日々のあれこれ。
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2010年11月11日(木)
1111だなーと思ったけれど、
11時11分は見逃してしまった。
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11時11分は見逃してしまった。
- 06:48 階段を登っている。前にいる同行者の頭がぺこぺこ動くので、足元を見ると、右のヒールが折れてるのが見える。歩きにくそうだなー大丈夫かなーと思い、聞いて見ると「足を怪我しちゃって」と答えてくる。原因はそこじゃないんじゃない?と心の中で思う、そんな今朝の夢。
- 06:51 お外くもってる。
- 08:07 駆除のつもりで返り討ちにあうの多いな。不憫。
- 08:59 並び的には、221111よりは221122の方が収まりが良いな。& lt;/li>
- 09:51 このバタバタも1月には終ってるよーって言ったら「urocoさん、去年もそれ聞きましたよ」と言われてしまった。あはは。
- 12:40 移ろう現の 空ろな虚 うつつ うつら うつろ ウトウト…< /li>
- 12:41 眠気の塊が増幅中
- 12:55 RT @yak: そうか、明日は 10/11/12 13:14:15 があるのか。
- 15:08 urocoのキャッチコピーは『誰もが逃げ出す掌握力! 意外と家庭的uroco!!』です。 http://shindanmaker.com/8782 嬶天下万歳。
- 15:17 ぼんやりしてる。ちょうどよい風。
- 16:10 文字を打ってる時はそう感じないけれど、ショートカットをカタカタ操ってると楽器を弾いてるような気分になる時がある。不自然な指の動きがそう思わせるのかしらね。
- 16:12 音が出たら楽しいかも…と一瞬思った。一瞬だけだけど。
- 23:37 和装本は綴じの強度の関係から、平積みで保管されるのだとしたら、似たような背の中から特定の本を探すのは大変だろうなーなどと考えています。
- 23:38 厚みで見当をつけるんだろうか。
- 23:40 探さないといけないくらいの本がないんじゃない?ってのはナシですよ。& lt;/li>
- 23:42 洋装本のほうが保管的に優れてるんだなー。記録の文化だもんね。< /li>
- 23:46 書き順といえば「収」の字の左側。レ書いて縦だと思ってたけど、縦書いてレらしいね。< /span>
- 23:49 書き順はおろか字の組成もいろいろあやふや…かも…
- 23:50 読めると書けるは違うもんね。
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2010年11月10日(水)
お弁当を作って持っていくのを忘れてしまった。
こんなこと初めてだ。
職場についてから忘れてたことに気付く。
とてもショックだったけれど、
いい機会だと思って職場近くのお店へランチに行った。
こんなところに可愛いらしいいいお店じゃないか。
大学の近くということもあって、
来ているのは学校関係の人が多そうだった。
バイトが…とか、レポートが…とかそういう話が聞こえる。
食べ物の写真をupしたけれど、
食べ物の写真を出すことがあんなに気恥ずかしいものだとは思わなかった。
もっと自分と切り離した無機質な写真がいいや。
コメントもらっても何て返していいかわからんし…。
就業後歯医者。
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こんなこと初めてだ。
職場についてから忘れてたことに気付く。
とてもショックだったけれど、
いい機会だと思って職場近くのお店へランチに行った。
こんなところに可愛いらしいいいお店じゃないか。
大学の近くということもあって、
来ているのは学校関係の人が多そうだった。
バイトが…とか、レポートが…とかそういう話が聞こえる。
食べ物の写真をupしたけれど、
食べ物の写真を出すことがあんなに気恥ずかしいものだとは思わなかった。
もっと自分と切り離した無機質な写真がいいや。
コメントもらっても何て返していいかわからんし…。
就業後歯医者。
- 06:56 ガソリンスタンドが見当たらないからバス移動にしよう、とバスに乗る。従来の路線と変わったらしく乗客も「あの前は通るんかねー」なんて話している。私の行く先は終点近くなので、停留所の心配はあまりしていない。雨が降った後らしく、地面は黒くしめっていた。…という今朝の夢。
- 06:59 牡蠣食べたい カニ採りたい 貝焼きたい
