日々のあれこれ。
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2010年12月29日(水)
職場、大掃除→御用納め
二時には全て終了したのでtsutayaでマンガを借りた。
カードの更新をしたら、カードを受け取り損ねてたようで、店から電話があった。
私の発想はどうしても一対一の交換日記的発想になってしまうのだけれど。
見たい映画、面白かった映画を
思いいれたっぷりに教えてもらいたいと思うことがある。
面白かったシーン、好きだった場面。
撮影が大変だったらしいカット。
原作とはここが違うといった意見。
この角度の女優さんの表情が良いとか、調度が良いとか、服が好きとか。
自分では選ばないだろう作品を見ることで、
他人の目を通して見るような感覚を味わえるんじゃなかろうか。
なんとなく選ぶ系統が似ていれば、あとは好みの範疇で。
レビューを能動的にあさるんじゃなくて、
知ってる人のオススメというのが好奇心をくすぐると思うのだけれども…。
…………………
探せばそういう専用のサービスサイトがありそうだよなー。
そこから自分の系統をさぐっていけばいいんだろうしね。…ふむ。
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二時には全て終了したのでtsutayaでマンガを借りた。
カードの更新をしたら、カードを受け取り損ねてたようで、店から電話があった。
私の発想はどうしても一対一の交換日記的発想になってしまうのだけれど。
見たい映画、面白かった映画を
思いいれたっぷりに教えてもらいたいと思うことがある。
面白かったシーン、好きだった場面。
撮影が大変だったらしいカット。
原作とはここが違うといった意見。
この角度の女優さんの表情が良いとか、調度が良いとか、服が好きとか。
自分では選ばないだろう作品を見ることで、
他人の目を通して見るような感覚を味わえるんじゃなかろうか。
なんとなく選ぶ系統が似ていれば、あとは好みの範疇で。
レビューを能動的にあさるんじゃなくて、
知ってる人のオススメというのが好奇心をくすぐると思うのだけれども…。
…………………
探せばそういう専用のサービスサイトがありそうだよなー。
そこから自分の系統をさぐっていけばいいんだろうしね。…ふむ。
- 01:24 雨降ってんのに、星を探して空を見上げた。
- 01:29 静かだなー
- 01:46 ぐずれども、届くその手があるじゃなし。
- 06:22 夢の話)和訳と英訳が挿絵と共にあって、こんなニュアンスなんだっけ?なんか双方ズレがあるなーと思うと、意訳に次ぐ意訳でぐちゃぐちゃになっちゃって、最初のが一番良かったかも…と思う間にも、どんどん変化していって。そのうねりはアラームに飲み込まれてしまったのでございます。
- 06:23 雪にもふもふしたい。
- 07:59 道路がすいてると、みんな休みなんだなーと思えますね。
- 08:01 御用納め わっしょい!
- 12:17 ♪ふんふふ~ん(ご機嫌
- 12:32 そういや帰省ってしたことないや。実家へは立ち寄るって感じだもんな。
- 12:32 それにしても良い天気ー
- 15:36 ココア飲んだり、のんびりしたり。
- 21:06 干支で年齢を仄めかされて、にやりと出来るのは前後二つ分くらい?
- 23:49 ほろ酔い(ご機嫌♪
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2010年12月28日(火)
実質の作業は今日まで。
のんびりとしたムード。
一旦帰宅して、稽古場へ。
ミニ公演を見させてもらって、あとは一年を振り返る会。
年賀状の色が出ないんですよー…と相談された。
確かに作った色とは違っていて、かえって新鮮に感じた。
イエロー分が足りなくて、スーパーなんかにあるような二色刷りになっていた。
まぁ、これはこれで良いんじゃない?と私は思う。
作ったレイアウトには思い入れがあるけど、
色にはそこまでこだわってなかったんだと思う。
自分で印刷までしない、という負い目もあるのかも。
それにしても、若い子達は溌剌としていて良いね。
人生の権利をくまなく行使していれば、
これくらいの年齢の子がいる可能性もあったのだな、と思う。
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のんびりとしたムード。
一旦帰宅して、稽古場へ。
ミニ公演を見させてもらって、あとは一年を振り返る会。
年賀状の色が出ないんですよー…と相談された。
確かに作った色とは違っていて、かえって新鮮に感じた。
イエロー分が足りなくて、スーパーなんかにあるような二色刷りになっていた。
まぁ、これはこれで良いんじゃない?と私は思う。
作ったレイアウトには思い入れがあるけど、
色にはそこまでこだわってなかったんだと思う。
自分で印刷までしない、という負い目もあるのかも。
それにしても、若い子達は溌剌としていて良いね。
人生の権利をくまなく行使していれば、
これくらいの年齢の子がいる可能性もあったのだな、と思う。
- 08:03 夕焼けのような朝焼けだなーと思ってたら、雨がザーと降り出して、今は光る雲の奥に青空が見える。
- 11:02 さっきの話、さっきのは無し!
