日々のあれこれ。
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蜻蛉舞う(BlogPet)
きょうは、ここへ許容しなかったー。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「にしん」が書きました。
ゴーヤの肉詰め。
いや、これは昨日作ったのだけど、
すごく美味しく出来たので記入。
今回は あんかけ にしたのですよ。
生姜を入れるのもポイントです。
真似するといいよ。
今は栗の渋皮煮を試してる。
美味くできるかは…うぅん。
まだわかんねーな。
ビール呑みながら、じわじわ煮てます。
成功しますように!
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「にしん」が書きました。
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夜は長い
最近、申し訳ないくらい自分のことばかりしてる。
ここんとこ塗り絵。
楽しいですよ。
人の絵なんて誰が真似するか!
って思ってたけど。
塗ってるのは仏画。
巧く塗ってやろうとか考えるのが浅ましく思えるのです。
いや、キレイに塗るけどさ。
こう謙虚な気持ちになってさ。
仏マニアな私としては良い遊び道具でございますよ。
まぁそれで。
職場の人が感染性の結膜炎になっちゃってるわけで。
目とか、すごく腫らしてるようなんですが。
それがですね。
うつっちゃったんじゃないか?
ってくらい目が腫れぼったくて重かったのですけども。
考えてみると、
単に目の酷使しすぎの疲れだったのかもしれんね。
…自意識過剰もいいとこだわ。
ここんとこ塗り絵。
楽しいですよ。
人の絵なんて誰が真似するか!
って思ってたけど。
塗ってるのは仏画。
巧く塗ってやろうとか考えるのが浅ましく思えるのです。
いや、キレイに塗るけどさ。
こう謙虚な気持ちになってさ。
仏マニアな私としては良い遊び道具でございますよ。
まぁそれで。
職場の人が感染性の結膜炎になっちゃってるわけで。
目とか、すごく腫らしてるようなんですが。
それがですね。
うつっちゃったんじゃないか?
ってくらい目が腫れぼったくて重かったのですけども。
考えてみると、
単に目の酷使しすぎの疲れだったのかもしれんね。
…自意識過剰もいいとこだわ。
予報では雨
文章で居丈高なイメージを与えてしまう人はソンだよなー
って思う。
ともすれば私もそうなってしまうので、
結構人を不快にして廻ってるかもしれない。
ちょっと媚びる位の感じがいいのかもな。
謙る文章がまた苦手で。
パパパッと用件だけ述べることが常なので。
やっぱり、こう謙虚に丁寧な文章を書こう…等と。
でも、それはそれで。
結局何の用件だったのか不透明になる場合もあるわけで。
話すのも苦手。
文章も苦手。
もう人との意思疎通なんて面倒だ!っていう結論になっちゃうわけですが。
はぁぁ。
これも人と話していて気付いたのですが。
学生時代、登校時間が徐々に早くなっていく件について。
あれは、そうです。
登校中に人と会うのがイヤだったのです。
半端な知り合いと会う気まずさから逃げてただけです。
例えば、あの
「おはよー」
「おはよー」
「天気いいねー」
「そだねー」
「……」
「……」
「……」
「……」
「…じゃ、先行くね」
となるまでの間が怖くて。
それで、また信号で出会ってしまう気まずさとか。
そういうのがとても苦手で。
そして、徐々に時間も早く、尚且つ裏道に詳しくなってく負の進歩。
って思う。
ともすれば私もそうなってしまうので、
結構人を不快にして廻ってるかもしれない。
ちょっと媚びる位の感じがいいのかもな。
謙る文章がまた苦手で。
パパパッと用件だけ述べることが常なので。
やっぱり、こう謙虚に丁寧な文章を書こう…等と。
でも、それはそれで。
結局何の用件だったのか不透明になる場合もあるわけで。
話すのも苦手。
文章も苦手。
もう人との意思疎通なんて面倒だ!っていう結論になっちゃうわけですが。
はぁぁ。
これも人と話していて気付いたのですが。
学生時代、登校時間が徐々に早くなっていく件について。
あれは、そうです。
登校中に人と会うのがイヤだったのです。
半端な知り合いと会う気まずさから逃げてただけです。
例えば、あの
「おはよー」
「おはよー」
「天気いいねー」
「そだねー」
「……」
「……」
「……」
「……」
「…じゃ、先行くね」
となるまでの間が怖くて。
それで、また信号で出会ってしまう気まずさとか。
そういうのがとても苦手で。
そして、徐々に時間も早く、尚且つ裏道に詳しくなってく負の進歩。
9月11日今日見た夢
…………………
朝。実家。
泊まりに来ていたようで、朝の準備をしている。
なぜか、トイレで着替えている。
親戚のおばちゃんもいるようだ。
廊下の奥から、
「あの子はもう行ったのかな?」とか聞こえる。
「まだおるよー」というけど反応がない。
私の準備はなかなか捗らず。
なぜか荷物も多くて。
衣類を畳む暇もなく。
それらを抱えるようにして外へ出る。
なんて不恰好なんだ?と思いながら朝の光を浴びる。
…………………
朝。実家。
泊まりに来ていたようで、朝の準備をしている。
なぜか、トイレで着替えている。
親戚のおばちゃんもいるようだ。
廊下の奥から、
「あの子はもう行ったのかな?」とか聞こえる。
「まだおるよー」というけど反応がない。
私の準備はなかなか捗らず。
なぜか荷物も多くて。
衣類を畳む暇もなく。
それらを抱えるようにして外へ出る。
なんて不恰好なんだ?と思いながら朝の光を浴びる。
…………………
9月10日今日見た夢
…………………
広い和室。武家屋敷っぽい。
観光に来てるのか?
