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日々のあれこれ。
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1月18日今日見た夢
…………………
教室にいる。
私達は3階におり、中庭を挟んだ向かいの校舎が見える。
校舎内にまだかなりの人は残っているが、
突然停電し、真っ暗になってしまう。
外はいつからか土砂降りだ。
「見て」と言われ、
向かいの空に目をやると、丁度雷が落ちるところだった。
続けて2回。
稲妻まできれいに落ちていくのが見える。
真っ直ぐ光が校舎に落ちる。
そういえば、屋上には知り合いが調整の為に行っている。
ちゃんと逃げたのだろうか。
大丈夫だろうか。
暗いなか向かいの屋上を凝視する。
すると、何かが起き上がる姿が見える。
良かった。生きてる。動けるようだ。
助けなきゃ。
目で彼を追いながら校舎内を走る。
屋上ではよろよろ動きながら移動する姿が見える。
他の人も彼を見ている様子が見える。
間近に雷が落ちた、という驚きが伝わる。
屋上の彼の動きがおかしい。
目が見えてないのかもしれない。
急がなきゃ。
早く早く、通り廊下を抜けて向こう側へ行かなければ!
だけど、彼はそのまま屋上の端までよろよろと歩き、
そのまま身体を支えきれないまま下まで落ちてしまう。
下を見ると植込みの間の地面に倒れているのが見えた。
…………………
明るい。
知らない都市。
だけど、夢の中の私はそこへ一度来たことがあるらしく、
車で移動しながら街の説明をしている。
「ここが体育館だよー」とか。
「ここを右に曲がってずっといくと図書館だよー」とか。
「ここからモノレールに乗れるよー」とか。
私は前に一度来たことがあるという事実を誇らしく思ってるらしい。
聞かれもしないのに、かいがいしく話をしている。
だけど同乗者はあまり興味がないらしく、
指された方は見るものの会話をする様子はない。
会場の駐車場に降り、歩く。
3段程の階段を登ると、公園のような広場が見える。
あまり整備はされてないが、とにかく広い。
芝生と植木が続く。
中央の噴水の水は枯れており、寒々しい。
けれど、高台にあるおかげで、広場の向こうに市内が一望できる。
「あのタワーがさっきの…」とか説明している。
○○ってどこに出来るんだっけ?
と聞かれたので、
「あそこらへんを改造するらしいよ」と答える。
怪訝な顔をされたので、
「ここらへんは全部街の土地で、公共施設ばかりだから」と伝える。
…………………
暗い通路。観光地。
懐中電灯を持って来れば良かったのだけれど、
持ってきていないので、おそるおそる歩く。
中は踏み固められた土。
凹凸はそのままで滑りやすい。
人は多いが、何がメインなのかわからない。
出口の近くではテントを張った露店が出ている。
外に出ると参道のよう。
両脇に店が並んでいる。
あまり興味を引くものがなかったので、そのまま通りの外れまで歩く。
通りを抜けると途端に暗くなる。
道の向こうに明るい店があったので行く。
白い灯りが眩しい。
フィギュアの文字が見えるところを見ると、そっち系か。
店内は不自然なほど白く明るい。
子連れの人も結構いるので安心する。
店はとても広い。いろいろ散漫に並んでいるので、気分が悪くなる。
私は3階に行き座る。
そこは談話室のようになっており、雑記帖が置いてある。
パラパラと見ると、乱雑な落書きの合間にポエムがある。
他のノートはどうだろう?と日付の新しい方を手に取ると、
そこにはポエムしか載っていない。
他のノートも全部そんな感じだ。
イラストを交えた自己満足の文章群。
気恥ずかしさと嫌悪感を感じノートがある側から遠くに座りなおす。
…………………
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最近読んだ本・見た映画
…………………
「この世の全部を敵に回して」白石一文
初めて堕落論を読んだ時も、なんだこの戯言は…
と思ったものだが、数年経ち読み返したときには、「ふぅん…むむ」と思った。
多分これも読むタイミングに左右されるものかも。
この人の文章はいつも硬く乾いててカサカサした印象を持つ。

「なぜ、人を殺してはいけないのですか」ヒュー ブラウン
イエスは私たちの罪の為に磔にあったのだ!

「僕の双子の妹たち」白石公子
付合いが長いと、役割を演じて変化を拒むようなこと、ってある。
すごく丁寧な文章。

「青銅の魔人」江戸川乱歩
k-20つながり。

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「ヒメアノール」古谷 実
またも!冴えない僕に素敵な彼女。
稲中から読んでて、ヒミズとか好きだったんだけどなぁ…

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「K-20」
怪人20面相!!

「五線譜のラブレター」
歌がいっぱい

「幸せになるための27のドレス」
ラブコメ好き

…………………
NHK hiであってた「東京モダン」シリーズが面白かった。
冬の雨
やむにやまれぬ事情があり、雨の中帰宅。
突然の雨で雨具を持ち合わせてない。
厚着のせいで上半身は平気なのですが、
やはり雨に濡れることに変わりありません。
雪と雨による不快感の違いについて考えながら帰ってました。
1月初旬に見た夢
…………………
寮。
新しい部屋を案内するという。
迷路のように分かれ道がたくさんある。
どの部屋も採光に気を遣ってあるようでとても明るい。
一階建てで中央の広間の天井はガラスになっており、
光が差し込んでいる。
右手の方に行くと、雑貨屋がある。
とても色使いが綺麗な小物がたくさんある。
ここで揃えるだけでも、かわいい部屋になりそうだ。
店内を奥へ行くと、そのまま屋外へ通じている。
川が近い。
この施設自体が河川敷に作られているようだ。
屋外の店は何件か続いている。
木製のかわいらしい机と椅子が並んでいるところを見ると、
喫茶店のようなこともしているようだ。
縁側のようになっているところに座ってぼーっとしていると、
話しかけられる。
「その袋に入ってるのは何?それかわいいね」
私は突然の声に驚いて置いてたバッグを見る。
確かに自分が普段使っているものだが、
中にはポップコーンがぎっしりつまっている。
え?
と思って、もう一つのバッグも見てみると、
その中にも溢れんばかりの食べ物が詰められていて驚く。
陽光がとても暖かい。
皆三々五々寛いでいて、とてものどか。
…………………
お土産を買いに行っている。
通りに面した陳列棚。
いかにも土産屋といった景観。
マンゴーが特産だというので、それを使ったものを欲しいと思う。
そこの名物は、柿巻きのように干したマンゴーを巻いたもの。
美味しいのか疑問に思いながらも、
名物だし、話のネタくらいにはなるだろうといった考えで見ている。
一緒に入ってきた見知らぬおばちゃん達はさっさと決めて、
試食に勤しんでいる。
私は、途端にばからしくなって買うのをやめようかと思うが、
せっかく来たんだし…
と思いなおして「マンゴーゴーヤ」と書かれた物を手にする。
…………………
冬期休暇に読んだ本、見た映画(BlogPet)
きくゑの「冬期休暇に読んだ本、見た映画」のまねしてかいてみるね

読んだ本………「つれづれノート15」うちの気持ちに興味があります。
宗教的意味合いはどうした?といえば、恋愛かサンタ。
ストレスだった。

*このエントリは、ブログペットの「にしん」が書きました。
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