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日々のあれこれ。
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2011年1月3日(月)

  • 03:53  にゃー  #

  • 03:55  ごろごろ…  #

  • 03:55  うだうだ…  #

  • 03:56  うとうと…  #

  • 03:58  東は日の出が早いな、と思った私ばか。  #

  • 03:58  しずかだなー  #

  • 04:00  鍛錬…  #

  • 04:04  にゃーー  #

  • 04:21  布団の包容力見習いたい。  #

  • 04:28  すってんころり すっとこどっこい じゃなくて、あんまり聞かない言葉だなーと意外に思った言葉があったんだけど…と書いてたら思い出した。「ずんべんだらり」だ。  #

  • 04:33  四時半の針の位置は、朝でも夕でもなんだか半端で焦りに似た不安を感じる。  #

  • 04:33  残り少ない、って思うからかな。  #

  • 10:58  「エスター」見てた。原題はorphan(孤児)でしたか。  #

  • 10:59  ネタバレ見てから見た。狡猾。  #

  • 10:59  ん?そうでもないか。  #

  • 12:38  CNN.co.jp:鳥5000羽と魚10万匹が謎の大量死 アーカンソー州 http://t.co/VMAMIT4 “死んでいたのはスズキ目のニベという魚1種類のみ”  #

  • 12:41  “人口4500人の町で4000羽から5000羽の死骸が見つかった” 人口関係なくない?  #

  • 14:26  外が暗いと思ってたら雨だよ。  #

  • 14:54  列車で帰省するような、不便さと引き伸ばされたワクワク感を感じたい。  #

  • 14:55  目的は到着することなんだけど、その過程も楽しいというのが羨ましいんだろうな。  #

  • 14:57  当人らには、結構煩わしいもんだよと言われそうだけど。  #

  • 17:31  突然さむい。  #

  • 17:35  好みの色調ってあるよなー  #

  • 17:40  どれくらい有名になれば敬称ナシの記号としての名前になるだろう。  #

  • 17:46  苦手でもおせち作るのか。ふむ。  #

  • 17:47  精進料理みたいに見立てで、おせちの縁起をなぞってもいいんじゃなかろうか。  #

  • 19:07  むー  #

  • 22:25  あ、そういえばリコール修理の連絡が来てたんだった。  #

  • 22:26  車検の時まとめてでいいんだけどなー…うだうだ  #

  • 22:30  「噂の女」(1954年)観てた。終わり方とか音楽とか「赤線地帯」ぽいなーと思ったら同じ溝口監督作品だった。  #

  • 22:52  “冬場に仕事をせず、囲炉裏にあたることで出来る火傷である「なもみ」を剥ぎ、怠け者を懲らしめることから「なまはげ」と称された” へー  #

  • 22:53  “囲炉裏やコタツに入ってばかりいて怠けて入る者の脛に付いた火の斑を剥ぎ取ってしまう、といった意味の「脛皮たくり」が「スネカ」の語源” ほー  #

  • 22:53  寒いんだもの、怠けたくもなるよな。  #

  • 22:57  遠くに行きたい。旅行という意味ではなく、いや、旅行でもいいんだけど。遠く。  #

  • 23:04  転覆しちゃった船は回収できるのかな。  #

  • 23:06  「一番、責任感の強そうなウサギを選びました」 
    卯之町駅守るは「ウサギ駅長」 愛媛・西予 http://t.asahi.com/10fn
      #

