日々のあれこれ。
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あけび採り
あの作業は、
文字ぴったんしてるみたいだったな。
そして、
私が愕然としたのは。
皆がデフォルトで知ってるような、
そんな手遊び(アルプス一万尺系の)を、
殆ど知らなかったこと。
その遊びさえあやふやで、
当然それに纏わる思い出も無く、
かといって、ブランコでのキケンな遊びとやらも体験しておらず。
何をしてたんだろう?
と考えてみれば、
一人で本を読んだり、
一人で手遊び(関節で曲げて無理な形で止めるとか)
いや、
自然と遊ぶ時は一人ではなかったけれど。
友だちの家に遊びに行っても、
その家にある本を読んでたな、そういえば…。
でも、まぁそんなもんだと思っていたし。
その友だちも、一人で人形遊びをしていた。
たまに役割を振られるけど、ついていけなくなったら本に戻っていた。
なんてことを考えながら眠ったら、
その子の家に遊びに行ってた頃の夢を見た。
文字ぴったんしてるみたいだったな。
そして、
私が愕然としたのは。
皆がデフォルトで知ってるような、
そんな手遊び(アルプス一万尺系の)を、
殆ど知らなかったこと。
その遊びさえあやふやで、
当然それに纏わる思い出も無く、
かといって、ブランコでのキケンな遊びとやらも体験しておらず。
何をしてたんだろう?
と考えてみれば、
一人で本を読んだり、
一人で手遊び(関節で曲げて無理な形で止めるとか)
いや、
自然と遊ぶ時は一人ではなかったけれど。
友だちの家に遊びに行っても、
その家にある本を読んでたな、そういえば…。
でも、まぁそんなもんだと思っていたし。
その友だちも、一人で人形遊びをしていた。
たまに役割を振られるけど、ついていけなくなったら本に戻っていた。
なんてことを考えながら眠ったら、
その子の家に遊びに行ってた頃の夢を見た。
メモ
ポロ臨終
10月9日今日見た夢
…………………
広い公園。
自然公園的なもので、敷地内に丘がある。
気の進まないレクリエーションの一環。
「○○(聞き取れない)の嘆き」のほうの道を行ってください。
と言われ、一行は歩き出す。
分かれ道には大抵看板があるが、
その小道に入る道には、何の案内も無い。
それで、他の人は出遅れて、
私が一番先頭になり、その道を登る。
道は舗装されておらず、
ぬかるみを避けるために板を敷いてある。
板は、途中から橋になっている。
板の朽ちた部分から下が覗けたので、初めてそれに気付く。
板は歩くたびに撓み、とても不安定だ。
それまでは入り乱れて3列くらいで歩いていたのだけど、
その橋になったころから、
板の幅が狭くなり、私が先頭になり一列で歩いている。
板は、だんだんと急な登りになり、最後には垂直になってしまっている。
途中までは梯子のように、捕まる場所があったのだが、
登りも後半になった頃、捕まる場所がなくなってしまう。
不安定な姿勢でしがみつき、途方にくれる。
休憩の合図で靴を脱いでくつろいでいると、
この場所はまずいから移動しましょう、との号令。
休憩中の移動ということもあり、
あまり遠くへはいかないだろうと高をくくり、
気軽にはだしのまま付いていく。
と、思いの外遠くまで歩いていき、
岩場を超え、瓦礫を超えた崖の上の芝生へ連れて行かれる。
場所を確認した後、
靴を取りに行かなきゃ…と一人後戻る。
「狐の嫁入り」って見た事ある?
と言われ、
はっと横を見ると、
花嫁と花婿が介添え人を従えて、坂を走ってくだっている。
えー、こういうのだっけ???
って思う。
…………………
あとは、現実の続きのような。
料理を作りたいけど材料がない、とか。
寝ようと思ったら目覚ましが鳴った、とか。
そういう断片的なもの。
広い公園。
自然公園的なもので、敷地内に丘がある。
気の進まないレクリエーションの一環。
「○○(聞き取れない)の嘆き」のほうの道を行ってください。
と言われ、一行は歩き出す。
分かれ道には大抵看板があるが、
その小道に入る道には、何の案内も無い。
それで、他の人は出遅れて、
私が一番先頭になり、その道を登る。
道は舗装されておらず、
ぬかるみを避けるために板を敷いてある。
板は、途中から橋になっている。
板の朽ちた部分から下が覗けたので、初めてそれに気付く。
板は歩くたびに撓み、とても不安定だ。
それまでは入り乱れて3列くらいで歩いていたのだけど、
その橋になったころから、
板の幅が狭くなり、私が先頭になり一列で歩いている。
板は、だんだんと急な登りになり、最後には垂直になってしまっている。
途中までは梯子のように、捕まる場所があったのだが、
登りも後半になった頃、捕まる場所がなくなってしまう。
不安定な姿勢でしがみつき、途方にくれる。
休憩の合図で靴を脱いでくつろいでいると、
この場所はまずいから移動しましょう、との号令。
休憩中の移動ということもあり、
あまり遠くへはいかないだろうと高をくくり、
気軽にはだしのまま付いていく。
と、思いの外遠くまで歩いていき、
岩場を超え、瓦礫を超えた崖の上の芝生へ連れて行かれる。
場所を確認した後、
靴を取りに行かなきゃ…と一人後戻る。
「狐の嫁入り」って見た事ある?
と言われ、
はっと横を見ると、
花嫁と花婿が介添え人を従えて、坂を走ってくだっている。
えー、こういうのだっけ???
って思う。
…………………
あとは、現実の続きのような。
料理を作りたいけど材料がない、とか。
寝ようと思ったら目覚ましが鳴った、とか。
そういう断片的なもの。
宙ぶらりん
こういう場合の
感情サンプルがないので、
どうしていいか困る。
意地を張るのも疲れたよ…。
還る場所無しに着地は難しいな。
タイミングを逃してしまったよ。
感情サンプルがないので、
どうしていいか困る。
意地を張るのも疲れたよ…。
還る場所無しに着地は難しいな。
タイミングを逃してしまったよ。