日々のあれこれ。
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観た映画:キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
やっと見た。
出てるのも知らなかった。
レンタルではもう旧作扱いだ。
出産からこちら映画から遠ざかってたもんなー。
さて。
で、見ました。
かっこいいね!
なにがステキなんだろうねぇ。
まっすぐな正義感?
超人的な身体能力はあっても普通の人に見えるとこ、とか…?
そういや、カーアクションを見て、巻き込まれちゃかなわんなーと思うようになったな。
保険おりるのかな、とかね。
あの角度でぶつかってきたら、どこに逃げればいいんだろう、とかね。
若いころは映画の途中にそんなことをいう母に、つまんないこと言わないで!なんて思ってたんだけど、思うようになっちゃったんだなー。
アベンジャーズ2ももうすぐ公開なので楽しみにしている。
夫が「ソーが出るのって、どうなの。いきなり神様って」と言うので「刑事ドラマにスサノオノミコト」「怪物くんにアマテラス」と返したら「…ありだね」と言っていた。
ふ、アリなのね。
フィクションの中で、ありそうな荒唐無稽さ。
でも、日本の神様がでたら、それだけで大団円っぽいよねーという意見には賛同されなかった。
出てくるだけでまーるく収まる感じするけどな。
賑やかに鳴り物と登場しそうな気がするし。
結構結構!生きてるだけで丸儲け!
って感じでなんか懐が深い感じがする。
改心をせまらなくても、穢れが落ちるというか。
で、スティーブ・ロジャースですよ。
嫌みがなく信頼できるヒーローって良いですね。
なんだろ、私もああいう風にまっすぐ守られたいとかそういう風に考えちゃうのかな。
はぁぁ、死なないで欲しい…。
NG集で「ベン・アフレック風?キアヌ風?(にっこり)」みたいに言ってたところが面白かった。やっぱり役者の分類って自分でも意識してるのかなーって。需要と供給。
素に戻って、ぎゃぁっへっへーと笑うところもにやけてしまう。
あ、あと悪役も機械に強くなきゃダメなんだなーとか、そういうことも思った。
制圧した、機械操作は任せた!早く来い!じゃカッコ悪いもんね。
あ、あとそれとスカーレット・ヨハンソン、なにしてても美人ね。
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amazonのレビューみたら、声優がなんちゃらってのが多いのね。
吹き替え、餅は餅屋ですよ、やっぱり。
吹き替えなんてほとんど切り換えないけど…。
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夢の話:履歴書
暗い仕事場。
私は書類を書いている。
履歴書のようだ。
「英語と算数の資格ってなんかないの?」ときつく聞かれて、英検なら…と答える。
そしたら、じゃそれ書いておいてと言われたので書こうとする。
が、
さっきまで書いていたはずの書類が見つからない。
人の机の上までちらちら見て探すけど、見つからない。
パソコンの横の書類をごそっとどかしてみる。
「あ、○○さん!」と旧姓で呼ばれ振り向くとかつての同僚。
ヒマなら手伝ってと言われるが、私がいた頃とネットワークも変わっていて、聞かないことには何一つ出来ない。
書類見なかった?履歴書…と聞くけれど、皆忙しそうで無視される。
すごく情けなくて孤独。
私は書類を書いている。
履歴書のようだ。
「英語と算数の資格ってなんかないの?」ときつく聞かれて、英検なら…と答える。
そしたら、じゃそれ書いておいてと言われたので書こうとする。
が、
さっきまで書いていたはずの書類が見つからない。
人の机の上までちらちら見て探すけど、見つからない。
パソコンの横の書類をごそっとどかしてみる。
「あ、○○さん!」と旧姓で呼ばれ振り向くとかつての同僚。
ヒマなら手伝ってと言われるが、私がいた頃とネットワークも変わっていて、聞かないことには何一つ出来ない。