- 07:00 韻を踏んだだけで、牡蠣を朝から食べたくはありません、大丈夫です。はい。
- 07:49 お弁当家に忘れてきた…しょんぼり…
- 08:09 お弁当ごときでここまで落ち込めるのか…という程落ち込んでいる。& lt;/li>
- 08:10 ギギギギギ…
- 08:11 がーっかりだよー もー がーっかりスよー
- 08:37 地方紙の隅っこのちっちゃーい記事に中学の同級生の名前が暴行事件の加害者として載っていた。肩書は無職でもなく「職業不詳」。なんか薄ら寒い気持ちになってしまった。
- 11:14 黒糖のお菓子はおいしーなー
- 11:19 この作業で「デジタル処理は認めません」っていうのは…うぅむ…< /li>
- 12:31 カレーかと思ったら麻婆だった。揚げたナスが美味しかった。< /li>
- 14:15 関係筋という単語に違和感があって、なんでだろう?と考えたら「筋(きん)」と読んでしまってたからだ。アホだ…。(でも、書く)
- 14:16 このお肉スジっぽいねーのスジは筋肉なのか。
- 14:30 紙が散乱しとる。
- 15:26 「うちの実家ミカン植えてるんですよー」という同僚に「何植えてんの?」と聞いたら「あやか、とか、はるか、とか…云々」と品種を答えられた。甘夏とかそういうざっくりした分類を思っていただけに面食らってしまった。< /li>
- 15:27 きょーはぜんぜんねむくない。めずらし。いぇいいぇい。
- 16:51 「雲」が「霊」に見えた。
- 18:21 ぽつねんとした月。
- 21:32 アンコールまで組み込んだセットリストに嫌悪感を持ってた事をフト思い出した。
- 21:33 酒精ではありませんよ。
- 22:52 ヒストリアで白蓮のがあってた。
- 22:53 しかし、「今日の取り調べを終了した」って速報で流すようなもんなのか?
- 22:54 矛先はそこであってるん?ちがうんじゃない?
- 23:00 伝右衛門邸なのに「あの」白蓮が住んだ家ってーのもアレやね。私は、伝右衛門邸に行くまで柳原白蓮という名前さえ知らなかったよ。
- 23:03 率直さは美徳だね。恋愛における率直さは情熱という言葉に置き換わるよね。
- 23:05 より饒舌に、より雄弁に。
- 23:06 ハッ…
- 23:08 「呑むと陽気になりますよね」
- 23:20 思ってる言葉の自己検閲が厳しいんだろうな、私は。たぶん。< /li>
- 23:21 にゃーご。
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2010年11月9日(火)晴れ
強烈に眠い。
アイコンをイラストに変えてもlikeもフォローもいつも通り。
やっぱり人と会話をするって大事だね。
タイミングが…とか思わずに照れずに言葉にしなきゃなーなどと。
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アイコンをイラストに変えてもlikeもフォローもいつも通り。
やっぱり人と会話をするって大事だね。
タイミングが…とか思わずに照れずに言葉にしなきゃなーなどと。
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- 06:44 行きそうな場所に行き、言いそうな事を喋ってる夢を見た。< /li>
- 06:45 あの夢のリアルさは、この目覚めの良さと関係あるのかしらん。< /li>
- 08:03 飛び出してきたネコに驚いて、行く先を振り返ったはずみで尻餅をついてしまった男児を見た。< /span>
- 08:03 ん?なんか文章がアレだな。まーいいや。
- 10:13 ヒヤヒヤ…
- 11:53 「い、いや別に青色を選んだわけじゃないんですよ」と言った同僚の机には青色の備品があり、着ている服も青系統だったので笑ってしまった。
- 12:04 トゲのあるメールをもらってしまって凹む。が、メールの誤字を見て心を落ち着ける。< /span>
- 14:55 「あーそーぼー」って無邪気に言いたい。
- 15:05 \あーそーぼー/ \良ーいーよー/
- 15:07 「山口さんちのツトムくん」の歌詞を見ておどろいている。< /li>
- 15:08 私の記憶では、単身赴任のお父さんが戻ってくるから「(遊ぶのは)あとで!」って言ってたんだけどな。
- 15:08 お父さん出てこないじゃないか…
- 15:11 モヤモヤモヤ…
- 16:47 やわらかな夕暮れの光。
- 19:01 ニャゴニャゴ
- 19:34 空腹にて飴を喰らう。
