日々のあれこれ。
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2010年5月7日(金)雨→くもり
6:25 起床
7:35 出勤
同僚と今日も虫の話。
先日、ゲジゲジを見たことの事。
ヒルとかナメクジの話になって、プラナリアを思い出す。
切っても生えてくるんだよーと教えた。
で、プラナリアのことを考えてたんだけど。
身体を切られて再生するならば、彼らの寿命はどうなるだろう?
寿命尽きそうになった時に身体を切られたとしたら、
それはまた一からの生命を得られるということになるんだろうか。
それとも前と同じ位くたびれた身体になるんだろうか?
うーむ。
録画してあった黒人音楽のルーツの番組があっていて、
ちらっと聞いた声に聞き覚えがあったので、
名前を聞いてみたら、ピーター・バラカンという人だった。
土曜朝からのラジオ番組のDJの人で、
DJ:ピーター村上と聞き間違って以来気になっていたんだった。
本当の名前を知ることが出来て安心した。
イギリスに行って来たなんて話もよくしてるから、
日本人なのかどうかも不明で、気になっていたのですよ。
ラジオでは、ぼそぼそ淡々と喋って「これが、なかなか良いんですよ」と曲を紹介していても、
いまいち感情のあり所が測れないというか、
本当にそう思ってるんだろうか?と思うような声の無表情さがなんとも言えず良いです。番組ではご尊顔も拝顔できて安心しました(っていうのもヘンだけど)
7:35 出勤
同僚と今日も虫の話。
先日、ゲジゲジを見たことの事。
ヒルとかナメクジの話になって、プラナリアを思い出す。
切っても生えてくるんだよーと教えた。
で、プラナリアのことを考えてたんだけど。
身体を切られて再生するならば、彼らの寿命はどうなるだろう?
寿命尽きそうになった時に身体を切られたとしたら、
それはまた一からの生命を得られるということになるんだろうか。
それとも前と同じ位くたびれた身体になるんだろうか?
うーむ。
録画してあった黒人音楽のルーツの番組があっていて、
ちらっと聞いた声に聞き覚えがあったので、
名前を聞いてみたら、ピーター・バラカンという人だった。
土曜朝からのラジオ番組のDJの人で、
DJ:ピーター村上と聞き間違って以来気になっていたんだった。
本当の名前を知ることが出来て安心した。
イギリスに行って来たなんて話もよくしてるから、
日本人なのかどうかも不明で、気になっていたのですよ。
ラジオでは、ぼそぼそ淡々と喋って「これが、なかなか良いんですよ」と曲を紹介していても、
いまいち感情のあり所が測れないというか、
本当にそう思ってるんだろうか?と思うような声の無表情さがなんとも言えず良いです。番組ではご尊顔も拝顔できて安心しました(っていうのもヘンだけど)
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語りかける風景@熊本県立美術館
身近な自然の風景の中に美しさを見出した19世紀前半のバルビゾン派のコローから、
19世紀末のモネやシスレー、
そして20世紀のデュフィやピカソに至る「風景画」の流れを
6つのテーマに分けて紹介します。
(チラシより抜粋)
全部で81点の展示。
バルビゾン派とはフランスのバルビゾン村周辺に住んで風景や農民を写実的に描いてた人たちの総称。
宗教的だったり理想化された風景なんかじゃなくて、
どこにでもあるような普通の景観に魅力を感じてたんだと。
私達が田舎暮らしに魅力を感じるようなものなんかな?
