日々のあれこれ。
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合谷打撲
最近、意味もなく「ヤダヤダー」と駄々をこねたりします。
まぁそれはさておき。
集団に新しく人が入った場合。
積極的に輪に溶け込ませようとする人と、
既存の仲間意識を強調する人がいると思う。
この排他的な仲間意識が、どうも苦手。
なんだかとても異質な物に感じてしまうよ。
まぁそれはさておき。
集団に新しく人が入った場合。
積極的に輪に溶け込ませようとする人と、
既存の仲間意識を強調する人がいると思う。
この排他的な仲間意識が、どうも苦手。
なんだかとても異質な物に感じてしまうよ。
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書き損ねていた夢メモ。
…………………
広い屋敷。
何かの行事があるようだ。
私は全貌が見渡せないすみっこの方で、
扉の開け閉めの段取りをとっている。
私がいるのは渡り廊下の前の、
暗い廊下から外へ出る道筋のところ。
渡り廊下は、庭と一体となっていて、
向こう側の屋敷へ行くには池の上の飛び石に乗らないといけない。
向こう側とは、声が届かないくらい離れていて。
私同様に入り口の御簾担当の人と、
大げさに身振り手振りで意思疎通を図る。
「ざわついてきたら、御簾を上げる」
と繰り返し自分に言い聞かせる。
ざわつきが近くなり、そろそろと御簾を上げる。
が、ざわつきはそれ以上近くならず、
遠いところで、ざわざわが続いている。
私は怪訝に思い、廊下を渡って、部屋へ行く。
部屋は舞台裏ともいえるような場所。
作り物の岩が屋内にあり、擬似的な崖を作ってある。
ほぅ、こんな風になってたのか
と裏手からこっそり舞台上を覗く。
舞台の上では、馬と騎手が抱き合って泣いている。
騎手は、流鏑馬をやるような煌びやかな衣装。
何で泣いているのか分からない。
(夢では納得したのだけど、その理由は忘れた)
洋館。
周りには林があり、
車でぐるっと屋敷を巡るように迂回できるようになっている。
私は、大きい通りに出て人に会いたくなかったので。
というのも、車で来ている人にもいちいち挨拶をしてくるので、
それが煩わしいと思ったからだ。
枯葉が積もり、若干ぬかるみがちの、舗装されていない裏道。
車一台分程度の道幅しかない。
左手側は丘、右手は一段低い所から林になっている。
もしかして、ここは車は通ってはいけないのかも?
と思いながらも行ける所まで行こうと、移動する。
夕暮で、だんだんと暗くなってきている。
屋敷の灯りは遠い。
ここまで離れたのだから、きっと出口は近いはずと思ってカーブを曲がると、
その先の門は閉まっていて、鎖がかかっている。
高さは腰程度の門扉なのだけれど、
幅が広く、横をすりぬけることは出来ない。
鎖には鍵がかかっていて外せない。
車のライトで自分が照らされている。
まるで不法侵入者だな…と思いつき、
そうだよ、この状況はあまり良くない、と改めて思い。
あわてて車に乗る。
Uターンするスペースはないので、バックで出る。
見返りながら運転していて、
「悪夢だ、悪夢だ…」と自分を罵っていた。
…………………
広い屋敷。
何かの行事があるようだ。
私は全貌が見渡せないすみっこの方で、
扉の開け閉めの段取りをとっている。
私がいるのは渡り廊下の前の、
暗い廊下から外へ出る道筋のところ。
渡り廊下は、庭と一体となっていて、
向こう側の屋敷へ行くには池の上の飛び石に乗らないといけない。
向こう側とは、声が届かないくらい離れていて。
私同様に入り口の御簾担当の人と、
大げさに身振り手振りで意思疎通を図る。
「ざわついてきたら、御簾を上げる」
と繰り返し自分に言い聞かせる。
ざわつきが近くなり、そろそろと御簾を上げる。
が、ざわつきはそれ以上近くならず、
遠いところで、ざわざわが続いている。
私は怪訝に思い、廊下を渡って、部屋へ行く。
部屋は舞台裏ともいえるような場所。
作り物の岩が屋内にあり、擬似的な崖を作ってある。
ほぅ、こんな風になってたのか
と裏手からこっそり舞台上を覗く。
舞台の上では、馬と騎手が抱き合って泣いている。
騎手は、流鏑馬をやるような煌びやかな衣装。
何で泣いているのか分からない。
(夢では納得したのだけど、その理由は忘れた)
洋館。
周りには林があり、
車でぐるっと屋敷を巡るように迂回できるようになっている。
私は、大きい通りに出て人に会いたくなかったので。
というのも、車で来ている人にもいちいち挨拶をしてくるので、
それが煩わしいと思ったからだ。
枯葉が積もり、若干ぬかるみがちの、舗装されていない裏道。
車一台分程度の道幅しかない。
左手側は丘、右手は一段低い所から林になっている。
もしかして、ここは車は通ってはいけないのかも?
