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日々のあれこれ。
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2013年8月4日のこと
免許更新。
みんな夏生まれなんだなーと列に並びながら思う。
氏名変更やら住所変更なんかがされてる記念に、前の免許証をもらってきた。もらえるって知らなかったよ。穴をあけられたけどね。

*夕飯献立
鯵のひらき
旨煮
マカロニサラダ
焼きなす
オクラ
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2013年8月3日のこと
ひまわり畑を見に行ったら、まだほとんど咲いてなかった。雨が少なかったからかも、とのこと。残念。
スイカを買って、咲いてないひまわりのそばで食べた。地面にタネを飛ばして捨てる。なんとなくの罪悪感とこれぞあるべき姿と思う気持ち。

夜。
花火を見に行った。
ムスメ、初花火。
抱っこをしていたら、正面を向かせてくれともがいていたので、少しは楽しんでくれてたのかな。
夜の外出は落ち着かない感じだった。田舎道で街灯も少ないから、ちゃんと隣に座ってるのか見えずに不安だったのかも。

*夕飯献立
酢鶏
豚南瓜小松菜炒め
キュウリとツナ、とかとか。
あーー(地団駄)
ショックだ。
すごく落ち込んでいる。
iPhoneの復元に失敗した。
というか、復元が成功しすぎた。

以下は顛末。

ひょんなことでiPhoneの連絡先を見たら、全ての連絡先が消えてしまっていた。ムスメのいたずらで消去されたかと思ったけど、調べたらたまにあることらしいことが分かった。ガラケーに変えたとはいえ、まだ全ての連絡先を移行したわけではない。必要な時だけ参照してポチポチと登録していってる。なので、実は実父の連絡先もまだガラケーには入っていない。
バックアップで復元したら連絡先も復活すると書いてあったので、久しぶりにパソコンを立ち上げた。
前回のバックアップは6月。
ちゃんとバックアップしてたんだ、良かったーと「復元」。

お、ちゃんと連絡先が戻ってるぞ。
なんだ、ちゃんと戻るんだー。
アイコンの並びもへんなくなってないぞ。
安心したー
さて。
書きかけの日記の続きでも書こうかとメモ帳アプリ(draftpad)を立ち上げたら…なんか違う。ずっと前に書いた日記が残っている。
Safariのタブもかなり前に調べたものが展開されている。
カメラロールを見ても、6月頃の写真。
あれれれと思って、育児記録(というアプリ)を見ても最終が6月。

写真は7月までの分をパソコンに移動した後だったので、被害は少ない。
でもでも。
昨日今日のムスメの写真が、と思うととても惜しい。地団駄をふみたくなる。あの笑顔が、あの仕草が、と悲しい。育児記録も毎日つけてたのに…。
こんなんまでバックアップ対象だったとは。
メモ帳も、iPhone純正の(という言い方もヘンだけど、あのアプリ)だけかと思ってた。

記憶が新しいから、無くすのが惜しいんだろうな。
これが去年の写真だったら、無くなったことさえ気づかないかもしれない。何を喪失したか知ってるというのが、肝なんだろうね。

それにしても。
あーくやしい。
私の無知さよ!
私の7月を返せー!
夢の話:虫
古い木造住宅。
イメージの中のおばあちゃんちのよう。
梁は黒く、部屋はひんやりとしている。外は明るい。
私はその家にいる。
友達夫婦が遊びにきているようだ。

ふと振り返ると、虫がいる。
ゴキブリくらいの大きさで薄茶色。動きは遅い。
これを見逃すタイプに思われたくないなと思って、バシッと殺す。
すると、内臓がそこらへんに飛び散ってしまう。
私はぞわっとして、そして後悔する。
でも何でもないふりをして、布をかぶせ後片付けをする。
飛び散ったものはピンク色でベタベタしている。

友達が車をとってくるというので送る。借りていた本を返さなきゃねと私は言い、手頃な手提げを取りに居間に戻る。居間には友達の夫が眠っている。そして、眠りながらも左側に団扇でゆっくりと風を送っているのが見えた。
起こさないようにそっと歩く。
玄関で待っている友達に、子どもは旦那さんの左側に寝るようにしてるのと聞く。なんでと怪訝そうなので、今見た光景を話す。眠ってるのに、やさしいねと付け加える。
夢の話:布団のしみ
下を見ると川が増水している。
道路まで冠水していてどこまでが川が分からない。
道路より低い位置に住宅街がある。
水はまだひいておらず、茶色い水が一階部分までたまっている。
四階から水が流れ落ちてるので、かなり水があがっていたようだ。
浸かりっぱなしの家の家具ってどうなってるんだろうね。
帰れないと困るよね。
と私は連れに言っている。
周辺に人の気配はない。

浸水して布団がダメになった。
私たちは布団を買いにいく。
倉庫のような場所。
天井も高く、見上げるほど高く布団がつまれている。
真ん中らへんだと布団を抜き出すのが大変なので、一番上の布団をくださいと言う。
隣の夫婦はちゃんと選んで迷っている。
決断が早かったことになんとなく優越感をおぼえる。
連れが会計をするようなので、前の布団も引き取ってくださいってレジで言ってね、と私は念を押していた。
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