日々のあれこれ。
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12月2日今日見た夢
…………………
見学に行っている。
海の近くのようだ。
飛ぶ乗り物に乗る。
操縦できるようだが、途中で恐くなり隣の人に渡す。
車体感覚とでもいうのか、
狭い幅を通り抜ける感覚が分からず、とても恐い。
私には絶対ぶつかるように見えてるのに、
スピードも落とさずに狭いところに突進していく。
乗り物の中で身をすくめる私。
そういう事が何度かあった後、
本当に建造物の一部にぶつかって、それが折れる。
折れた先は、また違う建造物にぶつかり…と
被害が大きくなっていく。
それらはとても大きくて、鉄柱が沢山使ってある。
ぐぁーんぐぁーんと不穏な音を立てて崩れる、それら。
地上の私達は、早く逃げなきゃと右往左往している。
私はとても焦っており、パニック状態になっている。
車がない、知り合いもいない、歩きでは絶対巻き込まれてしまう。
敷地外に出ると、走って逃げようとする人が沢山居る。
私はその集団よりも早くそこから逃げたい気分だ。
後ろを見ると、父が我関せずといった感じで本を読みながら歩いている。
それどころじゃないから、早く!
と言っても、生返事しか返ってこない。
私はこんなところで死にたくは無い。
だって、ここでガンダムを作ってるって初めて知ったんだもん。
誰かに伝えてからじゃないとイヤだ、とグルグル考えている。
そこに車が一台見える。
車道にまで人がはみ出て走っているので、減速したらしい。
よく見ると、後部座席に二人分程余裕がある。
私は有無を言わさず、ドアを開け、乗せてくれと言う。
彼女らは外国人で全く言葉が分からないようだ。
だけれど、私はお構いなしに乗り込む。
ほっとして後ろを見ると、父はまだ本を読みながら歩いている。
一緒に乗ってるとばかり思っていたので、とても驚く。
なんで乗ってないの??
車はどんどん加速していく。
窓を開けて叫ぶけれど、周りの騒音で父は全く気付いてくれない。
降りる勇気も無いが、見捨てる事も出来ず、そのジレンマに大泣きする。
同乗者は、私を追い出すでもなく無関心。
…………………
合宿所で寝入っている。
私に対して不埒な考えをもった男がいて、
寝ている私を写真に撮っている。
私は途中から起きていて、腹を立てる。
服を脱ぎだしたその男を足払いし、
近くに寝ていた違う男のそばに押しやる。
そして、その姿を数枚写真に納める。
この写真をばら撒かれたくなかったら大人しくしてろ、と。
そう話している隙に、私はカメラからカードを抜き出す。
力ずくでカメラを取られるが、
データは私が持っている。
男はデータも確認したようだが、部屋が暗い為に気付かなかったようだ。
私は、いかにも「残念…」といった感じでゆっくりと部屋を出て、
走って知り合いの所に行く。
SDカードのデータを、携帯に入れたいが、
パソコンを使わずにやれる方法はあるか?
とまくし立てる。
なんでないんだろ、作ったら売れるかな。
と冗談めかして話してる所で目が覚めた。
…………………
見学に行っている。
海の近くのようだ。
飛ぶ乗り物に乗る。
操縦できるようだが、途中で恐くなり隣の人に渡す。
車体感覚とでもいうのか、
狭い幅を通り抜ける感覚が分からず、とても恐い。
私には絶対ぶつかるように見えてるのに、
スピードも落とさずに狭いところに突進していく。
乗り物の中で身をすくめる私。
そういう事が何度かあった後、
本当に建造物の一部にぶつかって、それが折れる。
折れた先は、また違う建造物にぶつかり…と
被害が大きくなっていく。
それらはとても大きくて、鉄柱が沢山使ってある。
ぐぁーんぐぁーんと不穏な音を立てて崩れる、それら。
地上の私達は、早く逃げなきゃと右往左往している。
私はとても焦っており、パニック状態になっている。
車がない、知り合いもいない、歩きでは絶対巻き込まれてしまう。
敷地外に出ると、走って逃げようとする人が沢山居る。
私はその集団よりも早くそこから逃げたい気分だ。
後ろを見ると、父が我関せずといった感じで本を読みながら歩いている。
それどころじゃないから、早く!
と言っても、生返事しか返ってこない。
私はこんなところで死にたくは無い。
だって、ここでガンダムを作ってるって初めて知ったんだもん。
誰かに伝えてからじゃないとイヤだ、とグルグル考えている。
そこに車が一台見える。
車道にまで人がはみ出て走っているので、減速したらしい。
よく見ると、後部座席に二人分程余裕がある。
私は有無を言わさず、ドアを開け、乗せてくれと言う。
彼女らは外国人で全く言葉が分からないようだ。
だけれど、私はお構いなしに乗り込む。
ほっとして後ろを見ると、父はまだ本を読みながら歩いている。
一緒に乗ってるとばかり思っていたので、とても驚く。
なんで乗ってないの??
車はどんどん加速していく。
窓を開けて叫ぶけれど、周りの騒音で父は全く気付いてくれない。
降りる勇気も無いが、見捨てる事も出来ず、そのジレンマに大泣きする。
同乗者は、私を追い出すでもなく無関心。
…………………
合宿所で寝入っている。
私に対して不埒な考えをもった男がいて、
寝ている私を写真に撮っている。
私は途中から起きていて、腹を立てる。
服を脱ぎだしたその男を足払いし、
近くに寝ていた違う男のそばに押しやる。
そして、その姿を数枚写真に納める。
この写真をばら撒かれたくなかったら大人しくしてろ、と。
そう話している隙に、私はカメラからカードを抜き出す。
力ずくでカメラを取られるが、
データは私が持っている。
男はデータも確認したようだが、部屋が暗い為に気付かなかったようだ。
私は、いかにも「残念…」といった感じでゆっくりと部屋を出て、
走って知り合いの所に行く。
SDカードのデータを、携帯に入れたいが、
パソコンを使わずにやれる方法はあるか?
とまくし立てる。
なんでないんだろ、作ったら売れるかな。
と冗談めかして話してる所で目が覚めた。
…………………