日々のあれこれ。
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波長をずらせ。
ダメだ。
身体が現実逃避したがってる。
眠い、眠いぞ。
そして、やばいぞ?
おぃおぃもう木曜じゃないかよ。
後回しの魔法が使えないっすよ。
早送りの魔法でもいいな。
あれー、もう冬?寒くねー?とか言ったりしてさー
あー、
いや焦ってるのはこれだけじゃない。
なんといいますか、
今まで残ってた人生のノルマを一気に果たしたいというか。
追いつけ!追い越せ!で、仲間入り~みたいな。
---------
んぁ?なんだこの酔っ払い的文章は…
文章の破綻が、云々と言えたもんじゃねーな。
あーやだやだ。
身体が現実逃避したがってる。
眠い、眠いぞ。
そして、やばいぞ?
おぃおぃもう木曜じゃないかよ。
後回しの魔法が使えないっすよ。
早送りの魔法でもいいな。
あれー、もう冬?寒くねー?とか言ったりしてさー
あー、
いや焦ってるのはこれだけじゃない。
なんといいますか、
今まで残ってた人生のノルマを一気に果たしたいというか。
追いつけ!追い越せ!で、仲間入り~みたいな。
---------
んぁ?なんだこの酔っ払い的文章は…
文章の破綻が、云々と言えたもんじゃねーな。
あーやだやだ。
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ブームじゃないといいね、ぺっ。
極刑は署名で求めるもんじゃないと思う。
そりゃ望む気持ちは分かるけど。
何かをしたい気持ちも想像できるけど。
でも、
それはやはり司法の領域だ。
あんな弁護士団が全てだとは思わない。
死刑廃止には反対だけれども、
それでも、このやり方はちょっといただけない。
正義ぶった、
偽善ぶった、
そういう自己満足に反吐が出る。
どうせ貴様らは何に署名したかなんていちいち覚えてないんだろ?
そりゃ望む気持ちは分かるけど。
何かをしたい気持ちも想像できるけど。
でも、
それはやはり司法の領域だ。
あんな弁護士団が全てだとは思わない。
死刑廃止には反対だけれども、
それでも、このやり方はちょっといただけない。
正義ぶった、
偽善ぶった、
そういう自己満足に反吐が出る。
どうせ貴様らは何に署名したかなんていちいち覚えてないんだろ?
ぐずぐず
鼻炎の私にとって、やな季節の到来です。
寝起きのぐずぐず感がなんともいえんぜ。
あー、やだやだ。
何が原因なんだろ?
アレルギー系の答えは却下。
寝起きのぐずぐず感がなんともいえんぜ。
あー、やだやだ。
何が原因なんだろ?
アレルギー系の答えは却下。
9月25日今日見た夢
…………………
地元のお城にいる。
桜の季節のようだ。
花見の約束があり、車で移動しているのだけど。
歩きたくなくて、
会場の直前まで登ってきてしまう。
早朝なのか人はまばら。
車が2、3台、右手の砂利のところに停めてある。
石垣のそばで、
駐車場とは思えなかったけれど、
便乗しようと思い、車を停める。
が、気がつくとそこは大きな桜の真下だった。
これは、迷惑だな…と思い車を移動する。
知人がいたので、(多分花見仲間)
車を置く場所に困っている、あまり歩きたくない旨を伝え、
一緒に置き場を探してもらうよう頼む。
その人は親切なだけで、道には不案内らしく。
あまり要領を得ない。
たぶん車を置いた後、
武家屋敷っぽいところを歩いて移動している。
道沿いに用水路のような堀があり、
鯉が泳いでいる。
微妙にしきられているようで、
生息している鯉の種類と大きさが違っている。
ねぇ、ほら見てよ!
と堀へ身を乗り出したら、堀に落ちそうになる。
体を反転させて縁にしがみつく。
最初は肘で支えていたのだが、力尽きて腕が伸びてしまう。
落ちたら泥だらけになる…困ったな…
すると、女子高生が歩いてくるのが見えたので、
「あ~げ~て~」と叫ぶ。
彼女らは、何も言わずにひょいって感じで私を引っ張り上げる。
ズルっと引きずるのではなくて、
体操選手の着地のように、飛び上がってちゃんとつま先から着地するような感じ。
知人は、気付かず先へ歩いていたらしくて、
曲がり角の電柱ごしにびっくりした顔で見ている。
…………………
地元のお城にいる。
桜の季節のようだ。
花見の約束があり、車で移動しているのだけど。
歩きたくなくて、
会場の直前まで登ってきてしまう。
早朝なのか人はまばら。
車が2、3台、右手の砂利のところに停めてある。
石垣のそばで、
駐車場とは思えなかったけれど、
便乗しようと思い、車を停める。
が、気がつくとそこは大きな桜の真下だった。
これは、迷惑だな…と思い車を移動する。
知人がいたので、(多分花見仲間)
車を置く場所に困っている、あまり歩きたくない旨を伝え、
一緒に置き場を探してもらうよう頼む。
その人は親切なだけで、道には不案内らしく。
あまり要領を得ない。
たぶん車を置いた後、
武家屋敷っぽいところを歩いて移動している。
道沿いに用水路のような堀があり、
鯉が泳いでいる。
微妙にしきられているようで、
生息している鯉の種類と大きさが違っている。
ねぇ、ほら見てよ!
と堀へ身を乗り出したら、堀に落ちそうになる。
体を反転させて縁にしがみつく。
最初は肘で支えていたのだが、力尽きて腕が伸びてしまう。
落ちたら泥だらけになる…困ったな…
すると、女子高生が歩いてくるのが見えたので、
「あ~げ~て~」と叫ぶ。
彼女らは、何も言わずにひょいって感じで私を引っ張り上げる。
ズルっと引きずるのではなくて、
体操選手の着地のように、飛び上がってちゃんとつま先から着地するような感じ。
知人は、気付かず先へ歩いていたらしくて、
曲がり角の電柱ごしにびっくりした顔で見ている。
…………………
社会の一員
ポスト見たら、
「就業構造基本調査のお願い」のハガキが来てたよ。
うぅ、めんどくせーなー。
お伺いに来なくていいよぅ…ほんとに…
「就業構造基本調査のお願い」のハガキが来てたよ。
うぅ、めんどくせーなー。
お伺いに来なくていいよぅ…ほんとに…