待つわ」の関係は繋がってる気分になれても、そう長続きしない。最初の頃は、次にあったときにがっかりされないように頑張ろうと思うのはあるかもしれないけれど…ちなみにこの夢の中では、初恋から恋愛成就まで15年くらい経ってたよ。
まぁいいや。
昨日いろいろ歩いたせいで身体がこっている。いつのまにこんなに筋肉落ちたんだろう。
チャン・イーモウ監督が撮りそうな色彩の鮮やかな光景。
細部を覚えてないので夢日記には書かないけれど、印象に残っているのは最後の場面。
…………………
「帰還を歓迎してくれるなら赤い灯りで迎えて欲しい」
という男の言葉を覚えていた女が、
道路沿い、川沿いの民家の人に頼み、
通りや川を赤く染めることを計画する。
赤い花びらを溶かし込んだ蝋が
オレンジの灯りで照らされて、さらに赤さを増していく。
街全体が赤く染まる中、男は軍隊を引き連れておごそかに帰ってくる。
沿道に人はいないが、
静かな蝋燭の明かりが
自分の帰りを歓迎してくれてると教えてくれる。
約束を忘れていなかった女のことを想い、感謝し、そっと微笑む。
女は窓の外をみやり、男が帰ってきた足音を聞く。
…………………
起きてすぐ、うわー映画みたいな夢だったなーと嬉しく思った。
けれど、時間が経つにつれ、待たせっぱなしだった男に腹が立ってきた。「必ず帰るから待っていてくれ」というのは自分勝手な言い草だよなーと。
それで、私だったらそんなこと言われたくないなーと思ったけれど、その文をtwitterにあげることが出来なかった。(後で何でかけなかったんだろう?とは書いたけど…)
うーむ…
私は、そういう口約束で、義務みたいに貞操をつくすのがイヤなんだろうなどと思う。逢わない時間が長いのは、勘違いに理想を重ねるようなもので良くない結果を生みそうだ。「待ってろ」「待つわ」の関係は繋がってる気分になれても、そう長続きしない。最初の頃は、次にあったときにがっかりされないように頑張ろうと思うのはあるかもしれないけれど…ちなみにこの夢の中では、初恋から恋愛成就まで15年くらい経ってたよ。
まぁいいや。
昨日いろいろ歩いたせいで身体がこっている。いつのまにこんなに筋肉落ちたんだろう。
- 00:48 小腹すいた たべるこ だれだ
- 00:52 さあ、「起きたら月曜」の魔法をかけてさしあげましょう。
- 06:59 夢の話)法廷ものの映画をDVDで観ている。話が急激に進み、たたみかけるような長台詞で盛り上がった時に誰かに呼ばれる。無視すると再度呼ばれる。一時停止して席を立つ私。戻って再生したら、その長台詞がラストだったらしく、すぐエンドロールになった。 #yume
- 07:00 夢の話)一代叙情詩というか壮大な夢も見た。一言で説明するなら 長い初恋 といえるものだった。時間がかかろうとも私は君の元へきっと帰る的な。 #yume
- 07:03 君の元へ戻るなんて、相手も同等に思ってくれてる自信がないと言えないよなー。下手するとただの勘違いやんね。
- 07:09 にゃー
- 08:06 「君の元へ戻る(から待ってて欲しい)」なんて言われたくないなーって思ったけど、それを文字にすることに躊躇したことを考えていた。
- 08:06 ふむー
- 12:57 にゃごにゃごー
- 18:05 おかしいな 気ばかり急いて はかどらず
- 23:21 うぐー
- 23:51 パンダ 踏んだ 飛んだ
- 23:52 パンダ 呼んだ 噛んだ
- 23:53 パンダ 死んだ 詰んだ (これはあんまりだな…
動物ワールド(響灘緑地グリーンパーク)に行ってきた
主にカンガルーのこと。
さて、施設の説明。
カンガルーなど有袋類の自然飼育では国内有数の施設で、カンガルーやワラビーなどが飼育されています。 ぬいぐるみのような珍獣ウォンバットや日本ではここでしか見られないイエローフーテッドロックワラビーなど、約250頭が暮らしています。
カンガルー広場ではカンガルーを触ることができる。
