日々のあれこれ。
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最近読んだ本見た映画
読んだ本
………………………………
「ハリー・ポッターと死の秘宝」
やっとシリーズ読み終わったー!
「リリィの籠」豊島ミホ
女子校の中の面々。
「ほっぺがふくふくする」にやけてる様子
「鴨川ホルモー」万城目 学
荒唐無稽な話。ぺろりと読んだ。
「ホルモー六景」万城目 学
続編かと思ったら、ホルモー別枠恋愛編といった感じ。
「日々是作文」山本文緒
「とりつくしま」東 直子
未練見守る切ない気持ち。
私なら、何にとりつくだろう。
包丁とか鍋とか台所にあるものがいいなー。
「生きてゆく力」宮尾登美子
エピソードのいくつかに見覚えがあり、
あれ?読んだ事あるんだっけ?と思ったら「寒椿」事実ver.。
昔の冷やし素麺の話が興味深かった。
出汁を作って井戸で半日冷やして食べていたとのこと。
見た映画
………………………………
「ワンダーラスト」(Filth and Wisdom)
マドンナ監督の、という冠が無くとも素敵な映画。
猥雑な騒がしいだけの映画かと思いきや、とても楽しく見れた。
映画、というかユージン・ハッツのプロモみたいだ。
マドンナ曰く「ユージンが演じたAKという役は、最初からユージンで当て書きしていたの」との通り彼ありきの映画。
久し振りに連続で複数回見直した。
余談:
ひょーかっこいい!と思ってEugene HutzらのバンドGogol BordelloのCDも買ってしまった。
あはは、まんまじゃねーか!と思う位、映画とDVDのEugene Hutzの誤差がない。
とても元気になれる曲。
「僕の大事なコレクション」(Everything Is Illuminated)
ユージン・ハッツが出てるというので見た。
(つるんぬるんとした風貌で、これだけ見ても彼に興味は湧かんかったろうなーと思う。エンドロールに曲が使われていた)
自分探しのロードムービーかと思ってたら、思わぬ重いテーマにひるむ。
「戦争は終わったの?」と聞く老婆。
共有する過去。消せない記憶。
「青髭」
平行する話かと思ったら、途中で分岐。
恰幅の良い人にはそれなりの脂肪がついてるのだなーと当たり前の事を思う。
知りたがりは良くない、という教訓なのだろうが、
私には「嘘つくなら完璧につけ!」という風に思える。
小さい頃からの疑問だ。
「幻影師アイゼンハイム」
あのペンダントほしーなー。
「プレステージ」的な展開なのか…と思ったが、こちらは種明かし無し。
ミステリー本を最後から見てしまう私は、
この映画も最後を確認してから見れば良かったと少し思った。
結末だけ分かればいいよーもー的な意味ではないよ。
「セックス・アンド・ザ・シテイ」
あー、こういう話なのか。
女同士の他愛ない話はいいね。
「頭に羽なんかつけられても我慢してるのにっ!(ぷんすか」
「マンマ!ミーア」
やっぱミュージカルは苦手かもだ。
みんな歌うもんなー。
ドミニク・クーパーが出てる。
「分別と多感」BBCドラマ版:2007年
ジェイン・オースティン原作。
この時代のドレスはゆったりしていて可愛らしいな。
嗚呼これにもドミニク・クーパー…。
「女豹の地図」1951年
貴族没落がんばる私。
「エチケットを通りすぎて卑屈だわ」
「噂の娘」1935年
親の心子知らず。
女優といえども、この頃の歯並びは良くないんだね。
「西鶴一代女」1952年
「売女」「淫売」なんていう罵り言葉を邦画で初めて聞いた。
字面で見てもピンと来てなかったのだけれど、
この頃の貞操観念あってこその罵りだよなと妙に合点。
嫌われ松子…と似てる。
この悲惨な話は、救われないよな。
時間の流れがいまいちくみ取れなかった。
着物を着慣れた人独特のひねるような動きがキレイ。
「マジック・キッチン」
日本人が出てこない違和感。
訛りとも違うイントネーションの違いで気づく。
料理の鉄人懐かしいなー
「幸せのルールはママが教えてくれた」
家族愛にはあんまり興味がない。
………………………………
「ハリー・ポッターと死の秘宝」
やっとシリーズ読み終わったー!