Ⅰ 窓からの風景
窓で切り取られる風景には、あまり心惹かれるものがなかった。
外に見える景色よりも部屋の中にいる人、人の気配を描こうとしてるようで、なんかね。
Ⅱ 人物のいる風景
《女性とバラの木》ギュスターブ・ブリオン
彼の知人によると「夜中に起きて挿し木に水をやりうっとりこれを眺めるような人」
ブリオンさんは相当なロマンチストだな。
それを踏まえてこの絵を見ると何だか微笑ましい。

《伯爵夫人マリー》レオポルト・フィン・カルクロイト
「美しくメランコリックな女性の肖像」
開いた本の照り返しと帽子の影。
日差しは強そうだけど暑くはなさそう。
目の部分が影だと眩しさを感じないよな、とかそんな事考えてた。
《アムステルダムの孤児院の庭》マックス・ハーバーマン
解説に「画像処理は印象主義に類似している」と書いてあった。
画像処理という表現がなんかデジタルっぽくておもしろい。
ルノアールの描くようなぽやぽやーっとした肌の色。
絵はべつに。
道で鳩が数羽地面をついばんでた。
《年老いた人々》モーリス・エリオ
点描っぽい絵、やわらかい色、眩しい光。
食事をしている老夫婦と道の向こうを見ている少女。
道が老夫婦と少女をつなげている、とかうんたらかんたら。
《水辺で眠る裸婦》フェリックス・ヴァロットン
手前の砂地に横たわる裸の女性。
奥の方にボートを漕いでる男性。
異様なる空気が漂っているという解説だったが、うん。まぁそうだよね。変な感じ。
マネが1860年代に「草上の昼食」で
一般女性の裸を描いて批判されちゃうけど、それから60年近く経ってるしな。
不自然だけど、まぁいいんじゃない?って感じなんかね。
後ろを通りすぎてった人も「なんで裸…」なんてひそひそ話してた。
《闘牛布さばき》ピカソ
黒い絵。南国っぽい色使い。
周りの絵に対して異質な感じ。
ピカソって書いてなきゃ、ふぅーんとも思わず通りすぎるような絵だった。
Ⅲ 都市の風景
産業革命によって都市部の発達で景観が変わり、なんかいろいろ経て、写実的に書くのが流行ったり、その後キュビスムとか抽象画に発展していったりとかなんとか、そんな解説が書いてあった。うろおぼえ…
《ホバーデンの廃墟》ヨハン・フリードリヒ・ヘルムスドルフ
森と古城と夕暮れ。奥に広がる平野には民家から出る煙が見える。
なんか、こう出来すぎた感じで何かの挿絵みたい。
《雨の通り》ロタール・フォン・ゼーバッハ
なんで雨で濡れている道路だって分かるんだろう?
石畳の光の反射具合かな。
なんか好きな絵だった。
「色彩の雰囲気や光の効果に格別の注意を向けた」とある。
《雪化粧のパリ》アンリ・マルタン
民家の屋根に雪がつもりつつある様子。
「モネの筆致とセザンヌの構築性を結合」なんだそうだ。
Ⅳ 水辺の風景
水そのものよりも水面に反射する陽光の輝きや一時たりとも同じではない自然の移ろいに関心を寄せました。
《ヴィル=ダヴレーの池》ジャン=バティスト・カミーユ・コロー
チラシに使われてた絵
靄の立った池はお気に入りのモチーフなんだってさ。

《ジェノヴァ港の入口》アンリ・ジュベール
嵐の前触れらしく、どんよりした雲とまだ隠れていない日射し。
波が写真みたいだ。
上手く描けてる波を見ると、見てないものは描けないと言い、実際海を見た後には完璧に再現することが出来た、という何かの話を思い出す。私は見てても描けない。
《アンティーブ 夕暮れ》ポール・シニャック
6×10ミリ程度の点描で描いてあるそーな。
「アトリエで綿密に描かれた」と書かれていた解説の綿密という言葉が気に入った。
てんてんてんてんてんてんてんてん…
透明感があって夕焼けというより朝焼けっぽい。

《暗い海》マックス・エルンスト
フロッタージュ技法を使われている。
黒ベースで書かれた絵の上方に半円状になぞった幾重かの窪み、絵の中央にかすれさせた幅広の円。
円い窓から水中を覗いてるような、息苦しさを感じる。
窪みによる陰影は図録では表現できてない。
この絵は実物を見てこそだなーと思う。
貰えるならこの絵が欲しいなー。
Ⅴ 田園の風景
《ひなげしの咲く麦畑》クロード・モネ
睡蓮以外のモネだーというのが最初の感想。
モネの絵を見る度に、この人は近眼でー…と思ってしまう。
ジベルニーという村で庭造りを始めた年の作品で、
天候や時間による光の変化を5点の連作でとらえようとした内の一つらしい。
ひなげしってどんな花かね?