  • 23:10  安楽死が人生の選択肢に入ってくるのは何年後かしらね。  #

  • 23:10  想像が陰気だ。きっと寒いんだな。  #

  • 23:17  サイズが小さいだけの特注だと思ってた。そうかそうか耳か。  #

  • 23:17  ウサギの鼻はいつもひくひく動いてて可愛いよね。  #

  • 23:18  怒ったときに後ろ足で地団駄ふむのもかわいい。  #

  • 23:19  ぴょん  #

  • 23:25  筆不精 筆武将  #

  • 23:50  おなかがすいてきてる。困った。  #

  • 23:56  私もミカンを食べよう。  #

  • 23:58  ヘビみたいに蛇腹にミカンをむくのをしたいけど、いつも途中で千切れてしまう。  #

  • 23:58  いつもって数回しかやってみてないけど。  #

  • 00:01  こういうの。 http://twitpic.com/3a145h  #

  • 00:02  小ミカンでするのがダメなんだな、きっと。  #

  • 00:04  もぐもぐ…(みかん感染  #


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2011年1月2日(日)
天気が良くて暖かい。
昨日の地域の神社めぐりが楽しかったので、
自転車で回ってつらくない範囲の神社を見て回ってきた。
古い集落と新しい住宅地の差というのはどこも似てる。
伝統というのは習慣に近いものなんだな、と感じる。
慣例に疑問を感じることで、見直され、廃止されてしまう。
当時はその慣例自体に意味があっただろうに、
行為だけが残ったせいで、わずらわしくなるのだろう。


  • 07:28  初夢がどんなだったか手繰り寄せてる。  #

  • 07:28  うーむ…  #

  • 11:03  「赤い靴」観てた。有吉玉青がエッセイで「母が『働く女は皆、赤い靴をはいてるね』と言った」というようなことを書いていて、いつか観ようと思ってたもの。  #

  • 11:04  1948年作か。良かったよ。  #

  • 11:05  あのころのバレリーナ(役者がしてるから仕方ないとして)体型がふくふくしい。  #

  • 11:08  “「人間の本質は変えられんさ」
    「変える必要はない。無視すればいいだけだ」”
      #

  • 11:09  “「担当者はどこ?」
    「責任者だと思ってる奴なら五人くらいいる」”
      #

  • 11:10  晴れてるし、ふらふらしてこよ。  #

  • 14:34  隣の席のおかーさんが可愛らしい。「なんでもシナモン入れればおしゃれな味するわよね」「あら、あなたのこの写真、目を瞑ってて可愛いわー」「写真とるわよ、ワンツースリー(カシャ」「もう一枚!スリーツーワンゼロ(カシャ」  #

  • 14:37  生クリーム美味し。珈琲いい匂い。  #

  • 15:20  ネコだ! http://plixi.com/p/67382053  #

  • 20:11  見上げた星空に「ただいま」とつぶやく。  #

  • 22:25  目が乾いてる。  #

  • 22:33  散歩中に見かけた柴犬が ポチ と呼ばれてたので、おぉ!と思った。  #

  • 22:34  もう一匹柴犬を連れてたけど、そっちの名前はなんだったのかな。シロとかだったらいいな。  #

  • 22:36  名前で「アオ!」とか「アカー」とか聞かないね。「きーぃろ」はありそうな気がする。  #

  • 22:43  あひる風呂…にやける。  #

  • 22:45  女子なごみ、好きなごみ  #

  • 22:46  あはは、なんだこれーって買ったものって、捨てるに捨てられない。  #

  • 22:47  今度見かけたときに好きじゃなくなってたら捨てよう…と思うのが常。  #


2011年1月1日 正月
あけましておめでとうございます!
今年もuroco、いわし、久枝きくゑ 共々どうぞよろしくお願い致します。
2011年は(も?)マイペースでGO!GO!を目標として、
他人と比べてくさることなく、
自分が楽しいことだけを考えて、
さらに居心地の良い生活にしていきたいと思います。
もっと貪欲に精力的に自分を掘り下げ、
出来れば友人が数人増えればいいなーとも思っています。
ステキな年にしていきましょう。ぴょん。