「リリィの籠」豊島ミホ
女子校の中の面々。
「ほっぺがふくふくする」にやけてる様子
「鴨川ホルモー」万城目 学
荒唐無稽な話。ぺろりと読んだ。
「ホルモー六景」万城目 学
続編かと思ったら、ホルモー別枠恋愛編といった感じ。
「日々是作文」山本文緒
「とりつくしま」東 直子
未練見守る切ない気持ち。
私なら、何にとりつくだろう。
包丁とか鍋とか台所にあるものがいいなー。
「生きてゆく力」宮尾登美子
エピソードのいくつかに見覚えがあり、
あれ?読んだ事あるんだっけ?と思ったら「寒椿」事実ver.。
昔の冷やし素麺の話が興味深かった。
出汁を作って井戸で半日冷やして食べていたとのこと。
見た映画
………………………………
「ワンダーラスト」(Filth and Wisdom)
マドンナ監督の、という冠が無くとも素敵な映画。
猥雑な騒がしいだけの映画かと思いきや、とても楽しく見れた。
映画、というかユージン・ハッツのプロモみたいだ。
マドンナ曰く「ユージンが演じたAKという役は、最初からユージンで当て書きしていたの」との通り彼ありきの映画。
久し振りに連続で複数回見直した。
余談:
ひょーかっこいい!と思ってEugene HutzらのバンドGogol BordelloのCDも買ってしまった。
あはは、まんまじゃねーか!と思う位、映画とDVDのEugene Hutzの誤差がない。
とても元気になれる曲。
「僕の大事なコレクション」(Everything Is Illuminated)
ユージン・ハッツが出てるというので見た。
(つるんぬるんとした風貌で、これだけ見ても彼に興味は湧かんかったろうなーと思う。エンドロールに曲が使われていた)
自分探しのロードムービーかと思ってたら、思わぬ重いテーマにひるむ。
「戦争は終わったの?」と聞く老婆。
共有する過去。消せない記憶。
「青髭」
平行する話かと思ったら、途中で分岐。
恰幅の良い人にはそれなりの脂肪がついてるのだなーと当たり前の事を思う。
知りたがりは良くない、という教訓なのだろうが、
私には「嘘つくなら完璧につけ!」という風に思える。
小さい頃からの疑問だ。
「幻影師アイゼンハイム」
あのペンダントほしーなー。
「プレステージ」的な展開なのか…と思ったが、こちらは種明かし無し。
ミステリー本を最後から見てしまう私は、
この映画も最後を確認してから見れば良かったと少し思った。
結末だけ分かればいいよーもー的な意味ではないよ。
「セックス・アンド・ザ・シテイ」
あー、こういう話なのか。
女同士の他愛ない話はいいね。
「頭に羽なんかつけられても我慢してるのにっ!(ぷんすか」
「マンマ!ミーア」
やっぱミュージカルは苦手かもだ。
みんな歌うもんなー。
ドミニク・クーパーが出てる。
「分別と多感」BBCドラマ版:2007年
ジェイン・オースティン原作。
この時代のドレスはゆったりしていて可愛らしいな。
嗚呼これにもドミニク・クーパー…。
「女豹の地図」1951年
貴族没落がんばる私。
「エチケットを通りすぎて卑屈だわ」
「噂の娘」1935年
親の心子知らず。
女優といえども、この頃の歯並びは良くないんだね。
「西鶴一代女」1952年
「売女」「淫売」なんていう罵り言葉を邦画で初めて聞いた。
字面で見てもピンと来てなかったのだけれど、
この頃の貞操観念あってこその罵りだよなと妙に合点。
嫌われ松子…と似てる。
この悲惨な話は、救われないよな。
時間の流れがいまいちくみ取れなかった。
着物を着慣れた人独特のひねるような動きがキレイ。
「マジック・キッチン」
日本人が出てこない違和感。
訛りとも違うイントネーションの違いで気づく。
料理の鉄人懐かしいなー
「幸せのルールはママが教えてくれた」
家族愛にはあんまり興味がない。
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寒波(BlogPet)
きくゑの「寒波」のまねしてかいてみるね
雪が積んだまま走る車のこと。
自分でも、雪!白い景色は本当に久し振り。
熊本の積雪は平成18年だまま走る車も、全てが新鮮でも、雪で楽しい。
自分で遊ぶ小学生もどうかとの積雪は平成18年だっけ?)ぶりとのこと?
自分で遊ぶ小学生も、車も、雪!通勤中、車の積雪は平成18年12月(17年だっけ?)ぶりと思う程の浮かれっぷり。
白い景色は平成18年12月(17年だっけ?)ぶりとのこと。
自分で遊ぶ小学生も、車の浮かれっぷり!
自分でもどうかとの浮かれっぷり♪
自分で楽しい。
白い景色は本当に久し振り。
白い景色は本当に久し振り?
*このエントリは、ブログペットの「にしん」が書きました。
雪が積んだまま走る車のこと。
自分でも、雪!白い景色は本当に久し振り。
熊本の積雪は平成18年だまま走る車も、全てが新鮮でも、雪で楽しい。
自分で遊ぶ小学生もどうかとの積雪は平成18年だっけ?)ぶりとのこと?
自分で遊ぶ小学生も、車も、雪!通勤中、車の積雪は平成18年12月(17年だっけ?)ぶりと思う程の浮かれっぷり。
白い景色は平成18年12月(17年だっけ?)ぶりとのこと。
自分で遊ぶ小学生も、車の浮かれっぷり!
自分でもどうかとの浮かれっぷり♪
自分で楽しい。
白い景色は本当に久し振り。
白い景色は本当に久し振り?
*このエントリは、ブログペットの「にしん」が書きました。
寒波
雪!
白い!
通勤中、
雪で遊ぶ小学生も、
車の雪をはらう会社員も、
雪が積んだまま走る車も、
雪を踏みながら歩く歩道も、
全てが新鮮で楽しい。
自分でもどうかと思う程の浮かれっぷり。
熊本の積雪は平成18年12月(17年だっけ?)ぶりとのこと。
白い景色は本当に久し振り。
白い!
通勤中、
雪で遊ぶ小学生も、
車の雪をはらう会社員も、
雪が積んだまま走る車も、
雪を踏みながら歩く歩道も、
全てが新鮮で楽しい。
自分でもどうかと思う程の浮かれっぷり。
熊本の積雪は平成18年12月(17年だっけ?)ぶりとのこと。
白い景色は本当に久し振り。