日々のあれこれ。
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最近
夢見が悪くて困る…
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1月31日今日見た夢
…………………
ひろい場所。
階段が多い建物。
私は立体駐車場へ車を取りにいっている。
2階と3階の間だったなと思いながら、階段を降りている。
見当をつけて歩くが、自分の車がない。
ここで迷うのは格好悪いなーなんて思いながらウロウロする。
車はたくさん止まっているのに、人の姿は見えない。
見つからないので、
諦めて、歩いて待ち合わせ場所へ行く。
3階相当の高さの場所にいるはずなのに、高い所にいるという感じではない。
屋内だと思っていたのだけども、
現実世界で地上と思っている部分が層になっている感じのようだ。
階段をおりると、同じような世界が広がってる感じ。
上ももちろんあるし、どちらも果てがないらしい。
全部階段だときついなーって思っていたら、
エレベーターもエスカレーターもあるという。
エスカレーターは一直線に伸びている。
区切りがないから、どうやって使うんだろう?と思う。
地下鉄の入り口のように、下へつながる穴があって、
そこには透明な板と鉄でできた足場が置いてある。
真下に来たときにタイミングよく移らないといけないらしい。
友人は、私の「戻ってこれなかったらどうするの?」という忠告を聞かずに、飛び降りる。
不安げな私を見上げながら、
「ほら、大丈夫。まだ飛べば戻れる範囲よ」なんて言っていて、
1、2度試して成功したものの、
3度目で飛んで戻ろうとした時には、ちょうど地上との境目付近で。
そのまま戻ってきて欲しかったけれど、
その人が挟まれる姿を想像し、慌てて制止する。
で、その人はそのまま真っ暗な地下の世界へ行ってしまったのでした。
…………………
ひろい場所。
階段が多い建物。
私は立体駐車場へ車を取りにいっている。
2階と3階の間だったなと思いながら、階段を降りている。
見当をつけて歩くが、自分の車がない。
ここで迷うのは格好悪いなーなんて思いながらウロウロする。
車はたくさん止まっているのに、人の姿は見えない。
見つからないので、
諦めて、歩いて待ち合わせ場所へ行く。
3階相当の高さの場所にいるはずなのに、高い所にいるという感じではない。
屋内だと思っていたのだけども、
現実世界で地上と思っている部分が層になっている感じのようだ。
階段をおりると、同じような世界が広がってる感じ。
上ももちろんあるし、どちらも果てがないらしい。
全部階段だときついなーって思っていたら、
エレベーターもエスカレーターもあるという。
エスカレーターは一直線に伸びている。
区切りがないから、どうやって使うんだろう?と思う。
地下鉄の入り口のように、下へつながる穴があって、
そこには透明な板と鉄でできた足場が置いてある。
真下に来たときにタイミングよく移らないといけないらしい。
友人は、私の「戻ってこれなかったらどうするの?」という忠告を聞かずに、飛び降りる。
不安げな私を見上げながら、
「ほら、大丈夫。まだ飛べば戻れる範囲よ」なんて言っていて、
1、2度試して成功したものの、
3度目で飛んで戻ろうとした時には、ちょうど地上との境目付近で。
そのまま戻ってきて欲しかったけれど、
その人が挟まれる姿を想像し、慌てて制止する。
で、その人はそのまま真っ暗な地下の世界へ行ってしまったのでした。
…………………
1月28日今日見た夢
…………………
こわい夢。
雨で濡れたらしいシャツを無防備に着替えようとする女子高生数名。
仲間内で和気藹々という感じ。
そこへ、車で乗り付ける男の集団。
男たちは、女達を車へ乗せる。
女はキャーキャー言っている。
一人が乗り遅れ、
その人はシャツを引っ張られ、ドアに挿まされる。
車の速度は落さない。
女は、必死の形相で車と併走している。
男たちはゲラゲラ笑いながら「この売女が!」などと言っている。
女たちは不安げなひきつった顔で走る姿を見ている。
抵抗はしない。
その時、「そろそろかな」と誰かが言い、
車が急停車する。
女は振り落とされ、車の前方に投げ出され、轢かれる。
飛び散る肉片、叫ぶ女、笑う男。
こんな映画は見たくない、と目を閉じるとそこは暗い部屋。
目を閉じたと思ったのに、誰かが私の目を覆ってくれていたようだ。
見えないように?
でも、本当の恐怖はそれだけじゃないという声が聞こえ。
次に見えた映像は、水中花のように、水中でぼんやりしている人の群れ。
人類の成れの果てだというその姿はとても不気味。
…………………
こわい夢。
雨で濡れたらしいシャツを無防備に着替えようとする女子高生数名。
仲間内で和気藹々という感じ。
そこへ、車で乗り付ける男の集団。
男たちは、女達を車へ乗せる。
女はキャーキャー言っている。
一人が乗り遅れ、
その人はシャツを引っ張られ、ドアに挿まされる。
車の速度は落さない。
女は、必死の形相で車と併走している。
男たちはゲラゲラ笑いながら「この売女が!」などと言っている。
女たちは不安げなひきつった顔で走る姿を見ている。
抵抗はしない。
その時、「そろそろかな」と誰かが言い、
車が急停車する。
女は振り落とされ、車の前方に投げ出され、轢かれる。
飛び散る肉片、叫ぶ女、笑う男。
こんな映画は見たくない、と目を閉じるとそこは暗い部屋。
目を閉じたと思ったのに、誰かが私の目を覆ってくれていたようだ。
見えないように?
でも、本当の恐怖はそれだけじゃないという声が聞こえ。
次に見えた映像は、水中花のように、水中でぼんやりしている人の群れ。
人類の成れの果てだというその姿はとても不気味。
…………………
感激屋。
車で外へ出たら、なにやら交差点に警官が大勢居て。
事故かな?休日なのに台無しだなー…
などと考えて、いろんな想像をしていたのですが。
実はそれは、駅伝の交通整理的なもので、少し安心する。
それで、
今度は「駅伝かー」という目で人を見るわけだけれども。
沿道で待ってる家族らしい人とか、
ウォームアップをしてるらしい人とか、
心配げに遠くを見る人とかを見て、
突然、泣きそうになったのです。
支える人がいて、
それに応えようとする人がいて、
期待に応えられないかも、という不安を(多分)持ちながら、
実況を聞き、タスキを受ける瞬間を待ち、
集中してる(だろう)様を想像して、
とても、なんというか感動してしまったわけです。
陳腐な言葉でなんなんですが…。
事故かな?休日なのに台無しだなー…
などと考えて、いろんな想像をしていたのですが。
実はそれは、駅伝の交通整理的なもので、少し安心する。
それで、
今度は「駅伝かー」という目で人を見るわけだけれども。
沿道で待ってる家族らしい人とか、
ウォームアップをしてるらしい人とか、
心配げに遠くを見る人とかを見て、
突然、泣きそうになったのです。
支える人がいて、
それに応えようとする人がいて、
期待に応えられないかも、という不安を(多分)持ちながら、
実況を聞き、タスキを受ける瞬間を待ち、
集中してる(だろう)様を想像して、
とても、なんというか感動してしまったわけです。
陳腐な言葉でなんなんですが…。