日々のあれこれ。
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神楽
阿蘇波野で神楽のイベントがあってたので行ってきた。
久しぶりにドライブと言える距離を走る。
天気もよくて気持ちが良い。
神楽は、なんか好きだ。
私が小学生の頃、
丸一日かけての神楽が劇場であったことがあって。
(それは本当に昼夜分けずの丸一日だった)
それ以来、見る機会があればなーと思っていたもの。
まぁ兎に角神様の元気が良くていいです。
以下、見ながら思ったこと。
「化け物退治したら、この娘を嫁にやろう!」
っていうのは、
命を賭けてでも手に入れたい物だったりするわけで。
やる方も、娘が命を賭けるに値するっていう自信があるってことで。
娘の方も、自分にはそれだけの価値があるって思ってるてことで。
それって、すげーなって思った。
女性賛美じゃないけど、それに近いよね。
イケニエ的な女性ではなく、あくまで褒賞というのがな。
久しぶりにドライブと言える距離を走る。
天気もよくて気持ちが良い。
神楽は、なんか好きだ。
私が小学生の頃、
丸一日かけての神楽が劇場であったことがあって。
(それは本当に昼夜分けずの丸一日だった)
それ以来、見る機会があればなーと思っていたもの。
まぁ兎に角神様の元気が良くていいです。
以下、見ながら思ったこと。
「化け物退治したら、この娘を嫁にやろう!」
っていうのは、
命を賭けてでも手に入れたい物だったりするわけで。
やる方も、娘が命を賭けるに値するっていう自信があるってことで。
娘の方も、自分にはそれだけの価値があるって思ってるてことで。
それって、すげーなって思った。
女性賛美じゃないけど、それに近いよね。
イケニエ的な女性ではなく、あくまで褒賞というのがな。
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10月7日今日見た夢 2
…………………
私は誰かを待っている。
連絡があるはずなのに無い。
仕方ないな、と思ってるとメールに、
「忙しいからムリ」という旨の文章。
そうか、やっぱりね。
と思いテレビに目をやると、
そこには、その人の姿が。
そしてテロップには生中継の文字。
何かの中継に、うっかり写りこんでしまってるらしい。
本人は全然気付いていない。
その周囲の人にも見覚えがあるので、
見間違いなんかじゃない、と確信する。
信じられない思いでテレビを見る。
だって、どうしても「ムリ」と言うような状況ではなくて、
単に遊んでるようにしか見えなかったから。
そこは浜辺で、砂浜の上で楽しんでる様子が見える。
私は脱力し、携帯を置く。
…………………
私は誰かを待っている。
連絡があるはずなのに無い。
仕方ないな、と思ってるとメールに、
「忙しいからムリ」という旨の文章。
そうか、やっぱりね。
と思いテレビに目をやると、
そこには、その人の姿が。
そしてテロップには生中継の文字。
何かの中継に、うっかり写りこんでしまってるらしい。
本人は全然気付いていない。
その周囲の人にも見覚えがあるので、
見間違いなんかじゃない、と確信する。
信じられない思いでテレビを見る。
だって、どうしても「ムリ」と言うような状況ではなくて、
単に遊んでるようにしか見えなかったから。
そこは浜辺で、砂浜の上で楽しんでる様子が見える。
私は脱力し、携帯を置く。
…………………
10月7日今日見た夢
…………………
物産館のような所。
早く帰ろうよ?と父と母に呼びかける。
母は、外にあるモノレールに心惹かれているようだ。
ちょっと行ってくると言い残して、外へ歩き出す。
ちょっと出た所で戻ってきて、
犬も連れて行くから…と行って連れて行く。
もぅ、早く帰ってきてよ?と私は人ごみの中で思う。
そこは室内で薄暗く、
人がひっきりなしに行き来している。
奥の方に自販機の明かりが見えたので、そこへ行く。
お金を入れたところで、
飲みたいのはこの機械にないや…と思い。
料金を戻す。
と、おつりの場所になぜか札束。
札束というか、一万円札が5枚ゴミのようにつっこまれている。
私は困りつつも、とりあえずそれを手に取る。
戻り、父に飲みたいのが無かったよ…と伝える。
父は、どれが飲みたかったのかと私に聞き、
私が、あの故障中の張り紙がしてある所のだと言うと、
その自販機の張り紙を外し、むりやりに飲み物を取り出そうとする。
慌てる私。
駆け寄る警備員。
なんで、こんなときに母はいないのだ?