(調べたらポピーだった。虞美人草。それなら見たことあるや。もっと花弁が厚い花を想像してた…)

Ⅵ 木のある風景
《木の幹の習作》テオドール・ルソー
倒れてる二本の幹。
「朽ちていくこの幹にはメランコリックな物語が感じられる」んだって。
なんでも題材にしちゃうんだな。
《サン=クルー公園》ヴァシリー・カンディンスキー
ちぎり絵みたい。
最初、藻が浮いた池かと思った。
ずーっと池の絵だと思っていて、
離れて見た時に初めて公園の木の陰の表現だったんだ、と気づいた。
大き目の点描だから、湖面に浮いた葉っぱだと思ったのかも。
19世紀末のモネやシスレー、
そして20世紀のデュフィやピカソに至る「風景画」の流れを
6つのテーマに分けて紹介します。
(チラシより抜粋)
全部で81点の展示。
バルビゾン派とはフランスのバルビゾン村周辺に住んで風景や農民を写実的に描いてた人たちの総称。
宗教的だったり理想化された風景なんかじゃなくて、
どこにでもあるような普通の景観に魅力を感じてたんだと。
私達が田舎暮らしに魅力を感じるようなものなんかな?
Ⅰ 窓からの風景
窓で切り取られる風景には、あまり心惹かれるものがなかった。
外に見える景色よりも部屋の中にいる人、人の気配を描こうとしてるようで、なんかね。
Ⅱ 人物のいる風景
《女性とバラの木》ギュスターブ・ブリオン
彼の知人によると「夜中に起きて挿し木に水をやりうっとりこれを眺めるような人」
ブリオンさんは相当なロマンチストだな。
それを踏まえてこの絵を見ると何だか微笑ましい。
《伯爵夫人マリー》レオポルト・フィン・カルクロイト
「美しくメランコリックな女性の肖像」
開いた本の照り返しと帽子の影。
日差しは強そうだけど暑くはなさそう。
目の部分が影だと眩しさを感じないよな、とかそんな事考えてた。
《アムステルダムの孤児院の庭》マックス・ハーバーマン
解説に「画像処理は印象主義に類似している」と書いてあった。
画像処理という表現がなんかデジタルっぽくておもしろい。
ルノアールの描くようなぽやぽやーっとした肌の色。
絵はべつに。
道で鳩が数羽地面をついばんでた。
《年老いた人々》モーリス・エリオ
点描っぽい絵、やわらかい色、眩しい光。
食事をしている老夫婦と道の向こうを見ている少女。
道が老夫婦と少女をつなげている、とかうんたらかんたら。
《水辺で眠る裸婦》フェリックス・ヴァロットン
手前の砂地に横たわる裸の女性。
奥の方にボートを漕いでる男性。
異様なる空気が漂っているという解説だったが、うん。まぁそうだよね。変な感じ。
マネが1860年代に「草上の昼食」で
一般女性の裸を描いて批判されちゃうけど、それから60年近く経ってるしな。
不自然だけど、まぁいいんじゃない?って感じなんかね。
後ろを通りすぎてった人も「なんで裸…」なんてひそひそ話してた。
《闘牛布さばき》ピカソ
黒い絵。南国っぽい色使い。
周りの絵に対して異質な感じ。
ピカソって書いてなきゃ、ふぅーんとも思わず通りすぎるような絵だった。
Ⅲ 都市の風景
産業革命によって都市部の発達で景観が変わり、なんかいろいろ経て、写実的に書くのが流行ったり、その後キュビスムとか抽象画に発展していったりとかなんとか、そんな解説が書いてあった。うろおぼえ…
《ホバーデンの廃墟》ヨハン・フリードリヒ・ヘルムスドルフ
森と古城と夕暮れ。奥に広がる平野には民家から出る煙が見える。
なんか、こう出来すぎた感じで何かの挿絵みたい。
《雨の通り》ロタール・フォン・ゼーバッハ
なんで雨で濡れている道路だって分かるんだろう?
