日々のあれこれ。
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11月28日今日見た夢
…………………
荒れた土地。
夢の中の私には兄がおり、
自転車で一緒に帰っている。
久しぶりに帰省しているようで、
こんな景色だったっけ?とか言っている。
両親(架空の)も居て、
久しぶりにこんな自転車乗ったらきついんじゃない?とか聞いてくる。
私は見栄をはらずに、「うん」と言う。
地面は赤土でタイヤに泥がからむ。
山道の片側は絶壁でふらふらしてしまう。
アップダウンが激しい。
道自体もでこぼこが沢山ある。
ふと左側の空を見ると、
大きいヘリコプター。プロペラが2つ付いている。
軍用のようだ。
それが、なにか気体を吐き出しながら飛んでいる。
最初は、イベントの一環か?と思い、
次に、故障か?と思う。
けれど、一定間隔に黒煙をまきちらし飛んでるので、
毒ガスだ…と気付く。
急いで室内に入ろうと、坂道を下りる。
街中は既に混乱し始めていて、
狭い商店街を抜ける道路は車で渋滞している。
商店街のシャッターはしまっていて、古いその軒先には錆が目立つ。
人並みと逆行するように自転車を押す。
途中歩きながらも、毒ガスの塊を目にする事ができる。
息苦しいとか、そういう目に見える変化はないが、
吸ってはいけないというのは分かる。
近くで見るとそのガスはうすい紫色をしている。
家までもうすぐというところで、
(架空の)兄が、「もう疲れた」と言い、拳銃を取り出す。
私は肉体的に疲れてるので、ボンヤリとそれを見て、何をするんだろ?と思ってる。
彼は、拳銃をこめかみに当てて、発射する。
え?と思う間の出来事。
一発では不安だったのか、持ち手を変えて反対から撃とうとしている。
が、やはり力が入らないようで、構えておく力がないようだ。
それでも意識ははっきりしているようで、しきりに私の心配をし、話しかけてくる。
その中で、「お前は生きろ生きろ」と繰り返し言われて。
起きてからも、そうか兄は死んだんだったな…と思う程だったよ。
…………………
荒れた土地。
夢の中の私には兄がおり、
自転車で一緒に帰っている。
久しぶりに帰省しているようで、
こんな景色だったっけ?とか言っている。
両親(架空の)も居て、
久しぶりにこんな自転車乗ったらきついんじゃない?とか聞いてくる。
私は見栄をはらずに、「うん」と言う。
地面は赤土でタイヤに泥がからむ。
山道の片側は絶壁でふらふらしてしまう。
アップダウンが激しい。
道自体もでこぼこが沢山ある。
ふと左側の空を見ると、
大きいヘリコプター。プロペラが2つ付いている。
軍用のようだ。
それが、なにか気体を吐き出しながら飛んでいる。
最初は、イベントの一環か?と思い、
次に、故障か?と思う。
けれど、一定間隔に黒煙をまきちらし飛んでるので、
毒ガスだ…と気付く。
急いで室内に入ろうと、坂道を下りる。
街中は既に混乱し始めていて、
狭い商店街を抜ける道路は車で渋滞している。
商店街のシャッターはしまっていて、古いその軒先には錆が目立つ。
人並みと逆行するように自転車を押す。
途中歩きながらも、毒ガスの塊を目にする事ができる。
息苦しいとか、そういう目に見える変化はないが、
吸ってはいけないというのは分かる。
近くで見るとそのガスはうすい紫色をしている。
家までもうすぐというところで、
(架空の)兄が、「もう疲れた」と言い、拳銃を取り出す。
私は肉体的に疲れてるので、ボンヤリとそれを見て、何をするんだろ?と思ってる。
彼は、拳銃をこめかみに当てて、発射する。
え?と思う間の出来事。
一発では不安だったのか、持ち手を変えて反対から撃とうとしている。
が、やはり力が入らないようで、構えておく力がないようだ。
それでも意識ははっきりしているようで、しきりに私の心配をし、話しかけてくる。
その中で、「お前は生きろ生きろ」と繰り返し言われて。
起きてからも、そうか兄は死んだんだったな…と思う程だったよ。
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食メモ
UHA味覚糖ホットローチのど飴。
甘くなくて良いです。
むしろ辛い。
ちゃんと生姜。
でも、ずっと食べてたら甘ったるくなった。
やっぱ飴だもんね。
甘くなくて良いです。
むしろ辛い。
ちゃんと生姜。
でも、ずっと食べてたら甘ったるくなった。
やっぱ飴だもんね。
11月27日今日見た夢
…………………
ひとつめ
飛行機に乗っている。
着陸する寸前に、炎上するかもしれないという話が出て。
飛び降りる。
そして走って爆風を避ける。
3分後に激突するという情報が入り。
それまで必死に走る。
足がもつれそうになるけれど、走る。
後ろを見たいけど、速度が落ちるのを恐れてひたすら走る。
ふたつめ
休日で行楽に来てるらしい。
雨が降ってる。
お弁当を広げようと敷物を出すけれど、どうも小さい。
車に大きい敷物入ってたと思うから取って来て、
と言われ、取りに行く。
突然頼まれたので、焦って、急いで車へ行く。
急ぎすぎて、靴下のまま。
雨水に濡れて、足の裏がじっとり濡れる。
我慢するか、靴を取りに行くか迷う。
みっつめ
何かの違反をして追われてる人。
私はその人と仲が良いの…かな?