私が普段行く動物園ではちょっと高い位置から見下ろすように囲いの中を見るようになっているので、同じ目線で、しかも同じ敷地内に彼等を見るのは初めての経験。
寝そべってるカンガルーのそばにいっても嫌がらず、触っても怒るわけでもなくすごくおとなしい。
夜行性だから昼間はたいてい眠ってダラダラしているみたいだ。
怒らないというのはちょっとだけウソで、触ると実はちょっと迷惑そうにされる。耳を触ったら頭を振られたり、手を握ったらガッ!と指を開いて振りほどかれたり。

カンガルーの手と私の手
カンガルー同士は重なり合うようにして横になっている。
おなかが柔くて気持ちがいいのか、他のカンガルーのおなかを枕にしたり足を乗せたりしている。もたれかかった後、ポジジョンが決まらないようで、ほかのカンガルーの背中の上で何度も寝返りをうっているのもいて可愛らしい。
身体を支えてゆっくり横になるという習性はないようで、低い姿勢になったらドスンという感じで横になっていた。受け身か…なんてどうでもいいことを思ってしまう。

メスは子どもを袋にいれているのが多かった。
でも、イメージ通りの“袋から顔を出す子カンガルー”というのは滅多になくて、ほとんどがお腹の袋から足がはみ出てるという感じ。
子カンガルーは頭から袋に入って、後ろ足の間に頭を入れるように丸まって納まっているらしい。後ろ回りにでんぐり返しをするような体勢と書いたほうが分かりやすいかな。「身体やわいんですよねーこいつらは」とのこと。
ちなみに、カンガルーの子どもは生まれたときは1cm程度で、その後母親の袋の中で育てられるそうだ。カンガルーには胎盤がないので、未熟児の状態で生まれたものを袋の中で育てるらしい。体毛が生えそろうまでは袋の中で育てるとのこと。
袋の中はひだひだになっているっぽく見えた。
勝手な思いこみで、袋の中も表面と同じように毛が生えていてふかふかしていると思っていたので意外に思ってしまった。乳もでるし、袋の中は臓器に近いのかな、なんて思う。

毛の生えてない赤ちゃんカンガルーの足が見えている。
生々しい。ほとんど内臓じゃないか…と思ってしまった。
袋に入るのにもコツがいるようで、袋に戻れなくてじたばたしている子カンガルーもいた。飼育員さんも「この子は袋に入るのがヘタなんですよね、さっきも落ちて…」と言っている。今日はあたたかいので「袋の入り口を広めにしているから、落ちやすくなってるのもあるんですけどね」とも。
暖かい日には、袋の内部の換気や掃除のために入り口を広く取ることがあるらしい。
じっと立ったまま威圧的に見られるのは結構ストレスなんだろうなーと思った。
一人の男性が群れの横にずっと立っていたら、カンガルー達が起きてそわそわと直立しはじめたからそう思ったんだけど、これは勘違いかも…
まぁいいや。
まーとにかくカンガルーが立ち上がり始めたら、飼育員さんに警戒しはじめてるから急に走り出すかもしれません、と言われたんだよ。
(「動物のお医者さん」でそういう場面あったよね、音に驚いて急に走り出すの)
でも、やっぱり本能的に、自分より目線が上の人を恐く感じるってのはあるのかもしれないね。しゃがんで群れを眺めていた時に、一匹のオスがおもむろに近づいてきた時にそう思った。私がカンガルーならピンと耳を立てて警戒の態勢をとっていたと思う。
カンガルー園以外の動物ワールド。
ポニーがいたり、熱帯のゾーンがあったり。
芝生の広場があったり遊具があったり。
芝生の広場は結構広い。凧揚げをしたりボールで遊んだりしている家族が多かった。
さて、施設の説明。
カンガルーなど有袋類の自然飼育では国内有数の施設で、カンガルーやワラビーなどが飼育されています。 ぬいぐるみのような珍獣ウォンバットや日本ではここでしか見られないイエローフーテッドロックワラビーなど、約250頭が暮らしています。
カンガルー広場ではカンガルーを触ることができる。
私が普段行く動物園ではちょっと高い位置から見下ろすように囲いの中を見るようになっているので、同じ目線で、しかも同じ敷地内に彼等を見るのは初めての経験。
