日々のあれこれ。
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10月16日今日見た夢
…………………
美人の三姉妹。
母子かもしれない。
才色兼備なその3人は実はロボットだという話。
一番年上の人は将棋が好きなようで。
将棋をさしているのだけど。
その相手をしてる人は負け知らずだったようで、
自分が窮地にたってるのが信じられない様子。
かなり時間が経った後。
相手は、自分の将棋メモを見ながら次の手を考えてるのだけど。
ロボットの彼女は、園芸雑誌を見ながらさしていた。
表情はプログラムされてないらしく、無表情。
土手に近い山道。
ぬかるんではいないものの、軟らかい山土。
足をつけると、少し下にくぼむような感じがする。
そんな道を、周りの雑草を避けながら歩く。
後ろから人が来てる気配がしたので、
抜かれるのも癪だから、と思い。
少し早足で登るが、息が続かない。
でも、ここで止めちゃダメだ、と自分に課し。
苦しい息のまま坂道をかけ登る。
景色云々より、転ばないように、と足元ばかり見てた。
…………………
美人の三姉妹。
母子かもしれない。
才色兼備なその3人は実はロボットだという話。
一番年上の人は将棋が好きなようで。
将棋をさしているのだけど。
その相手をしてる人は負け知らずだったようで、
自分が窮地にたってるのが信じられない様子。
かなり時間が経った後。
相手は、自分の将棋メモを見ながら次の手を考えてるのだけど。
ロボットの彼女は、園芸雑誌を見ながらさしていた。
表情はプログラムされてないらしく、無表情。
土手に近い山道。
ぬかるんではいないものの、軟らかい山土。
足をつけると、少し下にくぼむような感じがする。
そんな道を、周りの雑草を避けながら歩く。
後ろから人が来てる気配がしたので、
抜かれるのも癪だから、と思い。
少し早足で登るが、息が続かない。
でも、ここで止めちゃダメだ、と自分に課し。
苦しい息のまま坂道をかけ登る。
景色云々より、転ばないように、と足元ばかり見てた。
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PR
自分を俯瞰。
少し呑んで、
まだまだ呑めるぜ、あははー
っていうテンションの時は、
まず呑まないほうが良い。
……。
分かってるのだけど、
つい新しいビールを開けてしまい、
文字入力もままならない。
困ったものね。
まだまだ呑めるぜ、あははー
っていうテンションの時は、
まず呑まないほうが良い。
……。
分かってるのだけど、
つい新しいビールを開けてしまい、
文字入力もままならない。
困ったものね。
10月15日今日見た夢
…………………
車に乗っている。
運転はしていない。
知らない道だけど、
なんとなくイメージでは把握している。
口頭でナビをしているようだ。
次の大きな道を左折したらいいよ。
と、言うけれど。
住宅街を抜けた交差点は、
記憶とは違い小さなもの。
でも、そこを曲がるといいよ!と訂正して伝える。
逆光気味で道は見にくく。
記憶とは風景も違い、なんか知らない道のよう。
でも、その道を曲がれば目的地に着くと確信している。
目的地は○○資料館とかそんな類のもの。
道の右側は古い住宅地だけど、
左側は畑、その奥には林があるというような風景。
車通りも殆ど無かった。
右側の住宅地は、道路から一段下がった所にあるようで、
様々な屋根しか見えない。
高い建物は全くない。
交差点にはガソリンスタンド。
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車に乗っている。
運転はしていない。
知らない道だけど、
なんとなくイメージでは把握している。
口頭でナビをしているようだ。
次の大きな道を左折したらいいよ。
と、言うけれど。
住宅街を抜けた交差点は、
記憶とは違い小さなもの。
でも、そこを曲がるといいよ!と訂正して伝える。
逆光気味で道は見にくく。
記憶とは風景も違い、なんか知らない道のよう。
でも、その道を曲がれば目的地に着くと確信している。
目的地は○○資料館とかそんな類のもの。
道の右側は古い住宅地だけど、
左側は畑、その奥には林があるというような風景。
車通りも殆ど無かった。
右側の住宅地は、道路から一段下がった所にあるようで、
様々な屋根しか見えない。
高い建物は全くない。
交差点にはガソリンスタンド。
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鼓舞
面倒がるな。ガンバレガンバレ。
10月14日今日見た夢
…………………
明け方近く、外で何か音がしている。
何事?と思って外を見てみると。
雹が降っている。
雹だよ!雹!
なんだかこの地域だけピンポイントで降っている。
バラバラと落ちてくる白い塊。
誰かが左手の皮を剥ごうとしている。
手袋のように手を抜きたがっているようだ。
ナイフで手の平側から指にそって切れ目を入れていっている。
4本目くらいでイタイとか言っている。
血はそこまで出ていない。
あんまり深く切っていないのかもしれない。
でも、視覚的にイヤだ。
私はその手の傍観者であり所有者だった。
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明け方近く、外で何か音がしている。
何事?と思って外を見てみると。
雹が降っている。
雹だよ!雹!
なんだかこの地域だけピンポイントで降っている。
バラバラと落ちてくる白い塊。
誰かが左手の皮を剥ごうとしている。
手袋のように手を抜きたがっているようだ。
ナイフで手の平側から指にそって切れ目を入れていっている。
4本目くらいでイタイとか言っている。
血はそこまで出ていない。
あんまり深く切っていないのかもしれない。
でも、視覚的にイヤだ。
私はその手の傍観者であり所有者だった。
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