- 20:18 あーそうそう。こんなだったね静電気。
- 22:53 バナナが縦に三分割されることを聞いてからは、食べる度に舌でぐっと押しては満悦してる。< /span>
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2010年11月8日(月)晴れ
あたたかな日。
instagramのアイコンをイラストに戻した。
覚えのないフォロワーが日々増えるので気持ち悪くなってきたからだ。
何千という沢山の人をフォローしている人を見るのも気持ちが悪い。
その中に顔写真入りで含まれることに抵抗があった。
私は、twitter経由で始めてるので、
なんとなーく身近に感じてる人の、身近な写真を見たいと思っている。
かっこいいだけの写真を見たいなら、そういうのが集まる場所に行きますよーだ。
宮尾登美子「寒椿」を読んでいる。
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instagramのアイコンをイラストに戻した。
覚えのないフォロワーが日々増えるので気持ち悪くなってきたからだ。
何千という沢山の人をフォローしている人を見るのも気持ちが悪い。
その中に顔写真入りで含まれることに抵抗があった。
私は、twitter経由で始めてるので、
なんとなーく身近に感じてる人の、身近な写真を見たいと思っている。
かっこいいだけの写真を見たいなら、そういうのが集まる場所に行きますよーだ。
宮尾登美子「寒椿」を読んでいる。
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- 06:49 寝起きの判断は、考えてるつもりで浅はかだな(作ったお弁当を眺めながら。
- 06:51 くもってるおかげであたたかなあさ
- 11:58 くーふくーぐー
- 13:15 厚着じゃなくて「暑着」だね!…というのを思いついたので書いておく。& lt;/li>
- 13:16 外の風がぬるい。
- 14:30 眠気のベールが頭にふんわり。
- 15:13 この「かす巻き」には砂糖がまぶしてある。おいしー。
- 15:14 ガツンと目の覚める甘さでございました。
- 15:15 あ、違った。「とら巻き」だった模様。
- 15:16 ’そとの皮が素焼き生地の場合がかす巻、その生地にザラメがまぶしてあるものがとら巻’< /span>
- 15:20 もう一つウソ。目が覚めたのは一瞬だった。
- 16:38 ハッ!没頭してた。甘い物ってやっぱりいいのかも。
- 16:56 151は素数で回文数。
- 19:35 海育ちの人の方が、魚の食べ方が雑ってことはないだろうか。何となくそう思った。< /span>
- 19:37 ネコはほんとに魚が好きなのかね。
- 20:56 右目見えてるけど、見え方がへん。
- 22:31 読み飛ばしていた心の機微を受け取る。
- 22:36 ずいぶん前に読んだ小説を読み返している。
- 22:37 目に頼らず本が読めればいいのに…
- 22:40 朗読は時間をたっぷり使った優雅な趣味だと思う。朗読でその世界に入り込む時間をもったいなく感じてしまう。
- 22:43 読みたい本だったなら先を早く知りたいし、読みたくない本にはそもそも触れないし。< /span>
- 22:45 私と同じ時間を同じ感覚で共有してくれる人が朗読してくれたらいいのかーユリイカー< /span>
- 22:47 クスクス…
- 22:51 クスクス舎の前で「クスクスの体臭は臭いんですよー」と飼育員の人に体臭を染み込ませた何かを嗅がせてもらったことがあるけれど、一帯のにおいのきつさに紛れて、それがどれだけ強烈なのか分からず仕舞いだったのを思い出した。
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2010年11月7日(日)晴れ
市長選挙のあと、午後からの日曜映画会に行く。
今日は二本立てだったらしいけれど、
午前中のはあまり興味がわかなかったのでやめた。
「ブーベの恋人」
甘々の恋愛話かと思いきや、彼女の精神的な成長に目が行く話だったな。
上映が始まって、字幕が出ないまま10分程流していた。
台詞が少ない冒頭だったために、気付くまでに時間がかかった。
ん?と思ったけれど、席が中央だったので出る気にもなれずソワソワ。
字幕が出てないことを伝えに行く観客もいれば、
ぶつぶつと言い出す観客もいる。
「館長を呼んで謝らせろ」なんて言ってる人もいた。
なんでそこまで他人に狭量になれるのか疑問に思う。
しかも無料の上映会で?