さて。正月はいつもどおり。
車で20分程度のところに住まいのある祖父母を家に招き、おせちを食べる。
氏神様にお参りに行く。
食事が終り、疲れた様子の祖父母を送った帰り、
義務教育中に住んでいた地域を歩いてみた。
昨年も同じ事をした気がするけれど、今年はそれよりも広範囲に歩いてみた。
幼い頃の記憶は、点と点なんだなーと歩きながら思った。
同級生のいる家を漠然と覚えているだけで、それが実際どの道かはっきりしない。
そして、こんなにひっそりとした集落だったのか、と改めて思う。
人通りも、家の物音もほとんどない細い道。
ただ古いだけの田舎は寂しいだけで、写真に写してもものがなしい。
こうやって集落は徐々に活気をなくして無くなっていくのだな、と思う。
そして、自分の家族を考える。
祖父母、父母、私。
兄弟がいないということは、私に甥姪が出来ないことで、
甥姪がいないということは、いとこというものが存在しないということで、
いとこがないところには、はとこもまた存在しない。
集落の活気が人によってもたらされるのならば、
うちの家系が衰退してしまっているのは自明のことに思われる。
そういう私が、結婚というものに興味が持てないのは当然ではないか?
どうなんだろう。
まぁいいや。
神社や祠の正月飾りをいろいろ見ることが出来たので良かった。


  • 01:09  2、3才は誤差の範囲だよなー、なんとなく。この歳で学生の頃の上下関係で話しかけられるとくすぐったいよね。  #

  • 01:17  一並び意識してなかったなー。  #

  • 01:19  では、皆様今年もよろしくー、また明日ー!  #

  • 07:18  わ!外白い!道路も白い!  #

  • 08:40  公園の水飲み場の水が凍っていて、なんだか感激してしまった。  #

  • 08:40  自分の足跡をなぞるのは容易いね。  #

  • 08:42  雪は堪能したので、そろそろ元の世界に戻してください。  #

  • 08:43  雪の中運転するのは正直こわい。  #

  • 08:49  冬将軍率いる雪部隊。みぞれ軍曹、あられ軍曹あたりが西方勤務か。  #

  • 15:36  祖父母の送迎も終わり、私の正月ノルマも終了。  #

  • 15:48  ひっそりしてる。  #

  • 16:24  草に覆われた祠にも餅が供えられており生活に密着した信仰心を垣間見た。  #

  • 16:37  面倒だからと儀式を端折るのは、落ち葉がイヤだから代わりに映像で紅葉を楽しむみたいなことかなーと思った。
    (公園から飛んできた落ち葉を怒ったように掃いてるおじさんを見て)
      #

  • 16:40  イライラしてるから掃除をし始めたのかもしれないし、寒くて顔が強張ってたのかもしれないし、普通にあんな顔なのかもしれないし、単に日課として掃いてたのかもしれないけど、それはそれ。  #

  • 16:49  こういうのも注連縄っていうのかな?初めて見た。 http://plixi.com/p/67159454  #

  • 16:59  そうか、今日土曜日なのか。  #

  • 19:10  TL上から、よそのお正月の様子を知ることで、クリスマスに独りでいることを嘆く人が多いことに合点がいった。  #

  • 21:07  『…じゃーさんまからやって。もっとおさかなのことかんがえて』  #

  • 21:21  御神籤に「恋愛:表面だけ用心せよ」と書いてあった。  #

  • 21:23  表面だけってなんなんだ。  #

  • 21:29  アイコンが変わると、その人の文章を再生する音も変わる。不思議。  #

  • 00:03  にゃー  #

  • 00:04  初夢でにやにやしたい。  #

  • 00:13  ぼんやり…  #

  • 00:23  あーそういや。両親に何回か飼い犬の名前と言い間違われたな。  #

  • 00:25  庇護するもので同列なのだなー、うむ。  #

  • 00:38  布団の中で他愛もないこと話してるうちに眠くなってきて、会話に夢が混じって変なこと口走って、えーなに言ってんの?なんてくすくす笑いながら眠りにつきたい。  #

  • 00:47  ポッキーと呼ばれるのはかえって清々しい。  #

  • 00:49  おかーさんと間違えて呼ばれた時は、その甘えたような声にかえってこっちが赤面してしまった覚えがある。  #


2010年12月31日(金)
大晦日。
誰と会うわけでもなく、誰と過ごすわけでもなく。
いつも通りの淡々とした金曜日。

  • 00:13  手先でちまちまする作業がしたいなーと[マジパン]を思いついたけれど、調べたら面倒になってきた。マジパンの状態にするだけで満足してしまいそうだ。失敗しても食べられる、というのが良かったんだけどなー。

  • 00:14  簡単に出来る!のうたい文句も、めんどうだねーの前では無力。

  • 00:16  ころん Photo: http://tumblr.com/xqs15t0xsz

  • 00:50  このソワソワ浮ついた気持ちは明日にとっとこう。

  • 01:00  ノコギリで木材を切るような音がしていて不気味。

  • 01:01  こいちゃん?