石畳の光の反射具合かな。
なんか好きな絵だった。
「色彩の雰囲気や光の効果に格別の注意を向けた」とある。
《雪化粧のパリ》アンリ・マルタン
民家の屋根に雪がつもりつつある様子。
「モネの筆致とセザンヌの構築性を結合」なんだそうだ。
Ⅳ 水辺の風景
水そのものよりも水面に反射する陽光の輝きや一時たりとも同じではない自然の移ろいに関心を寄せました。
《ヴィル=ダヴレーの池》ジャン=バティスト・カミーユ・コロー
チラシに使われてた絵
靄の立った池はお気に入りのモチーフなんだってさ。
《ジェノヴァ港の入口》アンリ・ジュベール
嵐の前触れらしく、どんよりした雲とまだ隠れていない日射し。
波が写真みたいだ。
上手く描けてる波を見ると、見てないものは描けないと言い、実際海を見た後には完璧に再現することが出来た、という何かの話を思い出す。私は見てても描けない。
《アンティーブ 夕暮れ》ポール・シニャック
6×10ミリ程度の点描で描いてあるそーな。
「アトリエで綿密に描かれた」と書かれていた解説の綿密という言葉が気に入った。
てんてんてんてんてんてんてんてん…
透明感があって夕焼けというより朝焼けっぽい。
《暗い海》マックス・エルンスト
フロッタージュ技法を使われている。
黒ベースで書かれた絵の上方に半円状になぞった幾重かの窪み、絵の中央にかすれさせた幅広の円。
円い窓から水中を覗いてるような、息苦しさを感じる。
窪みによる陰影は図録では表現できてない。
この絵は実物を見てこそだなーと思う。
貰えるならこの絵が欲しいなー。
Ⅴ 田園の風景
《ひなげしの咲く麦畑》クロード・モネ
睡蓮以外のモネだーというのが最初の感想。
モネの絵を見る度に、この人は近眼でー…と思ってしまう。
ジベルニーという村で庭造りを始めた年の作品で、
天候や時間による光の変化を5点の連作でとらえようとした内の一つらしい。
ひなげしってどんな花かね?
(調べたらポピーだった。虞美人草。それなら見たことあるや。もっと花弁が厚い花を想像してた…)
Ⅵ 木のある風景
《木の幹の習作》テオドール・ルソー
倒れてる二本の幹。
「朽ちていくこの幹にはメランコリックな物語が感じられる」んだって。
なんでも題材にしちゃうんだな。
《サン=クルー公園》ヴァシリー・カンディンスキー
ちぎり絵みたい。
最初、藻が浮いた池かと思った。
ずーっと池の絵だと思っていて、
離れて見た時に初めて公園の木の陰の表現だったんだ、と気づいた。
大き目の点描だから、湖面に浮いた葉っぱだと思ったのかも。
2010年5月6日(木)くもり→雨
6:00 起床
7:30 出勤
何事もなかったかのように仕事。
職場のカレンダーが4月のままだったので、慌ててめくる。
同僚に無農薬の野菜を頂く。
虫がいるかもよ、と教えられ、
調理中に虫が出たらどれだけ驚くかというような話をする。
あんな小さい幼虫の何が恐いんだろう?
なんで、ひぃぃ…!って思うほど手がすくんじゃうんだろう?
帰宅後、犬の毛でフェルトを作ってみる。
webにあったように、ぬるま湯と食器用洗剤でもむ。
なるほど、こうやって絡んでいくわけですね。
なるほどなるほど。
出来るということが分かったので、今度はちゃんと作ろうと思う。
毛を吸いこむと咳込むので、マスクをしての作業。
この前、木の枝につかまろうとしたとき肩に激痛があったけれど。
どうやら四十肩のようだ。
認めたくないけれど、どうやらそのようで。
今日から肩もちゃんとストレッチをして寝ようと思う。
7:30 出勤
何事もなかったかのように仕事。
職場のカレンダーが4月のままだったので、慌ててめくる。
同僚に無農薬の野菜を頂く。
虫がいるかもよ、と教えられ、
調理中に虫が出たらどれだけ驚くかというような話をする。
あんな小さい幼虫の何が恐いんだろう?
なんで、ひぃぃ…!って思うほど手がすくんじゃうんだろう?