と思いながらも行ける所まで行こうと、移動する。
夕暮で、だんだんと暗くなってきている。
屋敷の灯りは遠い。
ここまで離れたのだから、きっと出口は近いはずと思ってカーブを曲がると、
その先の門は閉まっていて、鎖がかかっている。
高さは腰程度の門扉なのだけれど、
幅が広く、横をすりぬけることは出来ない。
鎖には鍵がかかっていて外せない。
車のライトで自分が照らされている。
まるで不法侵入者だな…と思いつき、
そうだよ、この状況はあまり良くない、と改めて思い。
あわてて車に乗る。
Uターンするスペースはないので、バックで出る。
見返りながら運転していて、
「悪夢だ、悪夢だ…」と自分を罵っていた。
…………………
カナリヤ
咳が出ます。
腹筋を鍛えてるんです。
腹筋を鍛えてるんです。
さわら参号
メロ世代交代しました。
世代交代させる前に手紙をくれるんだけど。
胸キュンなりますね。
世代交代させる前に手紙をくれるんだけど。
胸キュンなりますね。
いつのまにか井戸の中。
自分に決定権がなくて、
それでも動かなくてはいけない状況。
かつ、しなければならない呪縛に自分でかかっている事。
私はその状態が一番イヤだ。
苦痛。
気付けばいいのだけど、
何が不満が見極めがつかないままに、
全部を放り出してしまうのは軽率。
献身は組織の維持には必要だけれど、
献身に値する活動意義もまた必要不可欠。
結局は自己満足でしかないのかもね。
こういう気持ちは伝染してしまって。
よくない状態になりつつあります。
で。
洋裁って流行ってんの?
友人も洋裁をいつのまにか始めていて。
この服作ったんだよ、作ってあげようか?
なんて言われたんだけど…?
うぅん。洋裁…。
習いたいほど魅力は感じないなぁ…。
家庭科の先生タイプは苦手なんだ…。
私が今したいことと言えば、あれです。
ただの一生徒になることです。
期待されず、ノルマもなく。
ただ習って、ささやかな努力目標を見つけること。
想像力は必要なく、ただ目前の課題のみをこなすこと。
そんなわけで、
今やってみたいのは、ベリーダンス。
教室自体がいける時間帯にはないんだけど、さ。
それでも動かなくてはいけない状況。
かつ、しなければならない呪縛に自分でかかっている事。
私はその状態が一番イヤだ。
苦痛。
気付けばいいのだけど、
何が不満が見極めがつかないままに、
全部を放り出してしまうのは軽率。
献身は組織の維持には必要だけれど、
献身に値する活動意義もまた必要不可欠。
結局は自己満足でしかないのかもね。
こういう気持ちは伝染してしまって。
よくない状態になりつつあります。
で。
洋裁って流行ってんの?
友人も洋裁をいつのまにか始めていて。
この服作ったんだよ、作ってあげようか?
なんて言われたんだけど…?
うぅん。洋裁…。
習いたいほど魅力は感じないなぁ…。
家庭科の先生タイプは苦手なんだ…。
私が今したいことと言えば、あれです。
ただの一生徒になることです。
期待されず、ノルマもなく。
ただ習って、ささやかな努力目標を見つけること。
想像力は必要なく、ただ目前の課題のみをこなすこと。
そんなわけで、
今やってみたいのは、ベリーダンス。
教室自体がいける時間帯にはないんだけど、さ。