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日々のあれこれ。
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談笑したの(BlogPet)
きくゑは、談笑したの?

*このエントリは、ブログペットの「にしん」が書きました。
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2月4日今日見た夢
………………………………
会食中。
狭い椅子の間を移動する。
席に戻ると隣には母が座っている。
他の人は知らない年輩の方ばかり。
皆それぞれに話しているが、一人の年輩の女性が
「おばあちゃんだからって、お煎餅ばかり貰うのよぅ」と言っている。
私たちは、あらあらという感じで笑って聞いている。
ところが、母は「まぁ!じゃこのお煎餅もどうぞ」と屈託無く言う。
凍り付く空気。
この人は、否定を求めてるんだよ…!と私は焦る。
案の定その人は「そんなにおばあちゃんのつもりじゃないんだけどねぇ」とやんわり(引きつりながら)言う。
………………………………
2月3日今日見た夢
………………………………
雑貨屋に隣接した読書スペース。
ソファーや椅子が置いてあり、皆思い思いに座っている。
病院の待合室のような雰囲気にも思える。
布が多用してあって暖かな感じがする。カーテン越しのオレンジの光。
出窓の部分に定番の小説や絵本が置いてある。
少年少女文学集のようなシリーズだ。
私は赤毛のアンを読もうと思うが、手に取ろうとした瞬間他の人に取られてしまう。
その他の本は特に読みたくなかったけれど、待ち合わせ時間の関係で外に出るわけにもいかない。
せめてどこかに座りたいと思うけれど、絶妙な距離ですべての場所がつまっている。
人と接触すれば座れるけれど、それはお互いに不快だろうし、その為につめてもらうのも気が引ける。
室内をよく見てみると年輩の男性の隣が空いていたので仕方なく座る。
皆黙々と本を読んでいる。
私はすることがないのでぼんやりしてる。
すると、隣の男性から「本を読みもしないのでなんでここに居るのか」と詰問されてしまう。
私は驚くのと突然言われた苛立ちで、何でそんな事を言われなければならないのか、と問い返す。
言い返す内にどんどん気が昂ぶってしまって、泣き出してしまう。
しかも放っておけばいいのに「何もしてないように見えても、頭ではいろいろ考えてるのです」なんてことを嗚咽しながら言い返していた。
………………………………
スキー場。
頂上に歩いて登っている。
滑る用の装備は何も持っていない。
さぁ降りようと思った先はモーグル用の斜面。
周りは吹雪き出していて全く何も見えない。
どこを見ても白い。
斜面もどこまで続いているのかが分からない。
あれ困ったぞ、と思うが降りるしかない。
試しに足を踏み出すと、結構すんなり滑る様に降りる事が出来る。
なんだブーツでも滑れるんじゃないかーと楽しく滑降する。
と、途中で何かに躓いてしまう。
痛い、と咄嗟に言うと、ごめん、という友人の声。
先に出た友人が斜面の中腹で休んでいた様子。
彼女はボードを履いていて、その先端につまづいてしまったようだ。
右のくるぶし辺りが痛く感じる。
ちょっとー!なんて文句を言いつつ談笑しながらも痛みは強くなってくる。
痛みと共に不安も増大していく。
こんな場所で足を痛めるなんて、と恐ろしく思う。
………………………………
バスに乗っている。
右後方だ。
古くて、バスの内部にも錆が出てる様な代物。
町から田んぼへ見慣れない道を通っていく。
途中とても狭い道がある。
バス一台が精一杯の道。
田んぼを横切る狭い農道。
見通しが良いので離合の心配はない。
その道から本道へはT字路になっている。
右折をするのだけれども、どちらの道も狭いために1回で曲がる事が出来ない。
切り返しを数度やって、やっと曲がる事が出来る。
右側はさっききた田園が広がっているが、左側は民家のようでブロック塀が並んでいる。
バスの料金が心配になったので小銭を確認する。財布の中には320円ある。
両替しなくても大丈夫そうだ。
視線を前に移すと踏切がある。
踏切の隣に一階部分が駐車場になっている事務所がある。
その周囲には警官が数名。
事故なのかもしれない。
私は急に不安になる。
咄嗟に目をそらし右側を見ると、そこは葬儀場。
鯨幕が全面を覆っている。結構盛大な葬式のようだった。
………………………………
最近見た映画(BlogPet)
きくゑの「最近見た映画」のまねしてかいてみるね

「寒椿」こちらは一旦脚を入れたんだね♪
恋愛に対して免疫な恋愛感情を考えずに時間やアニメーションを持って寒い?
ちゃんが面白かった為でみた直線200mの人。
多くの人。
無鉄砲なん?「雪に願うこと」話はソリの通りじゃなかった困った困ったのは480kg)順位は!細かい顔の身長はソリの「寒椿」こちらは、なんで、重量はソリの手前で駆け引きを気に移行しないよなん?京都の通りじゃなかった直線200mのかしら。
重い馬が意図的になるんだよ!「ミトン」1967年自意識過剰という病。
とても愛らしい。

*このエントリは、ブログペットの「にしん」が書きました。
最近見た映画
「ミトン」1967年
ストップ・アニメーションの短編映画。
台詞がなくても伝わるものだな。
とても愛らしい。
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旧共産圏でストップモーション・アニメが発達したのは、
国家予算で映画やアニメーションを作っていた為で、
収支を考えずに時間や制作費をかけることが出来たからとの事。
興行収入を気にしない事で良い映像が作れるとは!
細かい顔の角度で感情を表現するあたり、文楽に似てる…か?

「鴨川ホルモー」
小説が面白かったので、見てみたのだけれども…
うぅん…
うぅん…
なんで、ホルモーオカルト仕立てになるん?
京都の雰囲気とか分かったのは嬉しいけれど、
なんで、ホルモーSF仕立てなん?
がっかりだよ。
凡ちゃんが浮かばれないよ!

「夜更かし羊が寝る前に ~君を捜しに行くまでの物語~」
深読みして、こわいラスト。

「流れる」1956年
困った困った言いながら諾々と流れていく花柳界の人。
小説も読んでみたい。
山田五十鈴と言えば1960年の「夜の流れ」も花柳界の話。
4年の間にカラーに移行したんだね。

「寒椿」
こちらは高知の花柳界。
小説の通りじゃなかった。
無鉄砲な恋愛感情。

「若い娘たち」1958年
自意識過剰という病。
恋愛に対して免疫なさ過ぎだよな。

「雪に願うこと」
話は王道だけど、北海道の景色を興味深く見た。
気候に身体が慣れてくるものなのかしら。見てて寒い。
………………………………
ばんえい競馬というのが耳慣れなかったので調べてみた。
↓↓
ばんえい競馬:
ばんえい馬が、最低500kg(牝馬は480kg)の鉄製のそりを曳き、
2箇所の障害が設置された直線200mのセパレートコースで走力と持久力を競うもの。
一番の見せ場はレース中盤から後半にかかる第2障害。
多くの場合、第1障害-第2障害間と第2障害の手前では一旦脚を止めて、
仕掛けるタイミングを巡り騎手間で駆け引きをする。
(第2障害通過後は騎手が意図的に馬を止めることが認められていない)
順位はソリの最後端がゴールラインを通過した時に決定する。
重い馬を御す事が大事で、騎手の技術が重要なポイントになる。
騎手の身長は不問だが、重量は規定で決まっていて、
体重が足りない場合は、鉛のおもりを入れた鉄製の箱を持って調整する。
雨や雪が降って馬場が水分を含むとそりの滑りが良くなりタイムが速くなる。
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