日々のあれこれ。
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もがく
例えば、
知り合いと話していて。
共通の知り合いの話題になった時。
その人に抱く感想の互いの感覚に齟齬を感じて。
それに違和感を抱き、
それが、そのままその人への違和感に繋がる事がある。
良い方への違和感ならいいけど、
疎外感を抱くような違和感はちょっと…なぁ。
まぁ。
ちょっとなーって、
自分の意識を変えれば解決することなんだけどさ。
うまく立ち振る舞えないな。
ごにょごにょ…
知り合いと話していて。
共通の知り合いの話題になった時。
その人に抱く感想の互いの感覚に齟齬を感じて。
それに違和感を抱き、
それが、そのままその人への違和感に繋がる事がある。
良い方への違和感ならいいけど、
疎外感を抱くような違和感はちょっと…なぁ。
まぁ。
ちょっとなーって、
自分の意識を変えれば解決することなんだけどさ。
うまく立ち振る舞えないな。
ごにょごにょ…
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11月14日今日見た夢
…………………
海。
水の中を歩いている。
泳ぐわけでなく、水を掻くように歩いている。
他の人もそうしていて、疑問は感じない。
岸は遠くにしか見えず、
何でその道を歩いているのかも分からない。
途中途中に岩があり、
それは水面から出ているので、
休憩はそこでする。
遠くから何か放送が聞こえる。
「●●が大量発生していますので気をつけてください」
●●ってなんだろ?よく聞こえないよね
と周りの人が言うので、
これのことじゃない?
と水中に黒く見えていた一体をすくいあげて岩にのせる。
水中ではただ黒く見えていたものは、
何やら蠢いていて、よく見ると8cm程度の虫のような生き物の集合体。
足が多い。
うわぁ…と思うけど。
周りがあんまりキャーキャーこわがるのに嫌気が差して、
かえって平然なフリをして、
そのまま素手で海に戻す。
…………………
海。
水の中を歩いている。
泳ぐわけでなく、水を掻くように歩いている。
他の人もそうしていて、疑問は感じない。
岸は遠くにしか見えず、
何でその道を歩いているのかも分からない。
途中途中に岩があり、
それは水面から出ているので、
休憩はそこでする。
遠くから何か放送が聞こえる。
「●●が大量発生していますので気をつけてください」
●●ってなんだろ?よく聞こえないよね
と周りの人が言うので、
これのことじゃない?
と水中に黒く見えていた一体をすくいあげて岩にのせる。
水中ではただ黒く見えていたものは、
何やら蠢いていて、よく見ると8cm程度の虫のような生き物の集合体。
足が多い。
うわぁ…と思うけど。
周りがあんまりキャーキャーこわがるのに嫌気が差して、
かえって平然なフリをして、
そのまま素手で海に戻す。
…………………
11月13日今日見た夢
…………………
広いロビーを抜け、暗い室内へ。
危機的状況で、
そこに潜む竜をやっつけないといけない。
その屋内は、中央を囲うように桟敷のようになっている。
下は暗くて何も見えない。
竜は時々見えていたけども、
ある時ぱたりと見えなくなる。
攻撃されたら、それをやり返そうと思っていたのだけど。
見えなくなったので、こっちから先制することにする。
こっそりと近づいていくと、
知らない男性がいる。
その人は、酷く驚いた表情をして、
その人の背後にある装置を操作しようとしている。
竜の本体だ!
と気付いて、
私はその人に襲い掛かる。
腕力で負けるかもしれないが、竜を起動されるよりマシだ。
背後から殴りかかり、突き飛ばす。
そこへ私の仲間らしき人が現れて、
男は更に狼狽し、私に背を向ける。
私は、今だ!と思い近くにあった金槌で後頭部を殴る。
死んでしまうかも…と思うが、
自身の恐怖が勝ってしまって歯止めが利かない。
その自分の行動にショックを受けて私は気を失う。
気付くと、仲間がその男の一部を持っている。
頭蓋だ。
本体はどこにあるの?と聞くと、横にあると言われる。
見ると脳みそを剥き出しにした身体がある。
ぎょっとするけど、平静を装う。
何か動いた気がしたから、死んでないの?と聞くと返事が無い。
でも、よく見るとやっぱりうっすら動いている。
好奇心と嫌悪感がない交ぜ。
その人の奥さんらしき人が淡々と喋りかけている。
この指は何本見える?とかそういう検査っぽいことをしてるようだ。
私は、ぐったり疲れてそれを眺めている。
私達の最終目的は、その男が隠し持っているダイヤ6個を探すことだったらしい。
仲間の人は強欲なようで、
身体のどこかに埋め込んでるようだから、今から探します。
見ときますか?