- 11:08 雷ごろごろ 冬の雷ってなんか珍しいなー
- 11:13 へー “冬の雷のことを北陸地方では「雪起こしの雷」とか「雪下ろしの雷」と呼び、雪が降る前の前兆もしくは雪が激しく降るときの合図としています。この冬の雷は日本海を通過する寒気に伴う大気の乱れにより発生するものであり、雪の少ない太平洋側ではみられない現象です”
- 11:34 夏みたいな雷…実はもう夏なんじゃないかな。お外暑いんじゃないかな。
- 11:36 何かを引き裂くようなカミナリの音。
- 11:36 そして土砂降りの気配。
- 11:37 …思ったら強い日射し。
- 11:38 なんなんだ、この気まぐれめ!
- 11:55 さっきまで、実家の犬が乗りうつったかのような雷ひゃっほー状態だった。なんだったんだろう。
- 13:52 …だめだ、空回り感が否めない。
- 16:45 厄 beaaaaam!!!
- 17:23 にゃー
- 20:13 へー、この近所で「火の用心」なんて初めて聞いたよ。
- 20:13 あれ一度してみたいなー。というか、今したい。
- 20:15 静かな住宅街を大声出しながら歩き回れるなんて楽しそうだ。例えイヌに吠えられようともだ。
- 20:15 よし!
- 20:15 楽しい気分になったところで次!
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2010年12月27日(月)
- 06:13 起きてお外白かったらどうしようと思ってたが、そんなことはなく湿って暗い普通の朝。
- 08:05 前の車に雪が積んでた!
- 09:21 わけもなく「ごめんなさいー><」と謝りたいくらい寒い。
- 09:27 全ての考えごとが「寒い」に集約されていく。足元ストーブが欲しい。
- 10:11 牛の闘牛士
- 12:42 “「あれはすっぱい葡萄だ」というだけでは単なる負け惜しみであってニーチェ的なルサンチマンではありません。「ブドウを食べるのは人として間違っている、ブドウを食べない人生が良い人生だ」と言ってそれを広めようとする、それがニーチェ的ルサンチマンです”(yahoo知恵袋)
- 12:44 あったかいというだけで幸せだな~ あはは、ららら~
- 12:45 暖かさによって多幸感に包まれている。
- 12:48 北の方の人たちはぬくぬく穏やかな印象なのはなんでだろう。少しでも寒いと陰気になる私とは大違いだ…。
- 12:48 …心がけ?
- 16:12 ふぅん… “「WAON」「nanaco」「Edy」の利用が可能に” iPhone 4で電子マネー利用が可能となる「電子マネーシール for iPhone 4」を発売 | http://bit.ly/hPp6uZ #softbank
- 18:12 “2・5トンが生きたままの状態で、残りはゆでたカニだった” 函館、タラバ2・7トン盗まれる 倉庫から、道警が捜査(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/266238.html
- 18:13 2.5トンって何匹だろう…
- 18:14 あれ、カニの単位は杯だっけ?
- 18:14 2.5トンのうごめくカニ…
- 21:10 夜道が暗く静かに感じられた。あかりが灯されていない仕掛けはその形のまま残されて少しさびしく脱け殻や廃墟を想像させる。
- 21:13 うーむ。
- 21:19 二日酔いしない、に見えた。
- 21:20 飲酒の誘惑。魅惑の深酒。
- 21:25 ♪言えないよ、絶対ー
- 21:27 今朝見た夢思い出した。林の中を歩いていて、奥に神社があるのは分かってるんだけど、怖くてそっちに目を向けれないというものだった。
- 21:57 失せ物を見つけるには、ないないの神様に頼るしかない!
