日々のあれこれ。
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9月22日今日見た夢
………………………………
高校の友人と喋っていたら、
私の見ていないアニメ?の話になって、
んー、よくわからない…ごにょごにょ
とごまかしている。
と、
次の瞬間には、
スケート場に居る。
現実と同じで、たどたどしい滑り方。
どうしても左足に重心をかけられなくて、
ぎこちないリズムになる。
動きは悪くても、やっぱり疲れる。
休憩をしようと座る場所を探す。
廊下の椅子に、連れが座っているのが見える。
「帰りたいのか?」
と聞くと、
「うん」
と言う。
私は、もうちょっと物足りない気分だったので、
もう一度、疲れたままリンクへ戻る。
戻ると、氷の上は静まりかえっていて、
何かの競技が始まるようだった。
5人ずつ横に並んで、それが5m間隔くらいで4列続いている。
邪魔にならない様に、少し下がってそれを見ている。
競争なのか?
時間差で同じ周を走る様だ。
合図があって、一列目がスタートする。
そして合図があって、二列目。
だけども、その二列目の走者が一人フライングをしたらしい。
でも、一列目の人は出発しているので、
スタートやり直しにはならない。
フライングした選手のみの失格になるようだ。
フライングが分かった瞬間、
黒い全身タイツ(スピードスケート選手のような)を来た係員が、
ビュッと飛び出して、フライングした選手を追う。
そして、その勢いのまま掴みかかり、
氷の上をくるくると回転しながら失速していた。
上手だと転ばないんだなー、と感心して見ていた。
そして、
一番速いのはあの係員だったんじゃないか…と思う。
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高校の友人と喋っていたら、
私の見ていないアニメ?の話になって、
んー、よくわからない…ごにょごにょ
とごまかしている。
と、
次の瞬間には、
スケート場に居る。
現実と同じで、たどたどしい滑り方。
どうしても左足に重心をかけられなくて、
ぎこちないリズムになる。
動きは悪くても、やっぱり疲れる。
休憩をしようと座る場所を探す。
廊下の椅子に、連れが座っているのが見える。
「帰りたいのか?」
と聞くと、
「うん」
と言う。
私は、もうちょっと物足りない気分だったので、
もう一度、疲れたままリンクへ戻る。
戻ると、氷の上は静まりかえっていて、
何かの競技が始まるようだった。
5人ずつ横に並んで、それが5m間隔くらいで4列続いている。
邪魔にならない様に、少し下がってそれを見ている。
競争なのか?
時間差で同じ周を走る様だ。
合図があって、一列目がスタートする。
そして合図があって、二列目。
だけども、その二列目の走者が一人フライングをしたらしい。
でも、一列目の人は出発しているので、
スタートやり直しにはならない。
フライングした選手のみの失格になるようだ。
フライングが分かった瞬間、
黒い全身タイツ(スピードスケート選手のような)を来た係員が、
ビュッと飛び出して、フライングした選手を追う。
そして、その勢いのまま掴みかかり、
氷の上をくるくると回転しながら失速していた。
上手だと転ばないんだなー、と感心して見ていた。
そして、
一番速いのはあの係員だったんじゃないか…と思う。
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とはいえ。
全く何も作らないというのは、
落ち着かない気分になるので。
自分の為だけに(ここが重要)
いろいろ考えたり
作ったりしておりますよ。
そんな大袈裟なことではなくて。
まー料理だって、作るってことだし、
そういう身近なところで。
自分の裁量だけで何かが出来るっつーのはとてもラクだと思う。
そういうわけで、
「栗の渋皮煮」を作りました。
上手に出来たんじゃないかな?
えぐくもなくて美味しかったですよ。
落ち着かない気分になるので。
自分の為だけに(ここが重要)
いろいろ考えたり
作ったりしておりますよ。
そんな大袈裟なことではなくて。
まー料理だって、作るってことだし、
そういう身近なところで。
自分の裁量だけで何かが出来るっつーのはとてもラクだと思う。
そういうわけで、
「栗の渋皮煮」を作りました。
上手に出来たんじゃないかな?
えぐくもなくて美味しかったですよ。
客。
告知し損ねていましたが、
(1週間勘違いをしていたし…)
第七の公演がございましたよ。
今回は、まったく何もしてなくて。
気をもむ事もなく、
のほほんと、単なる客として見てきました。
いつもは、
文字情報として台本を見るので、
文字情報がない状態で見るというのが新鮮でした。
なるほど、
初見で見ると、
全てのものが「そういうもの」として見れるのですねぇ。
なるほど、なるほど。
美術は、アリスの部屋のように、
遠近感があるような作りで…。
えーと、あれなんて言うんだっけ??
と調べていたら、「不思議の国のアリス症候群」なんてのもあるのですね。
んー。
よくわかんないけど。
ぼんやり見てたら、遠近感が狂ってクラってするようなもの?
集中して壁の模様とか見てたら、そこだけ拡大するような??
違うのかな?
まぁいいか。
消費する側も悪くねーなって思ったですよ。
(1週間勘違いをしていたし…)
第七の公演がございましたよ。
今回は、まったく何もしてなくて。
気をもむ事もなく、
のほほんと、単なる客として見てきました。
いつもは、
文字情報として台本を見るので、
文字情報がない状態で見るというのが新鮮でした。
なるほど、
初見で見ると、
全てのものが「そういうもの」として見れるのですねぇ。
なるほど、なるほど。
美術は、アリスの部屋のように、
遠近感があるような作りで…。
えーと、あれなんて言うんだっけ??
と調べていたら、「不思議の国のアリス症候群」なんてのもあるのですね。
んー。
よくわかんないけど。
ぼんやり見てたら、遠近感が狂ってクラってするようなもの?
集中して壁の模様とか見てたら、そこだけ拡大するような??
違うのかな?
まぁいいか。
消費する側も悪くねーなって思ったですよ。