書類見なかった?履歴書…と聞くけれど、皆忙しそうで無視される。
すごく情けなくて孤独。
夢の話:知らない街
天気がいい。
下町を歩いている。
ごちゃごちゃと狭い道路が入り組んでいる。
顔見知りがいそうな、いなさそうなそんな雰囲気。
よく晴れていて照り返しが強い。
道路やブロック塀が白く見える。
目をやると、自転車屋さん。
おしゃれな自転車屋さんじゃなくて、普通の自転車屋さん。
小学生が、おっちゃん空気いれてーとやってくるような。
中は薄暗くひんやりしている。
壁には大きな旗がかかっている。
そして、いろんな写真。
入り口近くに置かれているチラシは日に焼けて、端がくるんと曲がっている。
私は誰かを探しているのかもしれない。
娘はどんな自転車に乗るのかなーとちらっと思う。
L字型の店を反対の出口から出る。
相変わらずの日差しだ。
こっち側の出口にはブロックを積んで作った適当な階段がある。
左手には大きな木。
神社があるようだ。
境内に入る。
広い。
ぐるっと回って出ようとすると、おばあちゃんの集団がいる。
かなりの年輩。
一歩一歩確かめるように歩いている。
私はあまり速くない速度でそっと追い越す。
追い越す時にすこし話す。
何を話したかは覚えていない。
だけど、なんだかほっとする感じ。
軽く会釈して、また日差しの中に出た。
下町を歩いている。
ごちゃごちゃと狭い道路が入り組んでいる。
顔見知りがいそうな、いなさそうなそんな雰囲気。
よく晴れていて照り返しが強い。
道路やブロック塀が白く見える。
目をやると、自転車屋さん。
おしゃれな自転車屋さんじゃなくて、普通の自転車屋さん。
小学生が、おっちゃん空気いれてーとやってくるような。
中は薄暗くひんやりしている。
壁には大きな旗がかかっている。
そして、いろんな写真。
入り口近くに置かれているチラシは日に焼けて、端がくるんと曲がっている。
私は誰かを探しているのかもしれない。
娘はどんな自転車に乗るのかなーとちらっと思う。
L字型の店を反対の出口から出る。
相変わらずの日差しだ。
こっち側の出口にはブロックを積んで作った適当な階段がある。
左手には大きな木。
神社があるようだ。
境内に入る。
広い。
ぐるっと回って出ようとすると、おばあちゃんの集団がいる。
かなりの年輩。
一歩一歩確かめるように歩いている。
私はあまり速くない速度でそっと追い越す。
追い越す時にすこし話す。
何を話したかは覚えていない。
だけど、なんだかほっとする感じ。
軽く会釈して、また日差しの中に出た。
夢の話:夢の中でも心配事
スーパーハップという薬を処方されている。
液体の薬で500円玉くらいのピンクのカプセルに入っている。
放射線状に6つの薬がつながっていて、飲むときは一つずつもぎとらないといけない。
よく効く薬らしいのだが副作用で発疹が出て、発熱もする。
飲んだ娘をみると、元気なんだけど、いつもと様子が違う。
この薬をやめてもらおうね、と病院に連れて行こうとする。
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高熱で眠れない娘をあやしてうとうとしながら見た夢。
液体の薬で500円玉くらいのピンクのカプセルに入っている。
放射線状に6つの薬がつながっていて、飲むときは一つずつもぎとらないといけない。
よく効く薬らしいのだが副作用で発疹が出て、発熱もする。
飲んだ娘をみると、元気なんだけど、いつもと様子が違う。
この薬をやめてもらおうね、と病院に連れて行こうとする。
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高熱で眠れない娘をあやしてうとうとしながら見た夢。
夢の話:夜の校庭
夜の校庭。
林立する校舎を見て、こういうところが都会なんだよね。この人の多さがさ、なんて話している。
片隅にブランコがある。
とても低い。
座りやすい高さに鎖を調整する。
林立する校舎を見て、こういうところが都会なんだよね。この人の多さがさ、なんて話している。
片隅にブランコがある。
とても低い。
座りやすい高さに鎖を調整する。