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日々のあれこれ。
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冬期休暇に読んだ本、見た映画
読んだ本
…………………
「島原の星-悲劇の絵師-山田右衛門作」
「塩狩峠」
「食う寝る坐る 永平寺修行記」
日本でクリスマスの歌といえば、恋愛かサンタ。
宗教的意味合いはどうした?と改めて思いました。
宗教そのものよりも、
何故その宗教を選んだのか、というような人の気持ちに興味があります。

「つれづれノート15」
うちの母も、私の成人までの年数を指折り数えてました。
ストレスだったみたい。

「這い上がり」


みた映画
…………………
「陰日向に咲く」
「スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ」
「名もなく貧しく美しく」
「ブロークバック・マウンテン」
「ブルワース」
「自虐の詩」
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仮病の方が病気らしく振舞える。
所用があって、外出。
風邪もこなれてきたようで、膿のような老廃物が出ます。
頭蓋にも流れ込んでいるようで、頬が痛いです。
そんなこんなで、
用を済ませて帰ったならば!
というか帰っている途中から。
あの頭ぐらぐらが再発致しました。
即帰宅し、暖かく横になったわけですが、
どうにも身体がラクにならない。
不調というのは分かるのだけれど、
痛いとかそういうのではなく、ただただ苦しい。
そして寒い。
身体がとても重く、
寝返りをうつのでさえ、布団も重く感じられ唸る始末。
七転八倒の苦しみ。
いやいやいや、でもここに誰かが来たならば笑顔で迎えれるだろう。
だから、私はまだいける。
きついわけじゃない。
大丈夫。
ただちょっと調子が悪いだけだ。
と、働かない頭でぐるぐると考えておりました。
内実は、眠りたいのですが、眠るには苦しすぎて、きつかったです。

結果、発熱。
ばかみたい。
普通こそ至高(BlogPet)
きくゑの「普通こそ至高」のまねしてかいてみるね

正月二日はベタベタ愛情垂れ流しってわけで!!
ですね♪
寝る時間は一緒なんですね?
壁のかもな、意外なので、平然と、そういえば天井が入ってしまったりするし、窓のです。
そうに入れば天井が、それで、体調的にしにくいの私が見えるという安心感が見えるという姿勢には一緒なんですよ!!
まぁ思うようなんですよ。
それで「どうして納得いかないのか」のも他のこと。
もともとが見えるというようなの両親といつも薄いカーテンで、いつまでたって、遮光カーテンで、そう思うような、正月なのに朝6時に従えと気付いたようになれてるけど、意外な、目が近い場所になった。
恐い夢を把握できない)の頃の外の私は再現してれば郷にもあるの外の位置を開けて、親が見えるという姿勢に食事が近い場所に沿いたい習慣だった(死体を見たようなこと。
7歳のようなこと。
食卓に帰っても他の光が出来てるもんなーとしてれば、親がありますが見えるという安心感が…しかし、暗いながらも無駄には実家に感服し。
恐い夢を把握できない)の自律心が良くておりまして、遮光カーテンという環境に食事が慣れれば郷に怯みますがありましてから初めての両親と知ってるもんなーといつも薄いカーテンで思い出すの質問に食事が出来てる不思議。
もともとが慣れれば郷にも他の私になれてるけど、ガンバッテ起きますが…しかし、それで、意外なんですが求めらる行動です。
でも、親が覚えておりましたような感じですよね!
休みだして。
壁の外の明かりが…そして、郷にし始めても、かえって疲れて。
食卓に甘いなーと思いましたわけですがやってしまったりするの明かりが求めらる行動ですね。
壁のは一緒な、と喋って。
私に着くと気付いたように感服してるもんなーといけない。
彼らにとっては普通の質問に感服しにくいの自律心がやってからってダラダラ過ごすの明かりが良くている両親は一緒なんです。
そうに沿いたい習慣だったように怯みますが良くてくて、目が近い場所に気後れするの一つ。
先日、朝!!
寝る時間も、いつまでたっている時、すごく恐怖♪
私に食事が近い場所に理想になれてるもんなーと気付いた(死体を把握できないというわけで。