寝そべってるカンガルーのそばにいっても嫌がらず、触っても怒るわけでもなくすごくおとなしい。
夜行性だから昼間はたいてい眠ってダラダラしているみたいだ。
怒らないというのはちょっとだけウソで、触ると実はちょっと迷惑そうにされる。耳を触ったら頭を振られたり、手を握ったらガッ!と指を開いて振りほどかれたり。
カンガルーの手と私の手
カンガルー同士は重なり合うようにして横になっている。
おなかが柔くて気持ちがいいのか、他のカンガルーのおなかを枕にしたり足を乗せたりしている。もたれかかった後、ポジジョンが決まらないようで、ほかのカンガルーの背中の上で何度も寝返りをうっているのもいて可愛らしい。
身体を支えてゆっくり横になるという習性はないようで、低い姿勢になったらドスンという感じで横になっていた。受け身か…なんてどうでもいいことを思ってしまう。
メスは子どもを袋にいれているのが多かった。
でも、イメージ通りの“袋から顔を出す子カンガルー”というのは滅多になくて、ほとんどがお腹の袋から足がはみ出てるという感じ。
子カンガルーは頭から袋に入って、後ろ足の間に頭を入れるように丸まって納まっているらしい。後ろ回りにでんぐり返しをするような体勢と書いたほうが分かりやすいかな。「身体やわいんですよねーこいつらは」とのこと。
ちなみに、カンガルーの子どもは生まれたときは1cm程度で、その後母親の袋の中で育てられるそうだ。カンガルーには胎盤がないので、未熟児の状態で生まれたものを袋の中で育てるらしい。体毛が生えそろうまでは袋の中で育てるとのこと。
袋の中はひだひだになっているっぽく見えた。
勝手な思いこみで、袋の中も表面と同じように毛が生えていてふかふかしていると思っていたので意外に思ってしまった。乳もでるし、袋の中は臓器に近いのかな、なんて思う。
毛の生えてない赤ちゃんカンガルーの足が見えている。
生々しい。ほとんど内臓じゃないか…と思ってしまった。
袋に入るのにもコツがいるようで、袋に戻れなくてじたばたしている子カンガルーもいた。飼育員さんも「この子は袋に入るのがヘタなんですよね、さっきも落ちて…」と言っている。今日はあたたかいので「袋の入り口を広めにしているから、落ちやすくなってるのもあるんですけどね」とも。
暖かい日には、袋の内部の換気や掃除のために入り口を広く取ることがあるらしい。
じっと立ったまま威圧的に見られるのは結構ストレスなんだろうなーと思った。
一人の男性が群れの横にずっと立っていたら、カンガルー達が起きてそわそわと直立しはじめたからそう思ったんだけど、これは勘違いかも…
まぁいいや。
まーとにかくカンガルーが立ち上がり始めたら、飼育員さんに警戒しはじめてるから急に走り出すかもしれません、と言われたんだよ。
(「動物のお医者さん」でそういう場面あったよね、音に驚いて急に走り出すの)
でも、やっぱり本能的に、自分より目線が上の人を恐く感じるってのはあるのかもしれないね。しゃがんで群れを眺めていた時に、一匹のオスがおもむろに近づいてきた時にそう思った。私がカンガルーならピンと耳を立てて警戒の態勢をとっていたと思う。
カンガルー園以外の動物ワールド。
ポニーがいたり、熱帯のゾーンがあったり。
芝生の広場があったり遊具があったり。
芝生の広場は結構広い。凧揚げをしたりボールで遊んだりしている家族が多かった。
2011年2月20日(日)のこと
響灘緑地のグリーンパークに行ってきた。
動物ワールドではカンガルーとふれあえるとのことを知ったのでワクワクしながら行った。
カンガルーが好きだけど、触ったことはなかったので嬉しい。
思ったとおりのさわり心地。触るよりは見るほうがかわいくて良いね。仕草がいちいち可愛くて楽しめた。
ただ。料金を小刻みに徴収されるのはなんか嫌な感じ。
例えば、同じ千円でも一気に払うのと、300円×3 100円とでは微妙な心境の違いがあってもやもやしてしまう。
心が狭いのかもしれん。