そして連行される父。
屋外は酷く明るい。
警備員に対して、私が叫んだ言葉は、
「こんなことしていいと思うなよ、バカー!」。
いくらなんでも、こりゃ低レベル過ぎるぜ…と赤面する。
父は青いぴったりした時代遅れのスーツを着ていた。
父も母も犬さえも、実物とは全然違う感じ。
…………………
物産館のような所。
早く帰ろうよ?と父と母に呼びかける。
母は、外にあるモノレールに心惹かれているようだ。
ちょっと行ってくると言い残して、外へ歩き出す。
ちょっと出た所で戻ってきて、
犬も連れて行くから…と行って連れて行く。
もぅ、早く帰ってきてよ?と私は人ごみの中で思う。
そこは室内で薄暗く、
人がひっきりなしに行き来している。
奥の方に自販機の明かりが見えたので、そこへ行く。
お金を入れたところで、
飲みたいのはこの機械にないや…と思い。
料金を戻す。
と、おつりの場所になぜか札束。
札束というか、一万円札が5枚ゴミのようにつっこまれている。
私は困りつつも、とりあえずそれを手に取る。
戻り、父に飲みたいのが無かったよ…と伝える。
父は、どれが飲みたかったのかと私に聞き、
私が、あの故障中の張り紙がしてある所のだと言うと、
その自販機の張り紙を外し、むりやりに飲み物を取り出そうとする。
慌てる私。
駆け寄る警備員。
なんで、こんなときに母はいないのだ?
そして連行される父。
屋外は酷く明るい。
警備員に対して、私が叫んだ言葉は、
「こんなことしていいと思うなよ、バカー!」。
いくらなんでも、こりゃ低レベル過ぎるぜ…と赤面する。
父は青いぴったりした時代遅れのスーツを着ていた。
父も母も犬さえも、実物とは全然違う感じ。
…………………
だらだら冷や汗
昨日から頭痛がする。
目を開けるのも痛いぜ。
そして耳の奥がイヤな感じ。
大気め!!
目を開けるのも痛いぜ。
そして耳の奥がイヤな感じ。
大気め!!
水
職場に水を売りにこられた。
水を…というか、浄水装置みたいなのを。
営業さんは必死だよなー。
聞いててきついぜ。
頼むまで帰らない感じするもんな。
熱心さは執拗さとは別物なのにね。
当初10分程度ということが、粘りに粘って60分。
みんなの昼休み台無し。
嫌悪感さえ抱くぜ。
確かに美味しい水は美味しい。
それは知ってるし。
勧めるのは解るが強要するのは間違いだ。
そういうので、余計にイメージ悪くしてるとは思わないんだろうか?
そもそも、
あの営業者にありがちの喋り方!
私はあれがすごーく苦手。
立て板に水とかまぁ。そんな感じで。
返事を求めてない、問いかけ方式とか。
「○○ですよね?」
「…」
「…うん。そぅですよねー!!!」とか。
そんな興味ねーんだよ。
って思っちゃう。
こちらの反応のなさに怒って帰っちゃえばいいのになーとさえ思うよ。
水を…というか、浄水装置みたいなのを。
営業さんは必死だよなー。
聞いててきついぜ。
頼むまで帰らない感じするもんな。
熱心さは執拗さとは別物なのにね。
当初10分程度ということが、粘りに粘って60分。
みんなの昼休み台無し。
嫌悪感さえ抱くぜ。
確かに美味しい水は美味しい。
それは知ってるし。
勧めるのは解るが強要するのは間違いだ。
そういうので、余計にイメージ悪くしてるとは思わないんだろうか?
そもそも、
あの営業者にありがちの喋り方!
私はあれがすごーく苦手。
立て板に水とかまぁ。そんな感じで。
返事を求めてない、問いかけ方式とか。
「○○ですよね?」
「…」
「…うん。そぅですよねー!!!」とか。
そんな興味ねーんだよ。
って思っちゃう。
こちらの反応のなさに怒って帰っちゃえばいいのになーとさえ思うよ。