- 22:33 モチーフ編みの編み図を探していたら、去年参考にしたサイトに流れ着き苦笑するなど。
- 22:36 あれを編み終えたのかどうかも定かじゃない。肩掛けを編んでたのだけども、たっぷり編みすぎたせいで、まとったときにしっくりこなかったのは覚えてる。
- 22:38 うーん…引っ越しの時にどこかに紛れたんだろうな。
- 22:39 編むことで欲求が満たされるせいか、編んだ後にはさほど愛着がもてない。
- 22:42 ほどいて、それを編めば良いのだろうけど、それもまた惜しい気がするしなーにゃー
- 22:43 編んだ中でよく使うのは結局シュシュだったりする。
- 22:53 手を動かした成果が明らかで、手応えのある行動にはほっとさせられる。
- 23:18 自ら手がけたものを手の届く範囲で消費する(あるいは、してもらう)ってすごくまっとうなあり方で健康的だよな。
- 23:21 ふむ。近頃の私にはそういう類のまっとうさが希薄だったのかもな。
- 23:30 …寒さで内省的になるなんてベタもいいとこだわよ、ぷぃ。
- 23:32 ベタは共食いしちゃうってホントなのかしら。
- 23:38 ノル盛り
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2010年12月に見た映画
「カティンの森」2007年 ポーランド
浅学にしてこの事件自体を知らなかったのでおさらい。
カティンの森(wikipedia)
第2次世界大戦中にソ連のグニェズドヴォ(Gnyozdovo)近郊の森で
約4400人のポーランド軍将校、国境警備隊員、警官、一般官吏、聖職者が
ソ連の内務人民委員部(NKVD)によって銃殺された事件
実在フィルムを交えた作りになっていた。
画面も曲も重苦しく暗い。
思っていることを全て口に出せないもどかしさみたいなのが伝わる。
希望をつなぐ信念は余裕の無い糸のようで、すぐ切れてしまう。
全体としての割り切りや黙認、個人としての自責、慈愛。
残された者の葛藤、正義感。
最後のシステマティックに虐殺される部分に不思議な気分になった。
彼らは流れる血を見て何も思わないんだろうか。
もがく身体を押さえつけるたびに、自分が痛めつけられてる気分にならないだろうか。
それとも、体制というものは、
そういった個人的感情までも押さえつけてしまうものなのだろうか。
穴に落ちた同胞を見て、自分の死を確信したとき、
彼らは自分の感情ではなく、神にすがり聖書の一節をつぶやいた。
私はそこに私たちが思う信仰心とは違うものを感じた。
一神教の人達はこういう平安を求めるのだな、と思う。
私は最期を確信した時何を思い、何にすがるだろうと考えてしまった。
「抱擁のかけら」2009年 スペイン
予告を見て思っていた内容とちょっと違った。
偏狭な夫と、恩はあるが愛情のない女と、その愛人。
うぅん、こう書くとすごく陳腐だな。
ペネロペの目の大きさにばかり目がいってしまった。
あまり面白いとは感じなかった。
「Dr.パルナサスの鏡」2009年
もっとめくるめく幻想の世界を期待していた。
リリー・コールは美人さんだね。
「ノルウェイの森」
念願の映画化!
というよりは、
イメージフィルム出来ました!
といった感じ。
見てすぐは見てよかったと思い、
一日経つと、疑問点が湧き上がり、
一週間も経つと、ステキな仕上がりだったなと思う。
上映の最中も、頭の中でいろいろ小説の情報を補完しながら見ているに違いなく、
シーンの隙間も感情の揺れもあまり違和感なく見ることが出来た。
(同行した人はちょっと置いてけぼりだったと言っていたけど)
小説そのままの台詞はさておき。
日本人的感情はそういう風に発露しないよ…と思う滑稽さもあった。
浅学にしてこの事件自体を知らなかったのでおさらい。
カティンの森(wikipedia)
第2次世界大戦中にソ連のグニェズドヴォ(Gnyozdovo)近郊の森で
約4400人のポーランド軍将校、国境警備隊員、警官、一般官吏、聖職者が
ソ連の内務人民委員部(NKVD)によって銃殺された事件
実在フィルムを交えた作りになっていた。
画面も曲も重苦しく暗い。
思っていることを全て口に出せないもどかしさみたいなのが伝わる。
希望をつなぐ信念は余裕の無い糸のようで、すぐ切れてしまう。
全体としての割り切りや黙認、個人としての自責、慈愛。
残された者の葛藤、正義感。
最後のシステマティックに虐殺される部分に不思議な気分になった。
彼らは流れる血を見て何も思わないんだろうか。
もがく身体を押さえつけるたびに、自分が痛めつけられてる気分にならないだろうか。
それとも、体制というものは、
そういった個人的感情までも押さえつけてしまうものなのだろうか。
穴に落ちた同胞を見て、自分の死を確信したとき、
彼らは自分の感情ではなく、神にすがり聖書の一節をつぶやいた。
私はそこに私たちが思う信仰心とは違うものを感じた。
一神教の人達はこういう平安を求めるのだな、と思う。
私は最期を確信した時何を思い、何にすがるだろうと考えてしまった。
「抱擁のかけら」2009年 スペイン
予告を見て思っていた内容とちょっと違った。
偏狭な夫と、恩はあるが愛情のない女と、その愛人。
うぅん、こう書くとすごく陳腐だな。
ペネロペの目の大きさにばかり目がいってしまった。
あまり面白いとは感じなかった。
「Dr.パルナサスの鏡」2009年
もっとめくるめく幻想の世界を期待していた。
リリー・コールは美人さんだね。
「ノルウェイの森」
念願の映画化!