途中の沿岸部の工業地帯もほへーと思いながら見ていた。
海を経由してどこに何を運んでるんだろうなーと思う。
見た目に入り組んでいて迫力のあるアレは大きい一つの装置なのだと思うと、なかなかに興味深い。
無骨にむき出しの鉄骨やパイプやベルトコンベア。
工場の部品を作る工場のことも考えてしまう。それを設計した人のことも。
あれだけの大きさでないとまかなえない物量や工程のことも。
内部にはどれだけの人が配置されてるんだろうか、とか。
とにかく。
でかい上に機能美にあふれていて無骨に力強い。
かっこよくないわけがないんですよ、工場は!ほんとに。
動物ワールドではカンガルーとふれあえるとのことを知ったのでワクワクしながら行った。
カンガルーが好きだけど、触ったことはなかったので嬉しい。
思ったとおりのさわり心地。触るよりは見るほうがかわいくて良いね。仕草がいちいち可愛くて楽しめた。
ただ。料金を小刻みに徴収されるのはなんか嫌な感じ。
例えば、同じ千円でも一気に払うのと、300円×3 100円とでは微妙な心境の違いがあってもやもやしてしまう。
心が狭いのかもしれん。
途中の沿岸部の工業地帯もほへーと思いながら見ていた。
海を経由してどこに何を運んでるんだろうなーと思う。
見た目に入り組んでいて迫力のあるアレは大きい一つの装置なのだと思うと、なかなかに興味深い。
無骨にむき出しの鉄骨やパイプやベルトコンベア。
工場の部品を作る工場のことも考えてしまう。それを設計した人のことも。
あれだけの大きさでないとまかなえない物量や工程のことも。
内部にはどれだけの人が配置されてるんだろうか、とか。
とにかく。
でかい上に機能美にあふれていて無骨に力強い。
かっこよくないわけがないんですよ、工場は!ほんとに。
- 08:03 夢の話)バドミントンをしている。三人で一つのシャトルを打っている。私が打つ殆どのシャトルは失速して、私のそばに落ちてしまう。その都度謝る私。あとでラケットを確認したら衝撃を吸収するという線が張られていた。 #yume
- 09:05 ♪がんばーれー つーよいぞー ぼーくらの み か たー
- 09:07 くもって白い空。
- 14:10 カンガルー http://plixi.com/p/78723136
- 14:12 触れる http://plixi.com/p/78723416
- 14:28 あくび http://plixi.com/p/78726001
- 14:55 だきゅお http://plixi.com/p/78729996
- 21:22 ぼへー
- 21:23 仮眠のつもりで寝た30分がえらく深くて時間の感覚がくるってる。
- 21:24 丸一日眠ってたんだよって言われても、あーそれくらいあるかもと思えるくらいだった。
- 21:25 起きた時、時間も場所も混乱していたのも原因かも。
- 22:24 にゃー
- 22:37 カンガルーのことを思い出してにやにやしている。
- 22:38 カンガルーを「かわいー♪」という目線で見るのは女性で、「こいつがボスに違いない」と決め付けて通り過ぎるのは男性に多かった。
- 22:43 ウォンバットが希少種だとは初めて知った。
- 22:45 カピパラより顔が丸いね、ウォンバット
- 23:07 ブロッコリーに丁度よく火を通すことが苦手。茹ですぎたり、蒸しすぎたり、固すぎたりしてしまう。かたいのはいいんだけど、くたくたになりすぎたブロッコリーって哀しくてイヤんなる。
- 23:08 その点、カリフラワーは失敗がなくていい。
2011年2月19日(土)のこと
北九州空港に行ってきた。
平面に遮るものがないだだっ広い空間が好きなんだと思う。田んぼしかり、海辺しかり、駐車場しかり、滑走路しかり。
そんなわけで空港を意味もなく眺めるのが割りと好きなんだけど、この空港に行ったのは初めて。
(空港の概要を知りたくて例によってwikipediaを見てたんだけど、外観の写真が雨の日だ…撮りなおしたり公開用の素敵写真とかなかったんだろうか…。いや、そんなことはどうでもいいな)