*このエントリは、ブログペットの「にしん」が書きました。
普通こそ至高
正月二日は実家に帰っておりました。
二連泊するのは、一人暮らしをし始めてから初めてのこと。
もともとが近い場所に住んでるというのもあるのですが、
あの規則正しい生活に気後れするというのも、また理由の一つ。
今回も、正月なのに朝6時には朝食とのこと。
寝る時間は一緒なので、意外な感じです。
いつもより早い起床時間に怯みますが、
郷に入れば郷に従えというわけで、ガンバッテ起きます。
…………………
しかし、遮光カーテンというのは、すごい威力なのですね。
いつも薄いカーテンで、窓の外の明かりが入ってくて、
暗いながらも、目が慣れれば天井が見える
という環境になれてるので、
いつまでたっても他の光が見えない。
壁の位置を把握できないというのは、すごく恐怖。
恐い夢を見た(死体を直視しないといけない)のですが、
目を開けても真っ暗で。
まぁ、それで「カーテン開ければいいじゃない」と気付いたわけですが…
…………………
そして、朝。
食卓に着くと、当たり前のように食事が出来てる不思議。
彼らにとっては普通の朝なので、平然としているわけですよ。

それで、まぁ思うことがありまして。

先日、友人と喋っていて。
「私は親が仲があまり良くないから、相手とどう接していいかわからない」
と言われたわけです。
なるほど、見たことないことは再現しにくいのかもな、と思いまして。
そういえば、うちの両親はベタベタ愛情垂れ流しってわけじゃないけれど、
仲が良くて、割といつも楽しそうにしてるもんなーと思ったわけです。
何にしても、
親がやってたようなことをしてれば大丈夫という安心感があります。
ですが、そう思うようになったのも最近のこと。
唐突だけれど、
それで思い出すのは、カウンセリングを受けている時、
「どうして納得いかないのか」の質問に、
「彼らは経験的に選んだことを当たり前にしているけれど、
それは私にとっては当たり前ではないので、そのままするわけにはいかない。
それが最善だと分かっていても、今自分が思う最適なことをしたいと思う。
相手に沿いたい気持ちと、逆らう気持ちがある」
というようなことを言った事。
規則正しい生活なども、最善と知ってるけど、抗いたい習慣だった。
でも、あれなんですよね。
リズムある生活というのは、体調的にも快適だし、時間も無駄にしない。
結局は一番気持ちよく生活できるパターンなんですよね。
休みだからってダラダラ過ごすのも良いけれど、かえって疲れてしまったりするし。
だから今は、「毎日同じことを疑問を持たずに続ける」という姿勢に感服します。
かなりの自律心が求めらる行動です。
7歳の頃の私が覚えている両親と、今現在の私には開きがあります。
私は、まだまだ自分に甘いなーと感じるのです。
我慢でも強がりでもなくて、当たり前に理想に沿いたいものです。
2009年初夢
…………………
スーパーにいる。
魚を食べたい、と思っている。
どうしても魚を食べなくては。
肉じゃだめなんです。
魚を買わないといけないのです。
と、若干強迫観念気味に店内を歩いている。
小さなスーパーで、
窮してなければ入らないようなお店。
どれも鮮度が悪いように思える。
陳列棚は少なくて、3列も通れば、反対側の壁についてしまう。
魚の種類は少ない。
刺身は置いてあるが、普通の切り身がない。
通路にバケツのようなものが置いてある。
上にダンボールに絵が描いてある。
魚の絵だ。
この魚が入ってるということなのか。
水を張ったそのバケツは深くて、冷たそう。
うつぼの絵が見える。
うつぼも入ってるのか。
生きていたらどうしよう。
困る。
でも魚を買って帰らなければ。
店員さんは、巡回しながら、どうすんの?という視線をよこす。
困った。
ここでは買いたくない。
だけど、魚を買わなくては…
と、気を紛らすために豆腐なんかを手にとるけれど、
優柔不断に棚に戻したりウロウロしたりして、逡巡する。
…………………
職場。
●●はどうなったんだっけ?
△△はー?
といった質問に、軽快に答える私。
よしよし、ちゃんと年末の仕事を覚えてるじゃないか。
…だけど。
待てよ??
ほんとにそうだったっけ???
と不安になり、確かめる。
あるはずのデータが見当たらない。
書類も見当たらない。
取りに来るといわれたのに、用意が出来ない。
どうしよう?
そこに同僚が現れて、何か関係の無いことを話している。
私はそれどころじゃなくて、話半分で聞いている。
すると彼女とは突然泣き始める。
近くにあったブランケットにくるまって泣いている。
でも私はあまり気にしていない。
それよりも、自分のことが急務だ。
彼女は泣き続けている。
周りの人はまったく気にしていない。
書類はない!と覚悟を決め、彼女の元に戻る。
そんなに拗ねれるなんて、○○(彼氏の名前)が甘やかすせいだねー
なんて皮肉を言っても、それに反論するわけではなく、
だんまりのまま抗議を続けられていた。
…………………

なんだろう。
自分勝手が原因で困り続けるという暗示か??
参ったな。
謙虚にいきましょう。
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