というよりは、
イメージフィルム出来ました!
といった感じ。
見てすぐは見てよかったと思い、
一日経つと、疑問点が湧き上がり、
一週間も経つと、ステキな仕上がりだったなと思う。
上映の最中も、頭の中でいろいろ小説の情報を補完しながら見ているに違いなく、
シーンの隙間も感情の揺れもあまり違和感なく見ることが出来た。
(同行した人はちょっと置いてけぼりだったと言っていたけど)
小説そのままの台詞はさておき。
日本人的感情はそういう風に発露しないよ…と思う滑稽さもあった。
2010年12月26日(日)
何の予定もなく、これといってやりたい事もなく、天気の悪い日曜日。
時間を持て余す、というのは久しぶりの感情だった。
とにかく寒くて何もしたくない。
時々わき上がるやる気のような物は「寒さ」を理由に全て却下した。
感情も平坦で、好きだった小説を読んでも全然ピンと来ずに読むのを諦めた。
それはそうと、私は実用書系をほとんど読まないんだな、と最近思う。
少しは読んで自分を拡張した方がいいのかもしれない。
どうなんだろう?
自己啓発系にはまったく興味がないけれど…。
小説以外のジャンルも時には必要だと思うようになった。
寒いととにかく無口になって、
思いつく内容も全部無駄な物に思えて、
twitterも書いては消し書いては消し。
以前はもっと人に頼らず、自分の感情は自身で昇華できてたのになと少し落ち込む。
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時間を持て余す、というのは久しぶりの感情だった。
とにかく寒くて何もしたくない。
時々わき上がるやる気のような物は「寒さ」を理由に全て却下した。
感情も平坦で、好きだった小説を読んでも全然ピンと来ずに読むのを諦めた。
それはそうと、私は実用書系をほとんど読まないんだな、と最近思う。
少しは読んで自分を拡張した方がいいのかもしれない。
どうなんだろう?
自己啓発系にはまったく興味がないけれど…。
小説以外のジャンルも時には必要だと思うようになった。
寒いととにかく無口になって、
思いつく内容も全部無駄な物に思えて、
twitterも書いては消し書いては消し。
以前はもっと人に頼らず、自分の感情は自身で昇華できてたのになと少し落ち込む。
- 00:16 辺りに漂う冷気をペリリッと剥がせたらいいのに。
- 07:49 雪になりきれない冷たい雨
- 07:50 目を凝らさないと分からない細かな雨が降っている。
- 08:24 18才で12/24に同じ歳の夫と子を同時に事故で失くすなんて、悲惨。
- 08:34 手が暖かい人の構造が知りたい。
- 11:52 あーあーがーあー Photo: http://tumblr.com/xqs14qzjtm
- 12:58 この寒さ、冬っぽい。
- 13:50 “空はどこまでも青いということを知るために、世界一周まですることはない” 家の外も冬だと納得するために外出する必要もない。
- 13:54 このみぞれが雪だったら少しは嬉しいんだけどなー
- 14:07 みぞれの【霙】より、あられの【霰】のほうが、字の組成で情景がわかる気がする。降るというより散りつつ落ちるという感じだものね。みぞれは、なんだろ。もしかして、みぞれ→みぞれぃ→みぞれぇぃ→雨に英! なのかしら。…だったらなんとなく親近感。
- 15:11 雪に変わった!
- 15:11 外で誰かが、うわ!雪だーって言ってた。…見てくる!
- 15:24 よしよし(満足
- 15:54 雨音に変わってしまった。
- 16:12 雪が落ちるのを見ていたら、滝の轟々いう飛沫が頭に浮かんだ。全体ではなく個が落下する催眠的な速度。
- 20:35 まる一日たっぷり自分のためだけ!という日曜だったな。ラクだけど少し物足りないなと感じたのは自分でもちょっと意外。
- 20:43 高速が通行止になるくらい雪降ってたのか。
- 20:46 結構みんなテレビ見てんだなー
- 21:04 羊の瞳はヨコに細いよな……あ、でも暗くなったら円に近くなるのかな。
- 21:09 「犬の口にはゴムパッキンがついている」これは、イヌの口見るたび思い出す。
- 22:35 …ぼんやり
- 22:35 平常心というよりは虚ろに近い。
- 23:19 ぼんやりしすぎだ…
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