  • 01:02  連続した音に不安をおぼえだす時間ってどれくらいからだろう。

  • 01:04  故意に鯉に恋。

  • 01:12  鯉!来い!

  • 01:15  わー!雪だー

  • 01:17  明日屋根とか白いのかしら。わくわく。

  • 01:18  途中で雨にならなきゃ白いままだよね。といっても、手で払える程度だろうけど。

  • 01:34  雪を眺めるのは、台風で木がゆっさゆっさ揺れるのを見てるような非日常的な感覚だな。飽きない。

  • 06:47  夢の話(前)いろんな物事を連想でつなげていく遊びをしている。他人の思ったことまでパパパッと映像になるので、楽しい。例えば、誰かが思い描いた水場にキリンを想像すると、誰かがその水場はほんとは危険なんだと猛獣を忍びよらせる。

  • 06:49  夢の話(後)その様子から絶体絶命だと繋げられ、飛び降りて道路にうつ伏せの黒い影に繋がる。その情景はurocoの写真のようだと言われ、納得のいかない私を余所に写真は音楽だ!と壮大な音に包まれたところで目が覚めた。起きたら周りはしんとしていて、高揚感と多幸感が一瞬でぷしゅんと消えた。

  • 06:53  匿名性の高いものではなく、もっと個人に肉迫したものを撮ってみろというお告げかしら、くすくす。

  • 07:02  好きなものの周りをぐるぐる一定周期でまわってる気がする。周りすぎて軌跡が球状にくっきり浮かんで来てるのに、気づかないフリをしてるような。

  • 07:02  うーん…

  • 07:05  この反省材料を糧に致しましてー2011年こそはー!更なる飛躍をー…うんちゃらかんちゃら

  • 07:09  2011年の目標は仙人になるだな。何事にも泰然と動じず、我関せずと俯瞰して飄々と過ごすのです。

  • 07:11  でもまーそれも、愚痴れるこの場があればこそ、という気もするがなー

  • 09:18  白銀に青空!と言いたいけど、雪はもう「降りましたよー」という印程度にしか残ってない。

  • 11:00  http://plixi.com/p/66754321

  • 11:12  とけた雪が水になってぽたぽた落ちてるのを見て、所詮雨が変化したもんなんだよなーなんてことを思って歩いてた。

  • 11:14  雪国のイヌの散歩はどうすんだろう。イヌも脚が冷たかろう。

  • 11:16  あーいや。犬ゾリなんてあるんだし、寒さに強いのかもな。「庭駆けまわり」だしね。

  • 16:32  うたたね あたたか よい夢で 年の瀬 のんびり 大晦日

  • 19:05  家族で過ごしてるけど、一人っ子独身で相手が父母だけというのは、若干の申し訳なさと居心地の悪さを感じるものだなーとひしひし。

  • 19:06  さっき見た夕陽はきれいだったなー

  • 19:15  三人三様好きなことして、家の中で顔をあわせることも殆どないな、そういえば。

  • 19:20  みんな団欒しておいでー

  • 21:43  RT @veeence: Loading 2011... ███████████████ 99.73%

  • 21:47  「簪」を観てた。井伏鱒二原作のなんたららしい。理性に理性を重ねるようなそんな恋物語かと思ってたけど、温泉宿で過ごしたある夏の思い出といった趣。途中まで題名は学者先生でいいんじゃーと思ってたほど。

  • 21:50  田中絹代の身体も含めた造形を見るとああいうのがあの頃の日本人の体型の典型なんだろうなーと思う。すとんのぺんとしてる。和装にはああいう体型がしっくりくるのだろうけど。

  • 21:52  彼女らの、ただ結んでるだけじゃないふんわり結われた髪型はどう纏めてあるんだろう?