帰宅後、犬の毛でフェルトを作ってみる。
webにあったように、ぬるま湯と食器用洗剤でもむ。
なるほど、こうやって絡んでいくわけですね。
なるほどなるほど。
出来るということが分かったので、今度はちゃんと作ろうと思う。
毛を吸いこむと咳込むので、マスクをしての作業。
この前、木の枝につかまろうとしたとき肩に激痛があったけれど。
どうやら四十肩のようだ。
認めたくないけれど、どうやらそのようで。
今日から肩もちゃんとストレッチをして寝ようと思う。
2010年5月5日(水・祝)晴れ
6:25 起床
ずーーーーっと一日本を読んで過ごしていた。
散歩がてらの外出をしようと思ったけれど、
外は暑いし、
歩くと遠いし、
自転車だと日差しが強いし、
で、結局途中で帰ってきた。
暑すぎるのもやる気を削ぐよね。
小説に飽きて「輝夜姫」を一巻から読み始めた。
通しで全巻読むのは初めてかもしれない。
ずーーーーっと一日本を読んで過ごしていた。
散歩がてらの外出をしようと思ったけれど、
外は暑いし、
歩くと遠いし、
自転車だと日差しが強いし、
で、結局途中で帰ってきた。
暑すぎるのもやる気を削ぐよね。
小説に飽きて「輝夜姫」を一巻から読み始めた。
通しで全巻読むのは初めてかもしれない。
2010年5月4日(火・祝)晴れ
6:25 起床
今日も犬の散歩をした。
家の近くになって歩かなくなったので抱えて帰った。
甘えていたのかと思ったが、
肉球に枝?が挟まっていたとのこと。
気付いてやれずに悪いことをした。
暇だったので、キャッチボールをして遊ぶ。
ボール遊びは久しぶりだ。
球技は苦手だと思っていたけれど、あれは団体競技が嫌だっただけで、
そこまで球の扱いが悪いわけじゃなかったのかな…などと自惚れた。
動植物園に徒歩で行く。
子供連れが沢山いる。
入り口近くの売店ではテントを出して帽子を売っていた。
カキ氷には沢山の人が並んでいた。
アナウンスのあったマイ箸作りをしてみる。
竹を削って箸を作るというもの。
小学生の頃キャンプでしたことがあったなぁ。
あの時はどういう箸が自分好みか分からなかったから、
不恰好になってしまったけれど、
今回はいい具合に削って自分好みに削ることが出来た。
幼い子がいるグループには解説してくれるけれど、
私ら大人のグループはほったらかしに近い。
焼き鏝で好きな印を付けて出来上がり。
出来た箸は、油抜きをすれば使えるとのこと。
レンジ弱で5分 or 熱湯で30分 or 天日で2~3日
うまく乾燥させないとカビてしまうそう。
今日も犬の散歩をした。
家の近くになって歩かなくなったので抱えて帰った。
甘えていたのかと思ったが、
肉球に枝?が挟まっていたとのこと。
気付いてやれずに悪いことをした。
暇だったので、キャッチボールをして遊ぶ。
ボール遊びは久しぶりだ。
球技は苦手だと思っていたけれど、あれは団体競技が嫌だっただけで、
そこまで球の扱いが悪いわけじゃなかったのかな…などと自惚れた。
動植物園に徒歩で行く。
子供連れが沢山いる。
入り口近くの売店ではテントを出して帽子を売っていた。
カキ氷には沢山の人が並んでいた。
アナウンスのあったマイ箸作りをしてみる。
竹を削って箸を作るというもの。
小学生の頃キャンプでしたことがあったなぁ。
あの時はどういう箸が自分好みか分からなかったから、
不恰好になってしまったけれど、
今回はいい具合に削って自分好みに削ることが出来た。
幼い子がいるグループには解説してくれるけれど、
私ら大人のグループはほったらかしに近い。
焼き鏝で好きな印を付けて出来上がり。
出来た箸は、油抜きをすれば使えるとのこと。
レンジ弱で5分 or 熱湯で30分 or 天日で2~3日
うまく乾燥させないとカビてしまうそう。