日々のあれこれ。
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2011年10月12日(水)のこと
満月らしいが曇っている。
「だって、出来ないんだもん」の位置から動こうとしない人に歩み寄るのは骨が折れる。
「だって、出来ないんだもん」の位置から動こうとしない人に歩み寄るのは骨が折れる。
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2011年10月11日(火)のこと
またも久しぶりの更新。
書くには書くものの、推敲がめんどくさくて、下書きに保存するだけで満足していましたが、宿題をためこんでるような気分になってしまいそうだったので慌てて投稿。
■映画「マトリックス」の起源が一目で分かるリミックス(動画)
(涙目で仕事しないSE)
マトリックス好きなんだよ。
一番最初のが一番面白いと思う。
今見ても、やっぱり好きだなーと思えたので良かった。
昔は好きだったけどねぇ…何が良かったんだろうねぇ(苦笑)というのはちょっと寂しい気分になるからさ。
…………………
■「福島の惨事:未だ何も終わってはいない」英ガーディアン9.9付記事全訳
■放射性物質に狙い撃ちされた村 飯舘村の悲劇(前篇)
■寒気を覚えた無人の町の異様な空気
突入!この目で見てきた原発20キロ圏内
(前篇)(後篇)
書くには書くものの、推敲がめんどくさくて、下書きに保存するだけで満足していましたが、宿題をためこんでるような気分になってしまいそうだったので慌てて投稿。
■映画「マトリックス」の起源が一目で分かるリミックス(動画)
(涙目で仕事しないSE)
マトリックス好きなんだよ。
一番最初のが一番面白いと思う。
今見ても、やっぱり好きだなーと思えたので良かった。
昔は好きだったけどねぇ…何が良かったんだろうねぇ(苦笑)というのはちょっと寂しい気分になるからさ。
…………………
■「福島の惨事:未だ何も終わってはいない」英ガーディアン9.9付記事全訳
■放射性物質に狙い撃ちされた村 飯舘村の悲劇(前篇)
■寒気を覚えた無人の町の異様な空気
突入!この目で見てきた原発20キロ圏内
(前篇)(後篇)
三連休だった。
特に何をするわけでもなく、のんびりと過ごした。
一人の空間で完結していたんだと思う。
端末に触れる必要もなかった。
パソコンも開かなかった。
テレビも見なかった。
映画も見てない。
外部の情報なくても全然平気だったことが少しショックだった。
私にとってお喋りとか交流とかそういうのってかなり優先度が低い。
一人の空間で完結していたんだと思う。
端末に触れる必要もなかった。
パソコンも開かなかった。
テレビも見なかった。
映画も見てない。
外部の情報なくても全然平気だったことが少しショックだった。
私にとってお喋りとか交流とかそういうのってかなり優先度が低い。
夢の話:バイオハザード的世界
屋内。
化学室のような家庭科室のような、そういう部屋。
水道のついた長方形の机が幾つも並んでいる。
照明は暗い。
私達は逃げている。
銃を持っているのは私だけだ。
皆を奥へと逃がし私は牽制している。
弾は当たっているはずなのに、相手は倒れない。
にやにやしながらどんどん室内に入ってくる。
私はとても焦っていてなかなか照準が合わせられない。
相手のにやにやする表情が見える。
どんどん近づいてくる。
向こうからは私の焦ってひきつった顔が見えているだろう。
そう思うと腹が立ってくる。
早くやっつけたいけれど、撃てどもダメージを与えているという実感がない。
ここは撃ってもムダだよ、という風にジャケットをはだけて防弾をアピールしてくる。
撃つなら頭を撃て、とにやにや笑っている。
分かってはいるんだけど、手が震えて狙いが定まらない。
残弾数も少ない。
私はより強力な武器に持ち替える。
威力が強いが、弾数が少ないのであまり使いたくはない。
部屋を出ようとするとムービーが始まる。
ボス戦になってしまうようだ。
私は焦る。
こんな装備じゃ負けてしまう。
第一装備が貧弱だ。
弾もない。
回復薬もない。
何もせずに死んでしまうのはイヤだ。
私はルートを変えて、セーブポイントへ向う。
地下の倉庫のような場所。
階段は湿っぽく暗い。
廊下にはたくさんのスーツケースが並べられている。
大き目のハードタイプのスーツケース。
奥の扉を開けたらトイレだったので入る。