半分あげますよ。
なんて言ってくるけれど、自分の疲れでもうそんなことはどうでもいい。
早くこの場から逃げたいと思い、何も言わずに外へ出る。
外は明るく、全然違う世界のようだ。
目に映ってはいるけれど、何の実感も無い。
…………………
広いロビーを抜け、暗い室内へ。
危機的状況で、
そこに潜む竜をやっつけないといけない。
その屋内は、中央を囲うように桟敷のようになっている。
下は暗くて何も見えない。
竜は時々見えていたけども、
ある時ぱたりと見えなくなる。
攻撃されたら、それをやり返そうと思っていたのだけど。
見えなくなったので、こっちから先制することにする。
こっそりと近づいていくと、
知らない男性がいる。
その人は、酷く驚いた表情をして、
その人の背後にある装置を操作しようとしている。
竜の本体だ!
と気付いて、
私はその人に襲い掛かる。
腕力で負けるかもしれないが、竜を起動されるよりマシだ。
背後から殴りかかり、突き飛ばす。
そこへ私の仲間らしき人が現れて、
男は更に狼狽し、私に背を向ける。
私は、今だ!と思い近くにあった金槌で後頭部を殴る。
死んでしまうかも…と思うが、
自身の恐怖が勝ってしまって歯止めが利かない。
その自分の行動にショックを受けて私は気を失う。
気付くと、仲間がその男の一部を持っている。
頭蓋だ。
本体はどこにあるの?と聞くと、横にあると言われる。
見ると脳みそを剥き出しにした身体がある。
ぎょっとするけど、平静を装う。
何か動いた気がしたから、死んでないの?と聞くと返事が無い。
でも、よく見るとやっぱりうっすら動いている。
好奇心と嫌悪感がない交ぜ。
その人の奥さんらしき人が淡々と喋りかけている。
この指は何本見える?とかそういう検査っぽいことをしてるようだ。
私は、ぐったり疲れてそれを眺めている。
私達の最終目的は、その男が隠し持っているダイヤ6個を探すことだったらしい。
仲間の人は強欲なようで、
身体のどこかに埋め込んでるようだから、今から探します。
見ときますか?
半分あげますよ。
なんて言ってくるけれど、自分の疲れでもうそんなことはどうでもいい。
早くこの場から逃げたいと思い、何も言わずに外へ出る。
外は明るく、全然違う世界のようだ。
目に映ってはいるけれど、何の実感も無い。
…………………
政治に参加しました
選挙に行き、実家へ。
母の希望で、
飼い犬を連れて近くの公園へ。
そこは芝生の広い公園で、気持ちが良い。
久々に行くそこは以前より更に整備された感じがして、
すごくのんびり出来そうだった。
けど。
うちの犬くん。
久々の広い場所に戸惑って。
植込みへのマーキングはするものの、
広い芝生には出ず、
結局、駐車場のアスファルトの上を困ったように歩いたりして。
帰宅。
広い芝生を駆け回る姿を期待してた身としては、
ちょっとガッカリ。
でも、久々の日光浴が出来て良かったです。
お日様の光を、久々に浴びた気がするよ。
母の希望で、
飼い犬を連れて近くの公園へ。
そこは芝生の広い公園で、気持ちが良い。
久々に行くそこは以前より更に整備された感じがして、
すごくのんびり出来そうだった。
けど。
うちの犬くん。
久々の広い場所に戸惑って。
植込みへのマーキングはするものの、
広い芝生には出ず、
結局、駐車場のアスファルトの上を困ったように歩いたりして。
帰宅。
広い芝生を駆け回る姿を期待してた身としては、
ちょっとガッカリ。
でも、久々の日光浴が出来て良かったです。
お日様の光を、久々に浴びた気がするよ。
酩酊時の誇大表現に気をつけよう。
年齢を聞かれて、
「年より若く見えますねー」
と言われた。
ほほぅ。
そういう年齢になっちまったか。
ちょっと前までは、
「大人っぽく見えますねー」
だったのになー
ほほぅ。
ぱっと見た目の年齢には
服装が一番影響するんじゃなかろうか。
いつになっても似合ってる服を着たいものですな。
「年より若く見えますねー」
と言われた。
ほほぅ。
そういう年齢になっちまったか。
ちょっと前までは、
「大人っぽく見えますねー」
だったのになー
ほほぅ。
ぱっと見た目の年齢には
服装が一番影響するんじゃなかろうか。
いつになっても似合ってる服を着たいものですな。