私も違反に加担されてると思われて、追われている。
それなのに、もう一つ協力してくれないか、と言われる。
私はイヤだと言うけれど、
ナイフで切りつけられ、半ば脅されるようにデータ室へ。
そこはそれぞれ個室になる部屋で、
私は脅されてるという立場がハッキリしてるので、
私は罰せられないだろうなーと余裕な感じ。
その人は、何か調べないといけないようで、
パソコン内を検索してるっぽいのだけど、いまいち要領が悪い。
手伝ったほうが早いんじゃないだろうか、
部屋に鍵をかけた方がいいんじゃないかな、
この人ちょっと抜けてるかも、
なんて私は暢気に考えてる。
案の定、バタバタと警備の人が入ってきて、私は助け出される。
友人に、胸切られちゃったんだよーとか話してた。
(これは実際痛かった。圧迫するように寝てて苦しかったらしい)
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ひとつめ
飛行機に乗っている。
着陸する寸前に、炎上するかもしれないという話が出て。
飛び降りる。
そして走って爆風を避ける。
3分後に激突するという情報が入り。
それまで必死に走る。
足がもつれそうになるけれど、走る。
後ろを見たいけど、速度が落ちるのを恐れてひたすら走る。
ふたつめ
休日で行楽に来てるらしい。
雨が降ってる。
お弁当を広げようと敷物を出すけれど、どうも小さい。
車に大きい敷物入ってたと思うから取って来て、
と言われ、取りに行く。
突然頼まれたので、焦って、急いで車へ行く。
急ぎすぎて、靴下のまま。
雨水に濡れて、足の裏がじっとり濡れる。
我慢するか、靴を取りに行くか迷う。
みっつめ
何かの違反をして追われてる人。
私はその人と仲が良いの…かな?
私も違反に加担されてると思われて、追われている。
それなのに、もう一つ協力してくれないか、と言われる。
私はイヤだと言うけれど、
ナイフで切りつけられ、半ば脅されるようにデータ室へ。
そこはそれぞれ個室になる部屋で、
私は脅されてるという立場がハッキリしてるので、
私は罰せられないだろうなーと余裕な感じ。
その人は、何か調べないといけないようで、
パソコン内を検索してるっぽいのだけど、いまいち要領が悪い。
手伝ったほうが早いんじゃないだろうか、
部屋に鍵をかけた方がいいんじゃないかな、
この人ちょっと抜けてるかも、
なんて私は暢気に考えてる。
案の定、バタバタと警備の人が入ってきて、私は助け出される。
友人に、胸切られちゃったんだよーとか話してた。
(これは実際痛かった。圧迫するように寝てて苦しかったらしい)
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あれ
これ風邪かな
自然数n
晴れ。動物園に行く。
閉園が近い時間だったので、
動物たちは、餌を食べて小屋に収容されたりしていた。
可愛いなぁ。
やっぱり懐くものなんだなーと。
あと、カラスがやたらと沢山飛んでいた。
閉園が近い時間だったので、
動物たちは、餌を食べて小屋に収容されたりしていた。
可愛いなぁ。
やっぱり懐くものなんだなーと。
あと、カラスがやたらと沢山飛んでいた。