サービスは受けて当たり前と思いすぎてはないだろうか。
サービスは好意であって義務じゃないんだよ。
昨今の過剰なサービスはこういう人たちが作ったのか、と妙に納得。
声が大きい人が得をするのはやっぱり間違ってるよな。
まっとうにいこうぜ。
公演に寄ったら大きな白い犬を散歩させている人がいた。
砂場にすわって子どもたちにキャーキャー言われてたので、
遠巻きに眺めて写真を撮ろうとしたら、
「撮ってあげますよ」と飼主の方が言ってくれたので甘えて写真を撮ってもらった。
ふかふかで可愛らしい。
犬は人気者になるのに慣れているようで、
ひとしきり皆にきゃーきゃー言われ終えたら、お座りをやめて歩き始めた。
大きい犬は賢いんだろうか?
それなりに脳が大きいから?そうなの?
水前寺公園がイベントで無料開放されていたので入ってみた。
結構中は広いんだね。
寂れたお土産屋さんとか、不思議な気持ちで眺めたよ。
水あかりの準備をされていたけれど、日が暮れると寒いので早々に帰宅。
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今日は二本立てだったらしいけれど、
午前中のはあまり興味がわかなかったのでやめた。
「ブーベの恋人」
甘々の恋愛話かと思いきや、彼女の精神的な成長に目が行く話だったな。
上映が始まって、字幕が出ないまま10分程流していた。
台詞が少ない冒頭だったために、気付くまでに時間がかかった。
ん?と思ったけれど、席が中央だったので出る気にもなれずソワソワ。
字幕が出てないことを伝えに行く観客もいれば、
ぶつぶつと言い出す観客もいる。
「館長を呼んで謝らせろ」なんて言ってる人もいた。
なんでそこまで他人に狭量になれるのか疑問に思う。
しかも無料の上映会で?
サービスは受けて当たり前と思いすぎてはないだろうか。
サービスは好意であって義務じゃないんだよ。
昨今の過剰なサービスはこういう人たちが作ったのか、と妙に納得。
声が大きい人が得をするのはやっぱり間違ってるよな。
まっとうにいこうぜ。
公演に寄ったら大きな白い犬を散歩させている人がいた。
砂場にすわって子どもたちにキャーキャー言われてたので、
遠巻きに眺めて写真を撮ろうとしたら、
「撮ってあげますよ」と飼主の方が言ってくれたので甘えて写真を撮ってもらった。
ふかふかで可愛らしい。
犬は人気者になるのに慣れているようで、
ひとしきり皆にきゃーきゃー言われ終えたら、お座りをやめて歩き始めた。
大きい犬は賢いんだろうか?
それなりに脳が大きいから?そうなの?
水前寺公園がイベントで無料開放されていたので入ってみた。
結構中は広いんだね。
寂れたお土産屋さんとか、不思議な気持ちで眺めたよ。
水あかりの準備をされていたけれど、日が暮れると寒いので早々に帰宅。
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- 06:43 「とりあえず、’あの人いれば安心!’って思われたら勝ちだよねー」と自転車に乗りながら話してる夢を見た。あの話ぶり、私高校生だったのかしら。
- 06:45 夜が明けそうになったら自動的に目が覚める。ニワトリみたいなもんです。
- 10:11 だらだら…
- 11:48 晴れてきたから外に出よう。
- 11:49 …と思いながら、もうお昼。
- 13:21 寒い心配より暑さに気がつくべきだった。しまった、もう脱げない。& lt;/li>
- 16:02 大きい花
- 16:07 私にしては、珍しく人に話しかけられる日だなー
- 19:17 みんなに愛想をふりまきたいって思うこともある。
- 21:02 「ブーべの恋人」観た。大戦後のイタリアのごたごた含めたメロドラマ。& lt;/li>
- 21:03 1963年制作でモノクロ。この頃だったら、カラー映画も撮れたろうに、なんでモノクロにしたんだろう?て、かなり余計なお世話だね。
- 21:05 モノクロしか撮れなかった時代は、色を表現できたらなーと歯がゆく思う人も多かったろうな。モノクロ映画観る時も、空や草花の自然のものは脳内で補完がきくんだけど、着物の柄とか調度品まではなかなかアレなので。< /li>
- 21:08 写真も今は無造作に撮っちゃうから、この一枚に精魂注入!という思い入れは薄いなーと思う。< /span>
- 21:09 何枚か同じモチーフで撮っても結局一枚目に撮ったものが一番好きだったりするんだよにゃー< /span>
- 21:09 今のは照れ隠しの「にゃー」
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