連絡橋が景観的に楽しいかと思ったけれど、橋の途中で停車するわけにもいかずちょっとがっかり。でも、歩いて渡れるらしいし、今度は(今度があれば)そうしてみよう。
国内便は東京往復のみ。あとは国際線が少し。
ターミナルビル内はのーんびり閑散としていて良かった。展望フロアには足湯(100円)もあって、おじさんが一人で番をしていた。うぅむ、こういう仕事もあるんだなーと思う。鳥と仲良くしたいようで、チョッチョ…と呼んだりして楽しそうだった。
夜。「イヴの時間」の劇場版を見た。
アンドロイドと人間のなんちゃらというようなもの。
樹なつみの「OZ」や清水玲子の初期の作品なんかを思い出していた。
アンドロイドに意思が芽生え、感情を持ったとして、自らの破壊を望んだとしたら。それは故障と見なされるのか、「ロボット三原則を超えた自我」と呼ばれるのかなどと考える。
彼らの考える「死」の概念はどうなんだろう?とか。
思い出を蓄積して、感情を解析することはできるけど、それを理解することは出来ないだろうなとか。
平面に遮るものがないだだっ広い空間が好きなんだと思う。田んぼしかり、海辺しかり、駐車場しかり、滑走路しかり。
そんなわけで空港を意味もなく眺めるのが割りと好きなんだけど、この空港に行ったのは初めて。
(空港の概要を知りたくて例によってwikipediaを見てたんだけど、外観の写真が雨の日だ…撮りなおしたり公開用の素敵写真とかなかったんだろうか…。いや、そんなことはどうでもいいな)
連絡橋が景観的に楽しいかと思ったけれど、橋の途中で停車するわけにもいかずちょっとがっかり。でも、歩いて渡れるらしいし、今度は(今度があれば)そうしてみよう。
国内便は東京往復のみ。あとは国際線が少し。
ターミナルビル内はのーんびり閑散としていて良かった。展望フロアには足湯(100円)もあって、おじさんが一人で番をしていた。うぅむ、こういう仕事もあるんだなーと思う。鳥と仲良くしたいようで、チョッチョ…と呼んだりして楽しそうだった。
夜。「イヴの時間」の劇場版を見た。
アンドロイドと人間のなんちゃらというようなもの。
樹なつみの「OZ」や清水玲子の初期の作品なんかを思い出していた。
アンドロイドに意思が芽生え、感情を持ったとして、自らの破壊を望んだとしたら。それは故障と見なされるのか、「ロボット三原則を超えた自我」と呼ばれるのかなどと考える。
彼らの考える「死」の概念はどうなんだろう?とか。
思い出を蓄積して、感情を解析することはできるけど、それを理解することは出来ないだろうなとか。
- 00:03 ふむー。
- 00:27 鹿の鳴き声ってどんなだろう。
- 00:32 鹿せんべい持ってたら、服をかみながら「それくれ」という感じで鹿に催促されたの思い出した。
- 00:33 ん?日本語へんだ。
- 00:33 まぁいいか。
- 00:34 そんなに美味しいのかと鹿せんべい食べたけど別に美味しくなかった。しけって味がなくてすかすかしてた…ような気がする。
- 00:38 月を見ながら、街灯の見えない場所ってないなーって思ってた。
- 00:39 月の光だけを頼りに歩いたら心細いだろうね。
- 06:54 「攻撃が最大の防御である」を否定できれば虐殺なんてなくなるかなと考えてる。甘いね。
- 06:55 虐殺について、彼らは宗教的倫理観とどう折り合いをつけてるんだろう。
- 06:58 信仰心より個人的恐怖が勝るんだろうけど、事がすぎた時に懺悔するのは誰に対してだろう。
- 07:02 懺悔できるほど平穏な状態になれば、当時の事を知らない若い世代を羨ましく眩しい思いで見るんだろうか。
- 07:06 この時間誰もいない。
- 07:07 おねぼうさん。もう朝ですよー
- 09:12 さて、そろそろ。
- 16:58 空 http://plixi.com/p/78549538
- 21:36 あーうー