日々のあれこれ。
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にょー
面倒になると、
もぅいーよ、そんなん…
とネガティブ全開になるのはいかんなー。
でも。
ねぇ。
だって。
ねぇ。
面倒やもんねぇ。
どうよ?
もぅいーよ、そんなん…
とネガティブ全開になるのはいかんなー。
でも。
ねぇ。
だって。
ねぇ。
面倒やもんねぇ。
どうよ?
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7月22日今日見た夢
…………………
美術館のような場所。
公園の一角に建物があるようだ。
車を止め、建物に入る。
誰かの面倒を見ているようで、
どこに行くにも付いて来られてる気配がする。
イヤだなーって思って、非常階段を駆け下りる。
階段は踊場のところに仕切りがあり。
それを乗りこえないといけない。
仕切りは、腰程の高さで。
薄い板と棒で作られている。
各階毎のそんなんを乗り越えて。
一階に辿りつくと、きらきら可愛い売店がある。
ちょっと立ち寄ったら、その子が追いついてきた。
「あ、遅いから心配して待ってたよ」
なんて、白々しく言ってみる。
あと「ちがう、ゴーギャンの絵はもっと云々…」と力説してた。
夢の中の私はえらく物知りだったよ。
…………………
美術館のような場所。
公園の一角に建物があるようだ。
車を止め、建物に入る。
誰かの面倒を見ているようで、
どこに行くにも付いて来られてる気配がする。
イヤだなーって思って、非常階段を駆け下りる。
階段は踊場のところに仕切りがあり。
それを乗りこえないといけない。
仕切りは、腰程の高さで。
薄い板と棒で作られている。
各階毎のそんなんを乗り越えて。
一階に辿りつくと、きらきら可愛い売店がある。
ちょっと立ち寄ったら、その子が追いついてきた。
「あ、遅いから心配して待ってたよ」
なんて、白々しく言ってみる。
あと「ちがう、ゴーギャンの絵はもっと云々…」と力説してた。
夢の中の私はえらく物知りだったよ。
…………………
着々と。
昨夜は呑み会。
喋るより食べるより、まずビール。
というわけで。
終始ビール飲んでおりました。
ビールおいしいよね。
そこのお店は、雰囲気もしっとりした感じで。
見た目はいいんだけど。
料理に油物が多いのがイヤ。
やだー。
揚げ物とか食べたくないのー。
と、
小動物みたく葉っぱをぽりぽり食べながら。
それでも、やっぱりドレッシングがオイリーで。
さっぱりしたものが食べたいなーって思ってました。
しかし、みんな身体強いよなー。
感心感心。
喋るより食べるより、まずビール。
というわけで。
終始ビール飲んでおりました。
ビールおいしいよね。
そこのお店は、雰囲気もしっとりした感じで。
見た目はいいんだけど。
料理に油物が多いのがイヤ。
やだー。
揚げ物とか食べたくないのー。
と、
小動物みたく葉っぱをぽりぽり食べながら。
それでも、やっぱりドレッシングがオイリーで。
さっぱりしたものが食べたいなーって思ってました。
しかし、みんな身体強いよなー。
感心感心。
土砂降り。
昨晩帰宅したとき、
傘を忘れてしまっていて。
雨が小降りになったら車においてた傘を取りにいこうと思ってたら。
全然小降りにならなくて。
折りたたみ傘があったなーって思い出して。
それ使ったよ。
道が川みたいになってる。
小川も川幅が広くなってる。
梅雨は明けたとばかり思ってたよ。
傘を忘れてしまっていて。
雨が小降りになったら車においてた傘を取りにいこうと思ってたら。
全然小降りにならなくて。
折りたたみ傘があったなーって思い出して。
それ使ったよ。
道が川みたいになってる。
小川も川幅が広くなってる。
梅雨は明けたとばかり思ってたよ。
7月20日今日見た夢
…………………
炎天下の観光地。
バスを待つ間ヒマなので、併設の水族館に行く。
照り返しの強い中隣りのビルに行く。
人はいない。
手前の倉庫のようなところにはゾウがいる。
ペタンとだらしなく座っている。
顔は奇形っぽく変形している。
そのとなりの部屋には生簀のような水槽。
水族館ってこれ??と落胆を顔に出さないように装う。
楽しくなかったというのは癪に障るので、
楽しいフリをして外へ出て行く。
建物の前は広場のようになっていて。
隅にロープがかたまって置きっぱなしになっている。
見に行くと、それはロープではなくヘビの群れ。
何匹いるかわからないくらいの沢山の大きなヘビ達。
地面でぬたうちまわっている。
体の一部分は固定されてるようだが(纏めて置く為に)、
体が長いのでどこまで移動できるのか判断できない。
咬まれそうになり、怯える。
毒があるやつは首のほうを括ってるから大丈夫だよと言われるが。
生理的に駄目なもんはダメだ。
足がすくんでしまっている。
走って逃げようとすると、
同じ速度でヌタヌタ私を追ってくる。
ヘビは色とりどりだった。太さは私の腕くらい。
…………………
炎天下の観光地。
バスを待つ間ヒマなので、併設の水族館に行く。
照り返しの強い中隣りのビルに行く。
人はいない。
手前の倉庫のようなところにはゾウがいる。
ペタンとだらしなく座っている。
顔は奇形っぽく変形している。
そのとなりの部屋には生簀のような水槽。
水族館ってこれ??と落胆を顔に出さないように装う。
楽しくなかったというのは癪に障るので、
楽しいフリをして外へ出て行く。
建物の前は広場のようになっていて。
隅にロープがかたまって置きっぱなしになっている。
見に行くと、それはロープではなくヘビの群れ。
何匹いるかわからないくらいの沢山の大きなヘビ達。
地面でぬたうちまわっている。
体の一部分は固定されてるようだが(纏めて置く為に)、
体が長いのでどこまで移動できるのか判断できない。
咬まれそうになり、怯える。
毒があるやつは首のほうを括ってるから大丈夫だよと言われるが。
生理的に駄目なもんはダメだ。
足がすくんでしまっている。
走って逃げようとすると、
同じ速度でヌタヌタ私を追ってくる。
ヘビは色とりどりだった。太さは私の腕くらい。
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