が、中に入るとそこはシャワー室。
床は傾斜しているものの便器らしきものはない。
非常事態だし…と私は躊躇せずに用を足している。
紙は流せないので、くしゅっと丸めてゴミ箱に捨てた。
個室から出ると、声をかけられる。
セーブ係のおばさんは奥でテレビを見ていたようだ。
長いスカートに、大胆な図柄のストールを巻いている。
何か言いたそうに近づいてきたので、弾は売ってあるか聞くと売ってないと言う。
気の毒そうな表情を浮かべている。
私は、弾を買えない落胆を見せないように「勝てないかも」とつぶやく。
彼女は何も言わずに、私をそっと抱き寄せる。
そこで私は自分が死んでしまうことは決定事項なのだと気付く。
廊下のスーツケースは志半ばで死んでしまった人のものなのだろう。
私の荷物もそこに並べられるのかもしれない。
部屋で待っている仲間を思い、リスタートしても私のままで戻ってこられたらいいのにと思う。
化学室のような家庭科室のような、そういう部屋。
水道のついた長方形の机が幾つも並んでいる。
照明は暗い。
私達は逃げている。
銃を持っているのは私だけだ。
皆を奥へと逃がし私は牽制している。
弾は当たっているはずなのに、相手は倒れない。
にやにやしながらどんどん室内に入ってくる。
私はとても焦っていてなかなか照準が合わせられない。
相手のにやにやする表情が見える。
どんどん近づいてくる。
向こうからは私の焦ってひきつった顔が見えているだろう。
そう思うと腹が立ってくる。
早くやっつけたいけれど、撃てどもダメージを与えているという実感がない。
ここは撃ってもムダだよ、という風にジャケットをはだけて防弾をアピールしてくる。
撃つなら頭を撃て、とにやにや笑っている。
分かってはいるんだけど、手が震えて狙いが定まらない。
残弾数も少ない。
私はより強力な武器に持ち替える。
威力が強いが、弾数が少ないのであまり使いたくはない。
部屋を出ようとするとムービーが始まる。
ボス戦になってしまうようだ。
私は焦る。
こんな装備じゃ負けてしまう。
第一装備が貧弱だ。
弾もない。
回復薬もない。
何もせずに死んでしまうのはイヤだ。
私はルートを変えて、セーブポイントへ向う。
地下の倉庫のような場所。
階段は湿っぽく暗い。
廊下にはたくさんのスーツケースが並べられている。
大き目のハードタイプのスーツケース。
奥の扉を開けたらトイレだったので入る。
が、中に入るとそこはシャワー室。
床は傾斜しているものの便器らしきものはない。
非常事態だし…と私は躊躇せずに用を足している。
紙は流せないので、くしゅっと丸めてゴミ箱に捨てた。
個室から出ると、声をかけられる。
セーブ係のおばさんは奥でテレビを見ていたようだ。
長いスカートに、大胆な図柄のストールを巻いている。
何か言いたそうに近づいてきたので、弾は売ってあるか聞くと売ってないと言う。
気の毒そうな表情を浮かべている。
私は、弾を買えない落胆を見せないように「勝てないかも」とつぶやく。
彼女は何も言わずに、私をそっと抱き寄せる。
そこで私は自分が死んでしまうことは決定事項なのだと気付く。
廊下のスーツケースは志半ばで死んでしまった人のものなのだろう。
私の荷物もそこに並べられるのかもしれない。
部屋で待っている仲間を思い、リスタートしても私のままで戻ってこられたらいいのにと思う。
2011年10月6日(木)のこと
ジョブズ氏逝去。
あー…とうとうかーと思う。
痩せ方が顕著で、そろそろやばいんじゃないかと思っていたんだ。
CEOを交代したのはついこの前で、ギリギリまで頑張ってたんだなーと思う。
経営者が会社の顔になるのってすごいことだよね。
地震の時並みにTLの流れが速くて驚いてしまった。
…………………
これを読んでたらしんみりしてしまった。
ジョブズ最後の日々
これ、ちょっと興味ある。
■プロ棋士対コンピュータの「電王戦」を発表 「米長邦雄永世棋聖vsボンクラーズ」
あー…とうとうかーと思う。
痩せ方が顕著で、そろそろやばいんじゃないかと思っていたんだ。
CEOを交代したのはついこの前で、ギリギリまで頑張ってたんだなーと思う。
経営者が会社の顔になるのってすごいことだよね。
地震の時並みにTLの流れが速くて驚いてしまった。
…………………
これを読んでたらしんみりしてしまった。
ジョブズ最後の日々
これ、ちょっと興味ある。
■プロ棋士対コンピュータの「電王戦」を発表 「米長邦雄永世棋聖vsボンクラーズ」