もう時間だから行くよーと
奥に居る父に声をかけて縁側を歩く私。
左側に庭を見、
右側の和室を覗くと。
暗いひっそりとした感じ。
この部屋入ったっけ?と思い中に入る。
中央の襖を外してあるようで、広い。
鴨居に何かかけて在るけど暗くてよく見えない。
庭側の壁際に古びた箱。
縁側からは見えない位置で初めて気付く。
中を開けると、陶器でできた鬼の面。
へー、めずらしいなーと思い顔に付けてみる。
大きく重く見えたのに、全然重くない。
丁度顔の形にぴったりとしていて、
目と口がちゃんと出るようになっている。
私は鏡を探して、
目と口だけ出して、鬼の面の中で違和感のない表情を作ろうとしている。
写真に撮ってもらいたいらしい。
だけど、私が鏡に向かってる間誰も来ない。
暗い室内で不安になる。
細い路地。
夜市があっているようで、にぎやか。
商店らしく、通路から各店に入ったりして。
子どもたちがちょろちょろしている。
各商店が出店をしてるのかもしれない。
私は大人で、誰かを探して行ったり来たりしている。
小さい子が、大きめのお玉をもってウロウロしている。
何かと思って見ると、ジャンボたこ焼きの字。
うぅん。お玉一杯で一個分かー…なんて思いながら見てる。
鉄板には大きめのくぼみ一つしか開いておらず、
皆、お玉に液体を入れてウロウロ待っている。
喧騒を離れ、屋内へ。
結構上の階の室内。
寄り合い所みたいなものか?
20畳ずつくらいで仕切られた二間。
家具はほとんどない。
結構な人数が室内に居て、各々床に直座り。
私はその中に知り合いを探すけど、居ない。
私一人立った状態で、きょろきょろしていると。
誰と話すわけでもなく、派手なおばさんが隣に来て話し出す。
「子どもはみーんな、こんなのが好きだからね、ふふふ」
という感じ。
その派手な黄色の服にはポケットが沢山ついており、
それぞれに何かが沢山入ってる様子。
おばさんは、私を通り過ぎ奥の部屋へ向かう。
誰か子どもを預けられたようだ。
ハイハイしか出来ない赤ん坊。
あのおばさん、自分が思ってるほど好かれてないんだろうなー
なんてボンヤリ見てたら、
その赤ん坊がベランダの方へ突進して、間から落ちてしまう。
あ!!
と思って歩き出そうとしたら、
ベランダの柵の間からさっきの赤ん坊。
安全帯が設けられていたようだ。
そういう事がもう一回あった。
…………………
広い和室。武家屋敷っぽい。
観光に来てるのか?
もう時間だから行くよーと
奥に居る父に声をかけて縁側を歩く私。
左側に庭を見、
右側の和室を覗くと。
暗いひっそりとした感じ。
この部屋入ったっけ?と思い中に入る。
中央の襖を外してあるようで、広い。
鴨居に何かかけて在るけど暗くてよく見えない。
庭側の壁際に古びた箱。
縁側からは見えない位置で初めて気付く。
中を開けると、陶器でできた鬼の面。
へー、めずらしいなーと思い顔に付けてみる。
大きく重く見えたのに、全然重くない。
丁度顔の形にぴったりとしていて、
目と口がちゃんと出るようになっている。
私は鏡を探して、
目と口だけ出して、鬼の面の中で違和感のない表情を作ろうとしている。
写真に撮ってもらいたいらしい。
だけど、私が鏡に向かってる間誰も来ない。
暗い室内で不安になる。
細い路地。
夜市があっているようで、にぎやか。
商店らしく、通路から各店に入ったりして。
子どもたちがちょろちょろしている。
各商店が出店をしてるのかもしれない。
私は大人で、誰かを探して行ったり来たりしている。
小さい子が、大きめのお玉をもってウロウロしている。
何かと思って見ると、ジャンボたこ焼きの字。
うぅん。お玉一杯で一個分かー…なんて思いながら見てる。
鉄板には大きめのくぼみ一つしか開いておらず、
皆、お玉に液体を入れてウロウロ待っている。
喧騒を離れ、屋内へ。
結構上の階の室内。
寄り合い所みたいなものか?
20畳ずつくらいで仕切られた二間。
家具はほとんどない。
結構な人数が室内に居て、各々床に直座り。
私はその中に知り合いを探すけど、居ない。
私一人立った状態で、きょろきょろしていると。
誰と話すわけでもなく、派手なおばさんが隣に来て話し出す。
「子どもはみーんな、こんなのが好きだからね、ふふふ」
という感じ。
その派手な黄色の服にはポケットが沢山ついており、
それぞれに何かが沢山入ってる様子。
おばさんは、私を通り過ぎ奥の部屋へ向かう。
誰か子どもを預けられたようだ。
ハイハイしか出来ない赤ん坊。
あのおばさん、自分が思ってるほど好かれてないんだろうなー
なんてボンヤリ見てたら、
その赤ん坊がベランダの方へ突進して、間から落ちてしまう。
あ!!
と思って歩き出そうとしたら、
ベランダの柵の間からさっきの赤ん坊。
安全帯が設けられていたようだ。
そういう事がもう一回あった。
…………………