  • 21:54  田中絹代は「恋文」の監督もしてたよね。あの映画の久我美子は美人で好きだったなー。

  • 21:57  高峰秀子さん…そうなのか。

  • 22:09  高峰秀子が86才ということは、同年代の私の祖母も、戦前はあの映画くらいの娘だったのだなーと当たり前のことを思い、少ししんみり。

  • 22:14  そろそろ大晦日に気を配る。

  • 23:17  大晦日に馴染めないまま酔いだけがまわってくー


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2010年12月30日(木)
  • 00:01  “毎日、目薬を待つ彼女” いいなあ。

  • 00:07  目薬さしてラクになったーと思った記憶はないけど、取り出して眼の裏を洗えたら気持ちいいだろうなーとは思っている。

  • 00:08  あとは、ぎゅむぎゅむ握ってほぐせれば良いのになーとか。

  • 07:37  うーん…雨だ。

  • 08:56  カミナリごろごろ くらいお外。

  • 08:59  あ、三秒。

  • 09:00  窓がばりばり共鳴する程の雷。そして、雨の音。

  • 09:03  どどーんばりばり(カタカタカタカタ…

  • 09:13  あ、停電!と書こうとしたらすぐに回復。

  • 09:13  かなり電気に依存した生活してるよなー。

  • 09:15  電気が使えず、目も見えなかったら、すごいストレスを感じそう。

  • 12:10  お餅はすべすべしてて気持ちが良いなー。

  • 12:12  ふっくらつるんとした肌を「餅」と表現した人はすごいね。

  • 12:15  弾力のある柔らかさ、あたたかさ、つい撫でてしまう滑らかさ。

  • 12:23  フォロワーの皆さんへ年末のご挨拶【本年は、やさしい皆さんに何度も救われました。Urocoは幸せです!感謝感謝です!来年もよろしく遊んでください!】 http://shindanmaker.com/72610 ニヤけるくらい本心に近い。

  • 17:36  雨が時折ぱらつく空でも、雲の後ろには太陽の気配があったのだなーという当たり前のことを、突然冷えて来た室温に思う。

  • 17:36  寒いと冷えるの中間。

  • 22:35  飄々としたダメ男が見たくて「夫婦善哉」見てた。

  • 22:36  二人で始めるお店の名前が「蝶柳」とそれぞれ名前の一部を取った名称だというのは初めて気付いた設定。

  • 22:37  喧嘩して仲直りした後「何か食べに行こうよ」と言う男に「まだ行かない」といたずらっぽくカーテンを閉めはじめる女。まいったなと顔をしかめる男。こういう仄めかしって可愛らしくて良いですね。

  • 22:38  照れ隠しに小突くとき、差してた簪を抜いてちょいっとつついて、それをまた髪に差し戻す仕草とか。現代の人は思いつかない演出じゃないかと思う。あと、首を回すようにしなを作る仕草も和装ならではだよなーと思う。

  • 22:43  「キチガイのようにキレイ好き」と嫁に言われる婿養子の役は 山茶花究 がしていた。

  • 22:47  山茶花究 “特高にも目をつけられ、尾行を巻いているうちに浅草のレビュー小屋に潜り込んで、そのまま文芸部員としてレビューの台本を書いたり、また歌手として舞台で歌ったりして生計を立てる”“芸名は、九九の「3×3=9」に由来する。またいつもサインを求められると、「非情」とそえていた”

  • 22:58  “獅子文六(4×4=16) 八波むと志(8×8=64)” 昭和初期はこういう芸名が流行ってたんかな。

  • 23:01  RT @Yeshi: 昔は一部の人の病気感があったけど、気付けば巷にこういう人が溢れてる。 http://ontheyeshi.s343.xrea.com/2008/12/14.html

  • 23:16  (クリスマスよりも孤独だなあ。ぽよん。


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